今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

マヤ暦第9波と日本大震災との関連性について』
2011-03-25 Fri 23:25

一般的に2012年問題として語られていることに、これから私たちが多くの自然災害、地球の変動を体験することになるというがあります。また、あたかもマヤ暦が示していることはそれしかないかのように伝えられている節もあります。特に数日前に日本を襲った今回の惨事は、マヤ暦の第9波が始まって直後に起こった出来事だったために、

これはマヤ暦が予言出来ていたことだったのか?

これからもっと悲惨なことが環太平洋地域にも起こる可能性があるのか?

などの質問が持ち上がりました。それも自然なことだと思います。

地震とは、地球の熱い中心部マントル内の対流によって引き起こされる地殻変動です。これによってプレート間に緊張が生まれ、地球表層で莫大なエネルギーを解き放つことになります。それが結果として災害をもたらすということです。

私が今まで行った発表でも、地殻変動はマヤ暦のアラウシフトに基づいていると提言してきました。

そう言ってしまうと、すべての地震、火山の噴火がマヤ暦に基づいているのかと思われてしまうかも知れません。

しかし、例えば一アラウトゥンが6310万年間、大陸ほどの大きさがあるとしても、いつどこで地震が起こるのかを詳しく予言できる根拠はどこにもないのです。

私の知る限りですが、どんなに研究を重ねたとしても、規模の小さな地震に至るまですべてをマヤ暦に関連させることができた人はいなかったと思います。

そうは言っても、今回日本を襲ったM9.0の激震がマヤ暦第9波の始まりに関連したものだということに関して、私には確信に至るものがあります。

それにはいくつかの理由があります。

1)まず一つ目は、2011年3月9日、すでに世界的な地震計が普段とはかなり違う動きを見せていたということがあります。その不自然な動きは日本で地震が起こるまでずっと続いていたということです。

これは第9波のエネルギーが動き始めたこと、すでに何かが動き出していたことを表しているものです。

2)次に、今回の日本での地震と津波が、確実にマヤ暦第9波と関係しているものだと確信をもった理由があります。

それは、この地震が1755年にリスボンで起こった大震災と酷似していることです。これら二つの地震は、共に津波を伴い、マヤ暦の新しい波(ステージ)が始まった時に起こっています。

リスボン大震災は、第7波「惑星意識(惑星的アンダーワールド)」の始まりの時、

東北大震災は、第9波「宇宙意識(宇宙的アンダーワールド)」始まりの時に起こりました。

リスボン大震災は、新しい波(ステージ)に入ってから数カ月間続きました。

これらの地震は共に、震度がM9.0で、また多くの余震を伴い、緯度、経度ともほとんど同じところで起こっています。このところでもマヤ暦のシフトと関連していると言えるところです。

ここではっきりと言えることは、

新しい波が地球の内部で変化を起こすことによって、人類にも新しい共鳴がもたらされてくるということです。第7波はリスボンの位置する地球の裏側を、第9波は地球の表側に位置する日本を支持したということなのです。

この意味付けが正しいとしたら、これら2つの大震災は、宇宙から人類へのメッセージとして必要な地球内部における調整の表れと見ることができるのではないでしょうか?

リスボン大震災は、史上最大の破壊的惨事であり、近代社会の制度を促したものだと言われています。

また、哲学的にも影響を及ぼしました。

同じように、第9波が人類に統一意識をもたらすものならば、これからもっと地震などの自然災害が引き起こされるのかと言い出す人もいるかと思います。

一体これらの出来事に、真意(前向きな意味)はあるのだろうか?が問われてきます。

この宇宙的な計画を創造している叡智を判断する以前に私たちが知っておく必要があるのは、私たちが痛みを伴わないでこのような計画を実現することは簡単ではないということです。

実際、古生物学者たちは、太陽系で地球だけにある地殻プレートが生命の進化にとって必要分可決なものであり、だから基本的に地震がなくては人類は存在し得ないということを主張しています。

これらの議論は、明らかに震災で子供や夫を亡くした人の心を癒すことにはならないとは思いますが、私たちにとって、創造の一部として地殻プレートが起こすことにはなんの悪意もないのだということを理解することも大切な事なのです。

地殻プレートと地震は、人類と地球が共鳴を起こしていくためには必要なものだと私は考えます。特に新しい波、意識の進化を起こしていくためには、内的構造も深いところから変化しなくてはならないのです。

また今、日本人に対して出来る限りの支援をしていくこと、その力が私たちにはあるのだということを示す時でもあります。

常に統一意識に向かっていることにフォーカスし、日本人のために祈り、共に体験を分かち合うことでその思いを表していきたいと思います。

私はこれからもっと強い地震が起こってくるとは思っていません。でも、これも予想に過ぎません。

しかし私たちには、現実をどのように見ていくのか~光が私たちを導いてくれてのだということを選択することはできます。

多分地球は今、私達人類が統一意識に向かうための調整をしてくれているのです。それは私たちにとっての最高最善の目的のためであり、おそらく宇宙の計画にとっても最高最善の目的のためなのです。

第9波 第6日目

2011年3月15日

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地球一体
2011-03-25 Fri 23:10

あなたは私

私はあなた

私は地球

地球は私そしてあなた

全ては宇宙という世界を構成している細胞。・・・

全ては一体・・・

分離は破壊を生む・・

個人主義は争いを生む、、

隣人の不幸はあなたの不幸、、

これを理解し実行し始めた・・・今。

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今考えなければならないことは
2011-03-25 Fri 22:07

私達の宇宙は、11次元という空間にある 一つの膜(膜状の

もの)である。

この11次元には、平行する無数の膜宇宙が存在し(Parallel

Universe)それぞれ全く違った物理法則を持つ。宇宙の全ての

物質は、このような膜に繋がっていて、私達の宇宙全体が一つ

の膜である。これを、M理論(Membrane膜、Mystery,Magicを

意味する単語)と呼ぶ。

 

宇宙の物質を構成する、素粒子は、粒子から出来ているのでは

なく、“ひも”から出来ている。

素粒子の正体は、目に見えない小さな、ひもである。この極め

て小さい、ひもが、あらゆる物質の基礎単位である。

(比喩的には⇒物質は小さなひもから、音楽の様に紡ぎ出され

る。宇宙は目に見えない、ひもが奏でる色々な音〈波動〉から

出来ている)これを、ひも理論(又、弦理論=StringTheory)

と呼ぶ。

 

M理論に関する、物理学会の議論は、始まったばかりであるが

もし、M理論が認められれば、その結果として私達が知ること

は、この宇宙が少しも特別なものではない、ということである。

 

宇宙の11次元は、(その空間にいる)私達の3次元の世界の、

あらゆるポイントから、1兆分の1ミリ、離れた所に存在して

いる。極めて近い距離にあるが、11次元を感じとることは出

来ない。この奇妙な空間に、私達の宇宙の膜が浮かんでいる。

 

世界中の物理学者が、この理論を研究し始めると、いたる所で

平行宇宙が発見され、11次元のすみずみから、膜宇宙がぞろ

ぞろ姿を現わした(数学的に導き出された宇宙)。

 

これらの膜宇宙には:

 ・私達の宇宙と同じ、3次元の膜もある。

・エネルギーのシートに過ぎない、膜もある。

・円筒形の膜、ループ状の膜、交差している膜、ドーナツ型

 の膜もある。

・この11次元には、泡やシートの様な膜をはじめ、様々な

 形態の、ありとあらゆる膜が存在している。

・こうした膜の一つ一つが、私達の宇宙とは少しずつ違った

 平行宇宙である。

 

これらの平行宇宙は:

・私達の宇宙とは、ごく接近しているかもしれないが、私達

は決して気づかない。

・異なった自然の法則が働く、完全な別世界かもしれない。

・全ての宇宙に、生命が存在する訳ではないが、生命の存在

する宇宙もある

・この様な宇宙が、無限にあるなら、文明を持つ宇宙も無限

にある筈である。

・私達の宇宙と、そっくりの宇宙も有るかもしれない、私達

は、そこには居ないが。

 

私達の宇宙は、11次元に無数に漂う、膜の一つに過ぎないの

だ。それぞれ、まったく違った物理の法則を持つ、無数の宇宙

が存在している。

私達の宇宙は、ほかの沢山の宇宙と共存していて、それは、泡

だらけの海に浮かぶ、一個の泡の様なものである。

 これが、世界の最先端にいる、物理学者達の、現時点における

「宇宙とは」についての考え方の様です。

いわゆる、スピリチュアルの、宇宙に対する考え方に、段々と

近づいて来ている様です。

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アセンションとは何
2011-03-25 Fri 21:52

アセンションという地球の大きな変化の時期には、私は私であると

いう自立した意識と、周りに調和した生き方が一番必要とされます●



宇宙に存在しているものは、全てバイブレーション・波動です。この

波動は、波長が粗いほうから細かいほうに、肯定的な方向にと、常に

変化していきます。これは存在するものは全て、自然の流れでは肯定

的な方向に変化して行くという、宇宙の基本原理の一つです。

地球自身および、地球上に存在する全ても、また波動です。これ等の

全ては、それぞれが存在を始めてから、それぞれのレベルに合わせて、

その波動の振動数を少しずつ上げて来ています。



宇宙の多くの星では、その星に存在している生き物、その星を構成し

ている全体、それらが一斉に同じペースで、波動を上げて行きますが、

地球では、地球世界を構成している色々なものが、それぞれ自分のペ

ースで、テンデバラバラの変わりかたをしています。この原因の一つ

は、何億と存在する人間が、変わりたくない、変化を遅らせたい、な

どの意識を持っていることも、これに大きな影響を与えています。そ

の結果として、いままでは、非常にゆっくりとした変わりかたとなっ

ていました。



これが何千年単位という変わり目・節目の時に、それぞれの変化する

ペースが一致してきて、いまは地球および地球上の全てが、同時に変

化を始めています。そのため、地球における波動の集合振動数が、急

激に上昇して来ているのです。

  

いままで、3次元の物質として存在していた地球世界が、その波動の

振動数を急激に、これからもどんどん上げていくと、当然の結果とし

て、ある波動レベルに達すると、物質としては存在出来なくなり、物

質を超えた方向に向かって行くことになります。これが「精神世界」

に関心を持つ人々の間で、いま言われている、アセンション、という

現象です。

  

地球世界全体が、それぞれの波動の振動数を上げている、という状況

において、地球自身も自然の流れに従って、引き続き波動を上昇させ

て行きます。その結果として、物質である人間の肉体も、動物も、草

も木も、その時その時の地球の波動レベルに合ったものだけが、地球

に存在していくという状態になります。

  

この上昇していく地球の波動レベルに、共鳴しシンクロ出来ないもの

は、結果として、地球上から去って行くことになります。いままでの

歴史の中でも、絶滅したと言われている、古代の種族や、動物も、植

物も、その時々の地球の波動レベルに合わなくなったために、地球上

からは消えていった訳です。

  

この急激な地球の変化の時期には、地球全体のエネルギーが、いわば、

かき回される様な状態となっています。従って、いままで、底に隠さ

れていたネガティブなものが、表面にどんどん浮上して来て、地球が

悪い方向に向かっていると間違えるほど、犯罪、戦争、その他、色々

な「悪」(悪に見えるもの)が、目に付く様になって来ています。し

かしこれ等は、急激な波動の変化が収まって行くまでの、途中経過の

出来事に過ぎないのです。

  

また、この様な大きな変化の境目に於いては、この変化に取り残され

る様に見える人達が多く出て来ます。これ等の人達は、意識的乃至は

無意識的に、この変化を受け入れたくない、この変化を阻止したいと

して、ネガティブな想念の塊・集合意識となって、地球の変化を阻害

することがあります。これ等は過去にも、アトランティスの崩壊など

何回か起こっています。

  

地球上の人間世界は、そこに存在する総人口の、多数の割合を占めた

意識の集合が、その時々の世界を造り上げています。従って、現在の

人口64億の多数が、この変化に抵抗したり、ネガイティブなエネル

ギーを噴出したりすると、地球がスムーズに変化出来なかったり、何

らかの否定的な出来事が起こったりする恐れもあり得ます。

  

これを避けるためには、世界の人類64億の中で、意識的であろうと、

無意識的であろうと、この地球の変化を受け入れて行く人や、肯定的

なポジティブな意識を持つ人を、出来るだけ沢山増やすことです。こ

の割合が増えれば増えるほど、いわゆるアセンションが穏やかに進行

して行くことになります。

  

この大きな変化を乗り切れないと、地球が破滅する、という説を唱え

る人達もいますが、それは起こり得ません。人類は、人類自らの否定

的な想念が大きな形でぶつかり合って、自らが自滅的な方向性を辿る

ということはあっても、地球自体は多少ギクシャクがあっても、自然

の流れに乗って坦々と波動を上げていきます。この二つを混同してい

る人達も多い様です。

  

地球がこれから、さらに波動を上げて行った場合、そこに存在する人

類の辿る方向は、二つに分かれると考えられます。

一つは、地球と共に、自分自身も波動を上げて行き、常に地球とシン

クロしながら、自らも高い波動の世界を目指す(即ち、いわゆる4次

元化、5次元化)して行く方向。

または、

二つ目は、地球と自分自身の波動が、ある限界を超え、シンクロが出

来なくなった時点で、地球を去って(即ち、肉体的には死ぬ)、次に

再生する時に、いまの自分の波動に相応しい世界(例えば、昔の地球

の波動に似た星)に転生する方向。

  

従って、よく言われている様に、いわゆるアセンシヨンと言われるこ

の状況から取り残される様に見えたとしても、一切心配はいりません。

ただ単に自分の好みに合った、元の地球型の世界に転生するだけのこ

とです。このことは、自分という波動を自分に合った世界にシンクロ

させるという、一種の物理的な現象であり、また単なる選択の問題で

もあります。

  

地球上では、この現実に存在している(即ち、地球の波動に完全にシ

ンクロしている)ものが、この現実を動かす当事者として、一番パワ

ーを持っています。人間に於いては、生きている人間が、常に地球に

於いてのプレイヤーです。地球から波動的にシンクロせず、少し離れ

て外にいる、宇宙の存在も、ハイヤーセルフも、いわゆる神々も、ア

ドバイスを貰うことは出来ますが、やはりサポーター的存在です。

  

このアセンションという地球の波動の上昇を、穏やかに、スムーズに

進めて行くためには、人間に於いては、64億の人間の集合的意識の

心の持ち方とその行動が、大変重要となっています。出来るだけ多く

の人々が、この変化を素直に受け入れ、どんな状態においても、肯定

的なポジティブな意識を持ち続けて行く必要があります。

  

いま世界では、癒しを求めている人が、本当に沢山います。インター

ネットで「ヒーリング」を検索しますと、癒しのサイトが何百万件も

出て来ます。これ等の「癒し」によって、一人でも心が穏やかになり、

一人でも前向きに生きて行くことが出来たら、それが地球全体のエネ

ルギーを軽くして、アセンションをそれだけスムーズに行なわせるこ

とになります。

  

これ等の行動は、ヒーラーにとどまらず、国民が生き易い様に活動す

る政治家でも、人を楽しませるアーティストでも、病気を治す医者で

も、NGOのボランティアでも、人々が楽しく生きて行くことに、心

を軽くすることに意識を向けて働いている人は、これに深く係わって

いることになります。これ等は余り表面には現れませんが、世界中で

何百万何千万の人々が、意識して乃至は意識せずに、地球の穏やかな

アセンションに大変大きな力を与えているのです。

  

これと共に、直接的には人々の癒しに携わらなくても、我々一人一人

が常に自分の心を穏やかに保ち、肯定的なポジティブな意識を持って、

前向きに活き活きと、生きることです。これが地球のアセンションを

穏やかに移行させる助けとなり、また、自分自身が大きな変動期を、

上手に乗り切るための最善の方法でもあります。

  

*ご参考*:最初のページ【ある宇宙の側面からの言葉】:

宇宙や地球の変化に同調するためには 自分の呼吸に素直に

従ってください その呼吸そのものが 宇宙の変化のリズム

をあらわしています 自然でいてください できるだけ自然

な自分 自然な流れでいてください



このアセンションといわれる波動の変化によって、これから地球上で

起こって来る現象は、地球全体のエネルギーの制限が緩くなる、流動

的になる、活発化して行く、枠が取れて行く、意識によって色々なこ

とが現実化し易くなる、などの方向性です。一言でいうと、エネルギ

ーが『自由』になって行くのです。



その結果として起こる意識的変化としては、これはこう在るべきだと

いう固定観念が、どんどん崩れていって、いま迄の常識では出来ない

と思っていたことが、出来る環境になって行くことです。ここ数年を

少し見ただけでも、性転換手術で男女が変わることが当たり前となっ

て来たとか、ある国では男同士の結婚・女同士の結婚が法律で許可さ

れるとか、などがあります。これからはこの様なことがますます加速

されて行きます。



物質的変化の判り易い例としては、ここ20~30年の若い日本人女

性の体格の変化です。現在はいわゆる小顔で、足が長く、身長が17

0~180cmの人も珍しくありません。昔の女性に比較して身長が、

30~40cm以上も高くなっています。これは、身長が高くなりた

い、スタイルが良くなりたい、という日本女性の強い意識が、この地

球の緩くなった波動状態の中で、20~30年位の短期間に実現させ

てしまった、と考えられます。



この様な制限や枠が取れて行って、エネルギーが流動的になって行く

時代においては、「私は私である」という、自立した意識が最も必要

とされます。周囲の状況や言動に振り回されない様に、影響を受けな

いように、自分自身をしっかり保ち、自分の生き方や自分の未来は、

自分で判断し自分が決める、ということが必要なのです。



●アセンションという地球の変化の時期における生き方●

・自分の意識という波動を、この地球という波動に、さらに、自分と

いう「個」の波動に、自分という肉体の波動に、常にしっかり焦点

を当てて生きる(即ち、グラウンディングさせる)。

・私は私であり、私のことはすべて私が判断し、私が選択し、私が決

めるという、時代や、社会や、世間や、さらには、家族などの周囲

や、自分の「上位の存在」からさえも、自立した自由な意識を持つ。

・自分の意識の中にある既成概念や固定観念を手放して、物事に執着

せず、「過去」に囚われず自分の過去からも自立して、変化するこ

とを受け入れて、常にポジティブな意識で前に向かって生きる。

・自分の今生や過去生の体験で、自分が自分に対して造り出し自分の

中に堆積している沢山のネガティブな意識が、次々と表面に出て来

るため、これらのネガティブな、心、思い、感情などを、どんどん

手放して、自分が自分から自由になる。

*ネガティブな意識を解放する方法:自己の解放①、自己の解放②。

・視野を広くして、常に高い視点から、すべての物事を視て、認識し、

 て、判断して、些細なことに囚われず右往左往せず、自分自身を信

 頼して、宇宙を信頼して、しっかり自分の両足で立って生きる。

・自分に素直になって、自然な呼吸をして自然体で、自分の自然な流

 れに乗って、存在していることを感謝して、生きることを楽しむ。

・自分の内面と、自分の肉体と、自分の周囲と、すべての人々と、動

 植物と、自然のすべてと、地球と、宇宙と、これらの自分に関わる

すべてと調和して生きていく。

このように、地球のアセンションという変化を受け入れて、私は私

あるという自由な自立した意識をもって、すべてに調和して生きる、

このことがこの時代に一番必要とされています。



なお、地球の波動がこれからもさらに上昇を続けていくと、どの様な

世界に変わっていくか、近い将来にも予測されることは、あるハイヤ

ーセルフによると、

「物質を超えたエネルギーを、色や形で捉えることが出来る世界」

「現在だけでなく時を超えて情報を認識し、情報を知り、視覚として

捉える人が増える世界」

「時間の概念が、いま迄とは大きく変わる世界」

「肉体の概念が大きく変わり、肉体は目に見えるものだけではないと

 判ってくる世界」

「いま迄は一部の人しか知り得なかった真理を、万人が悟れる世界」

などです。

 

この様な世界が何時実現するか、および、さらに波動が上がって、物

質を超えた方向に何時向かうか、などは、人類64億の集合的意識の

多数がこれをどう望むか、この様な状態をどう受け止めるか、人間一

人一人が日々どういう思いで生きていくか、などの結果に大きく影響

を受けます。従って、時期はこれから変動して行くことになり、何時

とは、いまは判らないというのが答えです。ただ、大きな流れとして、

この方向に確実に進んでいると言えます。

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なぜ悲惨な惨劇
2011-03-25 Fri 21:20

多くの人が愛に目覚めていくと、膨大な愛のエネルギーが地球全てに注がれ地球がアセンションし、地球、全てのものが想像を絶する喜びの中で愛の光惑星へと進化し続けていきます。また宇宙との交流も始まり、鎖国状態からUFO等も飛びかうような宇宙文明時代へと移り変わっていくビジョンも存在します。

 今まで私たちは日常の資本主義に毒された生活をおくっていました。

今回の惨劇を体験し、人を思いやる感情が刺激され・・・

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別窓 | アセッション
人間は、地球を大切にしないで破壊している
2011-03-13 Sun 18:09

そしてリングはこう思っている。「人間に警告するために、破壊的な大変動がやってくる。人間はわがままいっぱいで、表面的な暮らしや計画だけにうつつを技かして、一番大切な生命の進化のための精神的な結び付きを軽視している。……地球は今、一大危機に直面している」。

「人類の意識が高まれば高まるほど、大変動の激しさは減るだろう。地球には自浄機能があるからだ。もし人類の反応があまりにも鈍い場合、この機能は、少しでも重荷を軽くしようという方向に働く。こうして、すべての人たちの心に愛の灯をともし、多様性を受け入れられるようにしていく(さまざまな人たちと種族の間の協力関係が築かれていく)」。
  そしてリーサンからも同じ話が聞かれた。「地球の大変動を引き起こす潜在的な力の規模は、まだ決まっているわけではない。それは人間の考え方や精神的覚醒の度合いにかかっているのだ」。
  この点がETの形而上学的な考え方の一番重要な要素になっている。大変動は不可避ではない。なぜなら、それは人間の振る舞いの結果次第だからだ。そして、人間はその恐ろしい(天の)憤りを弱めたり、場合によっては大変動が来ないようにさせることさえできるのだ。つまり、私たちはひとつの因果関係の輪の中にいるのだ。この地球に迫っている大変動は、環境破壊と密接な関係にある。そして、この環境破壊を防げるかどうかは、すべて人間の行動いかんに掛かっているのだ。そのためには、人間自身が一刻も早く覚醒し、自分たち自身を変えて、世界全体の隠れた心の傷を癒す必要がある。私たちは、地球が経験しなければならない変動が、少しでも円滑にいくように協力することができるのだ。この場合も、他のときと同じように、自発的な行動がすべての鍵となる。地球がどのように変わっていくかは、人間の意識次第なのである。

地球の大変動は宇宙全体で定められたもので、人間の思惑をはるかに超えた神の力によって、その時間も決められている。しかし、人間の意識と一人ひとりのこれからの行動がまだ影響力を持っており、地球の物理的な大惨事を大きくすることも、小さくすることもできるのだ。すべてが、これからの人間の意識にかかっているのだ。

多くの他のETたちも、大変動については同じような考えを持っていて、悲しみに沈み絶望感を抱いていた。しかし、彼らの反応は(その形而上的な考えのおかけで)必ずしも暗い悲しみに包まれたものばかりではなかった。大変動は同時に、より高次の波長へ自らを切り換え、愛の意識に心を開き、英知を呼び戻す機会を与えてくれる、と考えるETたちもいる。
  私は、来るべき大変動は、自分たち自身と人類にとって、またとない「絶好の機会」だ、とETたちがくり返し強調するのを聞いてきた。
  例えばリングは、次の数世紀の間、今までなかったような機会に恵まれて、「人類は精神的に成長する」と言う。つまり占星術上から見て、惑星からの光線が地球に降りそそぎ、地球も転換期に入るので、エネルギーが地球上に満ちあふれる機会が来る、と言うのだ。
  多くのETたちは、これを「覚醒」のための絶好の機会と見ている。この「覚醒」という表現はいろいろな意味を待っており、必ずしもはっきりしたものではない。しかし、そのいろいろな意味合いをまとめてみると、無条件の愛情、自覚、英知、そして調和の心を促進させることを表す言葉である。

この世界は存在している価値がある?
① 人の命を簡単に奪う凶悪犯罪が多発するなど人心の荒廃が顕著。
 ② お金に関するモラルの崩壊。(手に入れるためには手段を選ばない風潮)
 ③ 教育の現場である学園の崩壊。(校内暴力も多発)
 ④ マスコミの信頼性の崩壊。(巨大マスコミが金で支配されている)
 ⑤ 家庭の崩壊。(子どもが家庭内で教育できない風潮)
 ⑥ 国民の健康破壊。(生活習慣病の増大)
 ⑦ 政治の崩壊。(主要な政治家が外国のコントロール下ある)
 ⑧ 会社の崩壊(終身雇用の崩壊による非正規雇用の増大)。
 ⑨ 市場・商店街の崩壊(地域コミュニティの崩壊)。
 ⑩ 農村の崩壊。(農業従事者が著しく高齢化)
 ⑪ 食べ物の安全・安心の崩壊。(食料自給率の驚くほどの低さ)
 ⑫ その他、社会全般のモラルの崩壊。

 ‥‥などなど、挙げればきりがありません。ひとくちに言いますと「人心の荒廃」ということに尽きます。

多くは価値無いけれど、一部すばらしい人もいるのは事実ですから。

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思考は実現する
2011-03-07 Mon 21:17

全ては思考・意思により創造されている。

日々実感させられています。

痛い思いをさせられることもあります。

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毎日アクセスありがとう
2011-03-05 Sat 22:16

日々邁進しましょう。

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ライトとボディーへ
2011-03-01 Tue 22:11

全体の物質の結晶化構造は、全ての地球上の生物について、第三レベルのライトボディーに活性化される。ライトボディーの生成は、地球の現在の変化過程に従い、個人の選択による体験又は過程には従わない。このプロセスに従うことを希望しない存在は、事故、自然災害による死、あるいは衰弱、病気を選択することになる。前述したように、このような人たちは、彼ら自身の周波数に適合する別の惑星上で進化のサイクルを続けるが、それは審判ではなく、エネルギーの変化なのだ。Arielによると、ライトボディーは我々の現在の物理的な肉体の変化に従い、又光の吸収にしたがって、徐々にもたらされるものである。繰り返すがこれはエネルギー場のより高いオクターブの光への同調と関係し、以下のような情報は、このプロセスの進行に伴う、実際の物理的なプロセスと通常の症状についてのものである。

我々は、全てが自分自身のペースで進化し、光を吸収する。ある人は、意識的にこれらの変化と共に動くので、この人たちの変化は早く、別の人は、変化に気がつかないでこの光を吸収し、地球の変化に直接追随して変化する。このような生成のプロセスを以下のいくつかに分類できる。

1.第一の段階
体が密度を落とす時、体は、通常は、変化に伴ってインフルエンザ、頭痛、下痢、発疹、間接痛の症状をあらわす。ほとんどのインフルエンザは、実際は光の伝染病なのだ。脳の化学組成が変化し、左脳、右脳の機能が混在するようになり、脳下垂体と松果体の寸法の変化が始まる。DNAの構造と科学成分が変化を始め、水素原子と、細胞が差別の無い、高いレベルの光を吸収するために採取する必要がある化学成分を吸収する。

2・ 第二の段階
エーテル青写真が光であふれ、カルマ体験を開放し、個人は、混乱を感じ、かつ風邪を引いたような感じを得る。多くの人は、”わたしはなぜここにいるのか?”との疑問を感じ始める。エーテル体の青写真が4次元構造を開放し、感情体、メンタル体、霊魂体の形の中のスピンを起こし始める。変化は早くなり、多くの人は疲労感を覚える。

3.第三の段階
物理的な感覚が鋭くなる。体がそれ自体の変化のために光を吸収するだけでなく、変換器として作用する。つまり、全体として地球に降り注ぐ、より高い光のエネルギーの変換器となる。吸気のプロセスは、いまや不可逆となり、まるで最大限まで引き伸ばされた弾性帯が開放されて元の状態に戻るようなものである。

4.第四の段階
主要な変化は、脳とその化学成分、および電磁的なエネルギーに生じる。症状はしばしば頭痛、不明瞭な幻想、聴覚の喪失、および胸の痛みである。エーテル体の結晶の規則性によって、光の線を5次元の青写真を貴方の準備ができるまでの間再び接続しないようにする。胸の痛みは、より心臓がより深いレベルに開くために、心臓の拡張するエネルギーによって生じるものである。メンタル体はそれが変化しつつあるのかどうか、個人にとって説明不可能に否定できない状態となって、躊躇なしに魂に従わされるのかどうか不思議に思い始める。個人は、テレパシー、透視力のラッシュに会い、ほとんどすべての人が感情移入を経験する。これは感情、名誉、受容、および感情体の有効化とこの制御の時期である。

5.第五の段階
メンタル体は魂、夢の変化、およびに同調するように決め、多くの人は、光はじめ、デジャブを感じる。思考プロセスは、非線形となる。人は、知識と疑惑の間でゆれる。我々は思考と行動の習慣的な性状に気がつき、両親、友人および社会との対話から、我々がそうであると思っていた私ではなく、我々がそうなりたいと希望する私を創造するために、プログラムの解除と再プログラムをおこなうような探索を行う。変化は、一定であるように思われ、我々は条件付反応からの判断をする代わりに、心から意識して気づくようになる。

6. 第六の段階
我々は、相互の支援と成長のための刺激を求めて、他人を引き寄せるようになる。我々は、何が真実なのか、我々の精神的なプロセスはどういうものか、いかにして自分を他者と区別するのか、といったことに疑問を持つようになり、その変化は急速である。再評価は、深いであろうが、我々はそれをなさねばならない、と感じる。つまり、我々は、我々の関係、仕事、家庭環境、生活スタイルを見つめ、それは動きのときなのだ。我々の友人は変わり、すべてのことが流動的であり、我々自身を軽く、広大で、より自由であると感じる。

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