今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

2011-04-21 Thu 19:41

2012年新しい地球へ

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3次元、4次元~5次元移行について
2011-04-21 Thu 19:10

次元と密度について解説しているバシャールの言葉

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未来へ向かって
2011-04-20 Wed 21:18

これもアセンションの歌、ニューアースの歌だったのかと再確認


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別窓 | アセッション
これ以上貴方を待ち続ける事はで来ません
2011-04-19 Tue 21:14

これからあなた方の地球は、これまでに無い重要な危機を迎える事になります。

地球が清められつつあるのです。地球が浄化される事により、万物に取って、より美しいものへと生まれ変わっていくのです。生まれ変わるその先には、第四密度の世界があります。

地球の浄化は第四密度への移行の過程として起こってくる現象なのです。

世界が新たな密度へと転換するときには必ず、地殻の大変動を経験します。

地殻の激変のすさまじさは、その惑星が経験しようとしている転換の速度によって異なります。

あなた方の世界はきわめて速い速度で転換しつつあります。

あなた方がこれから経験しようとしている地球の危機とは全て、ノスタルダムスやエドガー・ケイシー等の預言者

によって予言されてきた事です。

つまり、地殻の移動、火山の噴火、地震、洪水、旱魃、疫病、難病、飢饉です。

あなた方は、地球が一つの惑星としてこれまで迎えたことの無い、重要な出来事を経験しようとしています。

つまり、あなた方を想像した者との出会いです。

この宇宙全体は、それを作り出した者が種を撒き、慈しんで育て、それからそれぞれの育つの任せた結果として存在します。

ですから惑星の発達段階の途中で、あなた方を創った者は自らの存在を明らかにします

今、あなた方の惑星にまさにそのときが、しかも急速に近づきつつあるのです。

あなた方は、あなた方の作り手と出会うときを迎えようとしています。

と言うのは、あなた方は、次の発達段階に近づいているからです。

次の発達段階とは、第四密度です。

第四密度への進化は常に、人間型生命体の発展に取って非常に重要なステップになります。

第三密度の物質的存在が、どのようにして第四密度への転換を果たすのでしょうか?

第四密度への転換に対応できず死に絶えてしまう人もいれば、そうした転換を乗り越える人もいます。
そうした第四密度の波動に適応することの出来ない人々は、地球が第四密度へとシフトする際に、自分たちの物質的存在に踏みとどまる事がで来ません。

地球の第四密度へのシフトは通常より速いものの、急速に進んでいると言うよりは、むしろ緩やかに進行しています。
地球のシフトが急速で無いことから、あなた方の多くが、地球に注がれているエネルギーの波動の上昇に適応することの出来る人々は、地球が第四密度に転換する際に、これまで使っていた物質的肉体を脱ぎ捨てる必要が無いかも知れません。

自己の波動レベルを上昇させる事の出来ない人々は、あなた方の波動を地球のものと適応させる事が出来なくなった段階で、地球を立ち去らなければならなくなるでしょう。

天変地異やエイズ、癌、疫病、飢饉などで、時期尚早に物理的肉体を手放すことになる人々もいます。
そして残された物質的肉体にとっては不幸な出来事と言えますが、そうした肉の中にこれまで、やどっていた魂にとっては、悲劇的な事ではありません。

そうした魂は、又、別の第三密度へと旅する事も出来ますし、再び地球に戻って来る事も可能です。

今後十年間は、あなた方にとって、自分たちの不道徳行動について思い出し、吟味する時期となるでしょうし、高い代償を払ってでも生命にしがみつこうとする者に取っては苦しい時期になるでしょう。

死は転換の一形式にしか過ぎず、多くの人々に取って、喜んで迎えるべき現象なのです。

あなた方が、これから待ち受けている試練を、苦々しいものとしてではなく、むしろ、より高レベルな意識に行こうする為のスプリングボードとして活用するためには、あなた方の霊的心情を改める必要があります。

あなた方の心情がどういった物であるかは、これから迎える転換期に、きわめて重要な要素となります。

第四密度のシフトは、一晩のうちに完了してしまうような出来事ではありません。
地球の転換は、人々の転換よりも急速に起こってくるでしょう。

地球の波動の上昇が、人々の波動の転換も促しています。

第三密度の地球と比較すると、第四密度世界の世界はあなた方にとって楽園となります
第四密度世界においては、自然と人類の関係の間と同様、人類同士においても協力関係が保たれます。

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アセンション
2011-04-10 Sun 08:22

さて、これからの地球で、あらゆる既存のものを決定的に変えてしまう出来事が、
「アセンション」です。それは目前に迫っていますが、上記でお分かりのように、
これについての真正の情報が、政府やマスメディアから与えられることは、決し
てないでしょう。一方、本著の第1章「愛なき地球温暖化対策」から、第10章「プ
ラネタリー・クリーニング」まで、人類と地球の現状は、まるで救いがないように見
えると思います。確かに、人類は現状を修復する手段を持っていないし、時間
。修復する前に「現実の崩壊」が始まるでしょう。それにもかかわらず「人類は黄金
時代を迎える」、と言うと驚かれるでしょうか。推理小説の結末部分の「大どんでん
返し」のような出来事、それが「アセンション」です。

「アセンション」については、イエス・キリスト個人のアセンション(昇天)がよく知
られていますが、今回の「アセンション」は、宇宙の巨大なサイクルの一環として
、太陽系と近隣宇宙全体が関係する出来事です。地球に関しては、地球自体と、地球
の全生命が相前後して、高次元の波動レベルへ「アセンド(上昇)」します。この意味で、
「ガイア・アセンション」という言葉も使います。

「アセンション」の達成とは、「神」であり「創造」そのものである「本来の自分」に戻るこ
とです。「完全な覚醒」です。これまでの「コントロール劇」、「分離劇」は終焉し、すべ
ての人が、完全な自由を獲得するとともに、「魂」と「物理的現実(肉体)」が融合して、
事実上永遠の生命を得ます。その前提としての、RNA/DNAの変容は、なかば自動的に
行われます。人類は、思考によって自由な創造を楽しみ、無条件の愛と奉仕を基本と
する新しい文明を築きます。ーーーこれだけのことが、わずか一つの人生で実現でき
るとすれば、これまでの「苦労」も報われようというものです。実際、個人にとっても
社会にとっても、たとえ外面がどのように見えても、無駄なことはひとつもなく、す
べてが、そのために必要なプロセスだったのです。

「アセンション」は、宇宙全体では決して珍しい現象ではありません。すでにお気づき
のように、本来なら祝福されるべき「壮大な宇宙劇」であり「宇宙大祭」です。しかし、
今回の地球の「アセンション」は、「かなり困難な移行」だとみられています。第1に、
地球がすでに広範に汚染されてしまっているという事実があります。汚染された「から
だ」のままでは、地球は上昇することができません。「アセンション」の前提として、「プ
ラネタリー・クリーニング」が避けられないでしょう。問題は、それが本格化する時期と

規模です。「ガイア・アセンション」の多岐に亘るプロセスはすでに始動しており、全体
は長くても今後10年以内に完了するとみられることが、ひとつの目安になります。

第2に、「祭り」が迫っているのに、その準備がされてなく、それを祝う気分も広がって
いないことです。これはもちろん、「宇宙の真実」についての、徹底的な情報の隠蔽があ
るからです。現在の地球は、市民の目から真実を隠すことによって利益を得る(と信じ
ている) 勢力に、実質的に支配され、操られています。「アセンション」が近づくにつれ

て、このような支配の構造が「音を立てて崩れていく」ことは、「彼ら」自身も気づいてい
ます。どこにも、逃げ道はないのです。しかし、大多数の市民の認識が現状のままでは、
「アセンション」の進行とともに起こってくる現象によって、大混乱が起こる可能性があ

ります。

幸い地球人類は、地球の科学の認識とは裏腹に、宇宙で孤立した存在ではありません。
いま、宇宙のHEBや「神々(日本の神々など、各地域の神々を含む)」は、今回の「ガイア・
アセンション」を成功させるために、大規模な支援体制を組んでくれているようです。
「要請がないかぎり介入できない」という「宇宙のルール」はありますが、「要請は政府が
やらなければならない」というルールはありません。すべてを知っている私たちの「真我

(潜在意識)」の多数が、サバイバルを選択し、宇宙に支援要請を発信すれば、それは聞
き届けられるでしょう。その場合、表面的には、直接的な物理的介入のように見えるでし
ょう。時期は別にして、その可能性は大いにあります。

一方、私たち地球人類の側でも、それなりの対応が必要になるでしょう。これまでの現実
がじわじわと、あるいは一瞬にして崩壊しますが、そもそも「現実」とは私たちの「集合意
識」の「創造物」であり、それを「新しい現実」に変えようとしているのだと知れば、驚くこ
とはありません。すべてはプロセスであり、自分の意思が創っているのだと信頼して、絶
対に恐怖心を起こさないことです。そして、論理よりも感性で物事を判断する習慣をつけ
ること。疑いを捨てて行動すること。行動は「真我」の導きに従うこと。アセンションに焦
点を絞って、それに献身すること。いつでも「飛び立つ」ことができるように、あらゆる執着
を断ち切って、身辺の整理をしておくこと。---こんなところでしょうか。できるだけ自然
の中で過ごす時間を多く取り、日常生活に、地球とその全生命のため、また自分自身のため
の、祈りや瞑想やヒーリングを取り入れることも望まれます。

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宇宙へのポータルを開ける  超ひも理論
2011-04-09 Sat 11:56

 (Superstring Theory)

 

 Superstring (超ひも) を想像してください。

 スーパー・ストリングは質量がありません。 大きさはゼロです。 点でもありません。 

 点もなく、大きさもなく、質量もないひもが超ひも (スーパー・ストリング)です。

 宇宙はこのエネルギーの超ひもから始まったかもしれません。

 超ひもはある時、振動運動を始めます。

 質量も、大きさもない超ひもが、バイブレートする、震え始めるのです。

 それは球となり、空間を創ります。

 宇宙です。

 

 また点がひもになり、振動運動をします。

 振動を始めるとひもは正弦カーブを描き、内包する容器のようなものが生まれます。

 ねじれのあるものが振動すると、空間は複数できます。

 多次元宇宙です。

 銀河系のある宇宙のほかに、宇宙があるということです。

 

 あなたのサードアイ (霊眼) を通して、ひもを想像してください。

 ひもが振動します。 するとそれは光の入り口のようになっていきます。

 白い光の球になります。

 = 宇宙へのポータル (出入り口)です。

 このようにして光のポータル (宇宙への出入り口) を開けます、創ります。

 そしてあなたの意識を使って、ポータルを抜け、宇宙へ出入りすることができます。

 宇宙への光のポータルは、このように自由自在に創造することができます。

 簡単ですね?

 瞑想する人はだれでもポータルを作り、宇宙へ出入りができます。

 

 質量もなく、大きさもないスーパーストリング (超ひも)を想像し、それが振動を始めると、白い光の球体となります。 それが宇宙への光のポータルです。 ポータルを出たり、入ったりして、あなたは、3次元の世界と、多次元宇宙の世界を行き来するのです。 今日からやりましょう。 こちらの世界に戻る前には、宇宙の白い光のシャワーをあびてください。 リフレッシュしたらこちらの世界へ戻ってきます。 瞑想疲れのないようにしてください。 また瞑想の後は、グランディングに気をつけてください。 地に足をつけてください。 地の足がつかない、ふわふわした状態では、この世 (地上) であなたの使命の成就はおぼつきませんから。

 

 


 

 Ra-El (ラエール) は Vibrational Medicine のエキスパートでもあるそうです。 ヒトはふるえることでいやされるのだそうです。 心がふるえることでいやされるのだそうです。 心が震える感じを大切にしましょう。 そういう機会を持ちましょう。 


 現在ヒーリング関係の活動、仕事をしておられる方、またはヒーリングに興味のある方は、Ra-El の言っている Vibrational Medicine (Energy Medicine) に関して探求されてはどうでしょうか? 「ヒトは震えると直る・治る」 のだそうです。 ベートーベンの第九交響曲を聴くと、精神も心も体も全体で震えますよね? 自分のセルフ全体でバイブレート (震える、共鳴、共振) するというか。 ベートーベンやモーツアルトの音楽はやはりエネルギー・メディシンですね。 もっとクラシック音楽を聞く時間を持つとよいですね。 感動する映画を見たり。 いっぱい感動して、心や体が震えると、次元上昇して、上昇した状態をキープできるようになるんですね、きっと。 一杯感動しましょうね。 

 

 (説明・解説)

 クローン人間を造ったというNew AgeのRaelというグループがいますね (Raelian, ラエリアン)。

 Raelとコンタクトしたという男性がリーダーです。

 そのRaelとRA-Elが同一のエンティティかどうかは今のところ不明です。

 

 (宗教、哲学も東西南北世界中のもの全部好きですが、特定の学問や宗教を信仰しません。 すべてに心をオープンして、自分にとって真理の音叉に共鳴するものを選べばよいという態度です)。 


 お互い縁が続けば、また波長が合えば、これから親しくなるでしょう。

 皆さんも、なじみのないエンティティが来たら、用心するにこしたことはありません。

 少しずつ、時間をかけて、お互い波長が合うもの同士かどうか、お互いをテストしてください。

 人間界でも、霊界でも、神界でも、友達 (メイト) は自分自身 (セルフ)で判断して、自己責任で選びましょう。

 うさんくさいと思ったらつきあわないことです。 神も、霊も、人間も。 

 

 

 2006年6月9日

 日本の和する力

 = 日本の使命

 = 未来における日本の地球での役割

 

 聖徳太子が言ったとされる 「和をもって尊しとなす」

 聖徳太子は秦氏と縁が深い。 秦氏から教育をうけていると思われる。

 一説、秦氏はユダヤ民族であり、ネトリウス教 (景教、キリスト教一派)を信仰していたとされる。

 全国の稲荷 (きつね) 信仰の主でもある。

 海氏でもある (海人)。

 金毘羅とも縁が深い (海鰐であり人間でもある。 7 聖人の北斗七星に関係ありますね)。

 

 

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何億年もの太古の昔
2011-04-09 Sat 11:38

 多くの星系から宇宙種が地球へ殖民した。

 あるいは意識として地球へ降りた (バイブレーションを異次元から3次元へ合わせた、あるいは降ろした)。

 シリウス、プレアデス、ケンタウル、Reptilian, 半獣半ヒューマノイド、アークチュラス、ベガ、アルタイル、スピカ、オリオン、Mxx銀河、子犬座星雲、etc.

 主に多次元宇宙のうちVirgo Cluster (バーゴ・クラスター)と呼ばれる領域から。

 ミルキーウエイ銀河はVirgo クラスターに属している。

 

 その結果、地球はDNAの宝庫となった。

 DNAの融合スープを煮る鍋となった (Caldron). 

 DNAのライブラリとなった。

 DNAの混在、混合は不適応や反発、混乱、反乱ももららした。

 自己内、自己外との戦争、葛藤、対立、敵対心、ライバル意識、覇権抗争、派閥争い、支配、被支配、殺戮・・・

 今の地球は、混乱 (カオス) である。

 

 カオスあるところ、秩序も生まれる。

 宇宙は常にサイクル・周期で動く。

 永遠の正弦波 (サイン、コサインカーブ)で動く。

 

 または永遠に続く螺旋階段、螺旋運動を続ける。

 はしごの途中にいる私たちの意識は、今いるはしごの前後しか見えない。

 でもはしごは過去に永遠にさかのぼるし、未来に永遠に続く。

 途中、クロスもする。

 (過去が今になったり、未来が今になったり、今が過去にも、未来にも、クロスオーバーする)

 

 地球の混沌としているDNAスープから、秩序が生まれる。

 

 カオスから秩序へ、秩序からカオスへ。

 宇宙の気の流れは、ひとときも留まらない。
 DNA異種混合の結果、今のヒト (はしご、らせんの今の時点の発達段階のヒト) は、23ペアの不安定、不完全な染色体システムを持つ。

 それは進化の途中。

 不安定なエネルギーは安定しようとする。

 23対の染色体は、24対の染色体に変化 (Mutate) するであろう。

 24のほうが秩序があるからである。

 24のほうが安定しているからである。

 24のほうが自然だからである。

 より自然に近いものへ、進化するのが自然・・・。

 

 Unifying Force (多次元宇宙全体を統一するフォース)の導きにより今のヒトは未来のヒトになっていくであろう。

 そして異種のDNAは平和共存の道を見出していくであろう。

 そのとき、自己内の、自己外の、戦争、葛藤、敵対、支配は無くなるであろう。

 すべての種が平和共存する。

 融合する。 調和する。 ひとつになる。 

 基調となる波動はきれいな曲線を描く。

 今のヒトの基調となる波動は、なめらかな曲線を描いていない。

 (でこぼこ、電気ショック的に、上がったり下がったりする → だからヒトは不安定?)

 

 シリウス種も、プレアデス種も、Reptilian種も、龍も、蛇種も、融合する、平和共存する・・・

 Reptilian種をスケープゴートにすることもなくなるであろう。

 ごうまんなヒューマンあるいはヒューマノイドによる覇権主義も無くなるであろう。

 敵対、敵愾心を持つ、あるいはサバイバルの危機にある、ある種のReptilian種も、宇宙愛 (慈愛の精神)をもつであろう。 

 隔離 (自分、自分の種だけが特別という特権意識) をやめ、他の地球のメンバーと交友、友好関係を持つようになるであろう。 

 (このあたり、ユダヤ種とか、日本種の自分だけが特別、他の民族より優れているという、理由のない差別意識の原因か?)

 

 地球は宇宙でまれな (もしかしたら例をみない)、DNAの宝庫、ライブラリとして、稀有な存在となる可能性がある。

 多種多様のDNAが融合し、平和共存する、宇宙でもまれなスペース (場) となる可能性がある。

 異種DNAが混合、融合の結果、何か新しいもの (生命、創造物)が生まれる可能性を感じさせる。

 

 唯一神は可能性が好きなのだ。

 可能性から、また新たなクリエイション (創造) が生まれるからだ。

 無限の宇宙から、次々と無限のクリエイション (創造) が生み出されていくことを喜びとされているからだ。

 唯一神は、よって可能性を秘めている地球や、ヒト種も (が) 好きである。

 

 地球で次元をクロスするDNA異種混合という、割とめずらしい状況が発生した。

 その結果カオスが起こり、カオスの次は周期として、宇宙の統一するフォース (神) のグランド・デザインにより秩序の道を見出していく。

 

 24を達成したら、また変化、不安定の方向 (カオスの方向)に向かうであろう。

 それはまた遠い未来のこと。 カオス ~ 秩序 ~ カオス ~ 秩序 ・・・ 宇宙は永遠の胎動を繰り返す。 

 寄せては引く、永遠の海 (Premodial Ocean、コズミック・オーシャン、オーシャン・ウェーブ)の胎動である。

 

 あるいは ブラーマ (始まり) ~ ビシュヌ (安定、根付かせる) ~ シバ (変化) の宇宙のTrinityの永遠のサイクルを繰り返す。

 

 これが、もしかしたら、あなたの魂が今おかれている状況かもしれない。

 (あなたは23対の染色体システムを持った自己から、24対の染色体システムを持つ自己にMutateしたいのかもしれない)。

 

 もしここに書かれてあることが、あなたの魂に何か響くものがあれば、あなたの染色体が23対から24対への変化をしつつあることのサイン (印) かもしれない。 私たちは、何もしなくても、DNAや染色体が、覚醒して、自ら変わっていきます。 たとえば、何か本を読む、インターネットで調べる、人と話す、音楽を聴く、歩くなどしているときに、自然にあなたのDNAが感応します。 感応して、自然に変わっていきます (Mutateしていきます)。

 

 あなたは体や心が発するであろうサインに留意していてください。 常に精神や心のバランス、体の健康に留意をし、健康を保つようにしてください。 もし心身のバランスを崩したと、何か印のようなものを感じたら、即、バランスを戻すようにしてください。 即対応ができるように、あなた自身が自分でできる健康法、ヒーリング法を学ぶことをお勧めします。 瞑想、霊気、気孔、チャネリングなど。 チャクラのバランスが保たれるよう、自分に気をつけてあげてください。 ストレスに弱い人は、毎日自分をPamperしましょう (自分をいい子、いい子しましょう)。

 

 あなたはDNAや染色体レベルでMutate (変化) していきます。 X-Menの映画のように。 ひとつの個体 (ヒト) がMutateすると、次にMutateする個体が出ます。 次々に波が伝わるように、Mutateする固体が増えます。 Indigo Children (インディゴ・チルドレン)の世界的な広がりに見るように。 1976年ごろ中国にまず現れたという説がありますが、30年後の今、スーパーナチュラルな能力を持つ子供たちは世界中で生まれてきています。 中国で生まれた子供は、AIDSを自ら癒したといいます。 自分のDNAを Mutateして、AIDSを克服したのです。 AIDS ウイルスには、人間がDNAをMutateするきっかけ (触媒) としての、何か深い使命があるかもしれません。 

 

 ある日、充分の個体数がMutateするとき、もうそれは突然変異でもなく、弱い固体でもなくなります。 これまでのヒトには潜在能力として留まっていた、スーパーナチュラルな能力 (異能) を標準搭載した、未来のヒト種がオフィシャルに出現します。 スーパーナチュラルな能力は、自然で、普通のことと、またなっていきます。 1万2000年くらい前にそうであったように。 当時はヒト種ではなかったですが。 伝説ではタイタンとか、ネフィリムとか、ドラゴンとか、空飛ぶサーペント (蛇)と呼ばれている種族です。 

 

 映画 X-Men (I, II, IIIとありますが) は、Mutateしつつあるヒトに関して参考になるかもしれません。

 

 宮沢賢治という人は、インディゴ・チルドレンの先駆者であったかもしれませんね。 感性細やかで、クリエイティブな人でした。 体が弱かったですが。  Mutateしきれず、途中でTransit (トランジット、逝った、途中下車) したように見えますね。 彼の霊は顕在で、彼の創作物を通して、多くの人々がインスピレーションをうけています。 インスピレーションをうけるとDNAから変わります。 感動するとDNAから変わります。 感動の気持ちをいつまでも忘れずに。 

 

 

 神 = 至高なるもの = 「統一する力」 (Unifying Force) は 多次元宇宙 (Multi-dimensional Universe) の 「統一フィールド」 (Unified Field) に存在する。 永遠に。 無限に。 

 

 統一フィールドは、Grand Central Universe (多次元宇宙の中心・コア) あるいは Grand Central Sun (多次元宇宙の中心に存在する絶対的な光) と呼んでもよいかと思う。

 

 

 人間は意識 (意識の視点、アングル、意識の目) を通して、Grand Central Universe (Grand Central Sun) = 神、統一フィールド、統一する力、につながることができる。

 宇宙の至高なる存在が人間に与えた意識というツールを通して、人間の個別の存在は、宇宙のあらゆるもの (エネルギー、生命、意識)とつながることができる。 私たちは (多次元宇宙の中心・コアに) つながっているのだ。

 

 どんなにあなたの存在が微小に思われても、あなたの下すすべての選択、あなたのすべての思考や行動は、この多次元宇宙に影響を与えるのだ。 宇宙の中心にまで伝わるのだ (電磁波による伝導、波動の伝達のようなもの)。 すなわち神はあなたのことはすべて、いつも、感じておられるのである。 それゆえ、すべての個体 (人間も、全ての生き物も、全ての創造物) は神の感じるところにある (= 神の子供である)。 神は常に見ておられる。 あなたを (あなたのエネルギーを、波動、バイブレーションを) 感じておられる。

 

 神あるいは霊的な生命 (Spiritual Being, Entity, 霊的な実体) は個体をそのユニークな周波数で認識 (識別) する。

 

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人類は5から6のエネルギーへ進化していく。
2011-04-09 Sat 11:35

 24 = 6 という数字の持つエネルギー

 6 = 3 + 3

 As above, so below.

 上にあるもの、これ下にあり。

 完全なる宇宙は、人間ひとりひとりの中に存在する。

 全宇宙 = 自己内宇宙

 天と自己との調和、平和、バランス、ハーモニー

 天と地の間の調整役、Peace Maker

 

 5をエネルギーの波長とする人間は、変化、成長を望む。

 6のエネルギーの波長に進化したものは、調整役となる。

 6をエネルギーの基調としたものは、自分の中から平和である。 内なる平和を持っている。

 6を自己のエネルギーの基調とするものは、人と人の間、組織間、国家の間、天と地の間、霊界と人間界など、異種の存在の間をとりもつ調整役、コーディネーター、Peace Maker (平和のミッションを果たすもの) となっていく。

 またカウンセラー、アドバイザー、教育者、育成・啓蒙者、継承者、コミュニケーター、執筆者、講演者、ヒーラー、セラピスト、社会活動家、社会奉仕・福祉家、信仰を持つもの、哲学のあるもの、などとなっていく。 マザーテレサは6のエネルギーが崇高に表現された例である。 

 

 瞑想生活にはいる。

 夢の解釈者 (夢のInterpreter) となる。

 霊界、神界での出来事やエネルギーを、解釈できるようになる。

 唯一神とつながる。

 唯一神と他の人びとをつなぐ役目を果たす。

 

 「統一するフォース」の存在 = 多次元宇宙全体のアーキテクト (デザイナー、設計者)がいる

 = 神 (唯一の神、絶対神)と呼んでもよい存在がある。

 人類の23 (5) から24 (6) への変革の、グランド・デザイン (Great Plan) を総指揮している存在は何ものか?

 神 (唯一の、絶対の神) であろう。

 神とはこの場合、宇宙の 「統一する力」 (Unifying Force) といってもよいかと思う。

 

 私たち小さい人間には、多次元宇宙の全体像、全体としてどこに向かっているかを知ることが不可能である。

 私たちひとりひとりが、謙虚になり、全体として何が起こっているかわからないことを素直に認めるべきであろう。

 

 全てを知っている人間は存在しない。

 (真理の一部を知っている)。

 (だから人間が人間をあがめ奉るのはやめましょう。 その人がどんなに智慧に満ちた人に見えても)。

 

 全体を見通し、全体の統一されたデザインに基づいて多次元宇宙を推進していけるものは 「統一するフォース」 (唯一の神)のみである。

 

 ただ、私たち人体に見るように、手指、足指はてんでばらばらに動いているのではない。

 脳の指令 (コマンド) のもとに、脳は意識の指令のもとに、意識は超意識の指令のもとに、超意識はそれのもうひとつレベルの上の意識の指令のもとに、元をたどっていくと、統一するフォース (唯一神) の指令のもとに動いている。 

 

 究極的に、ヒトは、唯一神 (多次元宇宙の統一するフォース、コマンド) に奉仕する存在である。

 当人が気づいていようが、気づいていまいが。

 唯一神の全体・統合デザインを実現するために生きている。

 

 人間ひとりひとりの存在は、多次元宇宙の全体から見て、手指の先ほどにもいたらないかもしれない。 
が、ひとりひとり、宇宙の統一するフォースのコマンドのもとに活動しているのである。 ただ手指の先ほどの、私たちひとりひとりの意識では、宇宙全体で何がおこっているか、どこへ行こうとしているのか、わからないだけである。 
でも、手指の先は、ちゃんと、体と心と精神全体が統一がとれた思考や行動がとれるように、無意識のうちに動いているのである。 ひとりひとりのヒトの存在もそれに同じ。 手指が体全体から離れて勝手に行動しないように、ヒトひとりひとり唯一神から離れて勝手に行動しない (できない。 つながっているから)。


 目に見えない、宇宙神経系 (宇宙ネットワーク) みたいなものがあって、宇宙のエネルギー (ヒトも含む) は皆つながっているのだと思う。 

 

 ヒトは霊的に成長すれば、成長するほど、自分が何も知らないということを知る。

 霊的に成長しているヒトほど、謙虚であるのはそのためである。

 

 ひとつのことを知ると、100もの知らないことがあるとわかってくる。

 ひとつの回答に対して、100の質問が新たに湧いてくる。

 きりがない。

 無限の世界。

 無限に知ることができるし、無限に学ぶことができる。

 宇宙には無限に賢くなる道が用意されている。

 多次元宇宙とは、そのように、自己に無限の可能性を感じされてくれるものである。

 そこには無限のチャレンジが用意されている。

 とてもうれしい。 やりがいがある。 

 魂の存在意義は、この無限に知ることができる (宇宙の真理の希求の無限性) ということにあるのではないでしょうか?

 

 多次元宇宙の中心 (コア) に統一するフォース (唯一神)が存在する場 (統一フィールド) が在る。

 私たちひとつひとつの魂は、コアから来た。 各魂の由緒 (オリジン)は唯一神 (宇宙の中心) である。

 今は個別化して、セパレートしたアイデンティティを持っている。

 物理的に、別れた存在になっている。

 でも、元はひとつだったのだ。

 元はつながっていた。

 (今もつながっている)

 魂 (意識、霊) を通して、また宇宙の中心へ戻ろうとしている。

 再び、唯一神とひとつになろうとしている。

 ホームへ戻ろうとしている。

 (アセンション、次元上昇、意識のシフトアップを通して)。

 
 

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別窓 | アセッション
23対の染色体から24対の染色体へ進化する人類
2011-04-09 Sat 11:33

 現在の人類は23対 (46本) の染色体 (chromosome) を持っている。

 23 = 5 

 5という数字の持つエネルギーは不安定である。

 5という数字は変化を意味する。

 23対の染色体を持つ人類 (Homo Sapiens Sapiens) は不安定あるいは、不完全な存在であることが暗示・黙示されている。

 よって人類はより安定した、より完全な存在に変化 (変革) しようとする。

 23対の染色体、DNAに内包する形で、変化 (変革、進化)が、あらかじめヒト種に織り込まれて設計されていたといえる。

 (唯一神によって)。

 

 23という数字は不自然、不完全、不安定な数字 (エネルギー) なのである。

 完全なる設計者 (= 神) は不完全なものをおつくりにならない。

 不完全なものは、不自然で不安定だから、より完全で自然で安定したエネルギーに変わろうとする。

 = 自然の摂理に見える。

 今の不完全な人間 (23対の染色体を持つヒト) はより完全なヒト (24対の染色体をもつ未来のヒト)になろうとする。

 

 24対の染色体を達成した後は、もっとより完全なシステムを手にいれるべく、未来のヒト種は、そのまた未来のヒト種になるべく、変わっていくであろう。 進化、成長を続けるであろう。

 

 あるいはヒト種は無くなるかもしれない。

 もっと別の生命体 (種) になるかもしれない。

 

 たとえば私たちの多くは、自己の意識が恐竜に宿っていた、何億年も前のことを思い出す。

 今は、恐竜ではなく、ヒトに意識が宿っている。 ヒトに転生することを選んだ。

 遠い未来、ヒトに転生しているかもしれないし、ヒトが絶滅していれば、もっと他の種に転生しているであろう。

 

 魂はいかようにも変幻自在である。 化身する。

 その状況にあわせて、魂は、その状況に適した入れ物 (器)にはいることができる (すなわち転生する)。

 あるいは変幻自在にフォーム (形、あり方、色即是空の色の部分) を変えることができる。

 
 われわれの本質は霊であり魂である。

 霊・魂は色これ空、空これ色で、いかようにもフォームは変えられるし、消えることもできる。

 物質 ⇔ エネルギー、エネルギー ⇔ 物質の間を自由に化身、へんげする。

  23という数字は不安定であるが故に、より安定した24という数字になろうとするであろう。

 24 = 6 

  人類は染色体的に23 (5) 対であるものが、24 (6) 対 に進化 (Mutate、変化) していくであろう。

  未来の人類は24対 (48本) の染色体をもつべく変化 (Mutate, Transform) していくであろう。

 Mutateしていく = 映画 X-Men はひとつのイメージをもたらす。

 興味のある方は、Mutateしていく人類の例として、X-Men (I, II、III)を見てください。

 

 ただし、映画は現実ではないので、ヒントとしてとらえ、瞑想の鍋に入れ、あとは自分で瞑想し、観相し、イメージをふくらませ、人類の未来の姿を自分の意識の目で見ていってください。 人に頼らない。 自分で考える。 人の書いたことや、言っていることを、うのみにしない。 必ず、自分の中のサウンド・ボード (共鳴版) で鳴らしてみて、自分の心と共鳴、共振するものだけを聴く。 そういうトレーニングをつんでください。 

 

 霊や神の世界は無限です。 無限の世界を見るために、ヒトに与えられた意識の視点 (意識の目) を使う。 ヒトによって意識の視点はユニークである。 宇宙の真理はひとつ (統合されている)。 ひとつの真理は、意識の視点のあわせ方でいかようにも見える。 

 

 水槽に熱帯魚が泳いでいるとする。 熱帯魚は水槽の6つの面から見ることができる。 各面で、熱帯魚のイメージは異なってくる。 ひとつの熱帯魚を見ているのだが、熱帯魚のイメージは、どの視点から見るかで違ってくる。 でも、見ているものはひとつの熱帯魚。 

 

 宇宙の真理も同様である。 ヒトそれぞれの視点で見に行く。 自分の視点は人とは違う。 自分の視点を信頼してください。 自分の意識の目が見たものを信頼してください。 それは他の人の視点とは違います。 あなたが見たものも真理の一面です。 他の人が見たものも真理の一面です。 あなたが正しくて、他が間違っているということではありません。 その逆もしかり。 皆真理の一面を語っているのです。 モザイクを持ち寄るのです。 タペストリーの糸です。 モザイクが少しずつ集まり、タペストリーの糸が少しずつ織り成されます。 そして少しずつ全体像 (ひとつの宇宙の真理) が現れてくるのです。 そろそろ、回りと比べて、自分が一番とか、自分は劣っているとか、比較の癖、競争の癖を、人類全体から失くしましょう。

 

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多次元宇宙において地球がユニークである理由
2011-04-09 Sat 11:29

バラエティに富むDNAが存在する。

 1次元 = 微生物、ウイルス、粒子、フォトン (光粒子)

 2次元 = 植物、鉱物

 3次元 = 動物、ヒト、海の生き物

 異次元 = 他のヒューマノイド・タイプの宇宙種、Reptilian種 (爬虫類種)、ドラゴン種 (龍、飛龍、海龍、フライング・ドラゴン種)、サーペント種 (蛇、飛蛇、海蛇、フライング・サーペント種)、天使、など。 ドラゴン種や、サーペント種は、爬虫類種の亜種かもしれない。 チャネルの後藤には、別種に見えるが。 例えばGray (グレイ)と呼ばれる宇宙種は、爬虫類種かもしれないが、私には、白いフライング・サーペント種に見える。 邪悪な種とは限らないと思う。 フライング・サーペント (飛蛇、あるいは飛龍)は、ヘルメス (エジプトではトート) のお遣いや弟子ではないでしょうか? ヒーリングや、予知、預言能力を持っています。 

 
 現人類・ヒト (Homo Sapiens Sapiens) は、元人類 (例えばHomo Erectus, 直立原人、ジャワ
人・・・) と多次元 (4次元、5次元、それ以上)の宇宙生命種とDNAの異種混合の結果生まれた種に見える。 たとえばヒトと天使、ヒューマノニド系の宇宙生命体、Reptilian (爬虫類) 系の宇宙種、ドラゴン種、サーペント種などと異種混合 (DNA混合)している。 
 

 DNA異種混合のメリット、デメリット

  異種混合は実験だと思う。 

 あまり宇宙でもやらないことだと思う。

 地球は実験の場か?

 

 いろいろな宇宙生命体と異種混合して出来ている現在のヒトのDNAは、宇宙の中で貴重な存在であろう。 貴重なデータを提供する。

 

 メリットは、異種混合して、調和のあるエネルギー (正三角形、無限大シンボル、波長が同様、波長がきれいなサイン・コサインカーブを作り出す) が混合の結果おこることがある。 これは、調和のある、自己の中で喧嘩、葛藤をおこさない平和な人間、一族を生み出すであろう。 

 

 デメリットとしては、DNAの異種混合の結果、異なるDNAが喧嘩をするということである。
 拒絶反応、葛藤など。 そうすると、異種混合して生まれた新たなDNAは、自己内に葛藤、自己の拒絶など、平和でないエネルギーを内包することととなる。 
調和のとれない人間、一族を生み出すこととなる。
 エネルギーのバランスがとれていない人々を。
 戦争、支配、被支配、パワーに対するあくなき欲望、Greed (貪欲さ)、肥大化したエゴ (強欲、自分のことしか考えない身勝手さ) を生む。
 常に人と比べること、競争して勝つことにおいてしか自己の価値を見出せなくなる。
 生きるとは、自分の外にパワーを感じることを求めて、あくなき戦い、戦争となる。
 心の休まる時は、ひと時もない。 常にサバイバルとなる。 常に生存の危機を感じながら生きる。 

 

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2011-04-09 Sat 11:29

バラエティに富むDNAが存在する。

 1次元 = 微生物、ウイルス、粒子、フォトン (光粒子)

 2次元 = 植物、鉱物

 3次元 = 動物、ヒト、海の生き物

 異次元 = 他のヒューマノイド・タイプの宇宙種、Reptilian種 (爬虫類種)、ドラゴン種 (龍、飛龍、海龍、フライング・ドラゴン種)、サーペント種 (蛇、飛蛇、海蛇、フライング・サーペント種)、天使、など。 ドラゴン種や、サーペント種は、爬虫類種の亜種かもしれない。 チャネルの後藤には、別種に見えるが。 例えばGray (グレイ)と呼ばれる宇宙種は、爬虫類種かもしれないが、私には、白いフライング・サーペント種に見える。 邪悪な種とは限らないと思う。 フライング・サーペント (飛蛇、あるいは飛龍)は、ヘルメス (エジプトではトート) のお遣いや弟子ではないでしょうか? ヒーリングや、予知、預言能力を持っています。 

 
 現人類・ヒト (Homo Sapiens Sapiens) は、元人類 (例えばHomo Erectus, 直立原人、ジャワ
人・・・) と多次元 (4次元、5次元、それ以上)の宇宙生命種とDNAの異種混合の結果生まれた種に見える。 たとえばヒトと天使、ヒューマノニド系の宇宙生命体、Reptilian (爬虫類) 系の宇宙種、ドラゴン種、サーペント種などと異種混合 (DNA混合)している。 
 

 DNA異種混合のメリット、デメリット

  異種混合は実験だと思う。 

 あまり宇宙でもやらないことだと思う。

 地球は実験の場か?

 

 いろいろな宇宙生命体と異種混合して出来ている現在のヒトのDNAは、宇宙の中で貴重な存在であろう。 貴重なデータを提供する。

 

 メリットは、異種混合して、調和のあるエネルギー (正三角形、無限大シンボル、波長が同様、波長がきれいなサイン・コサインカーブを作り出す) が混合の結果おこることがある。 これは、調和のある、自己の中で喧嘩、葛藤をおこさない平和な人間、一族を生み出すであろう。 

 

 デメリットとしては、DNAの異種混合の結果、異なるDNAが喧嘩をするということである。
 拒絶反応、葛藤など。 そうすると、異種混合して生まれた新たなDNAは、自己内に葛藤、自己の拒絶など、平和でないエネルギーを内包することととなる。 
調和のとれない人間、一族を生み出すこととなる。
 エネルギーのバランスがとれていない人々を。
 戦争、支配、被支配、パワーに対するあくなき欲望、Greed (貪欲さ)、肥大化したエゴ (強欲、自分のことしか考えない身勝手さ) を生む。
 常に人と比べること、競争して勝つことにおいてしか自己の価値を見出せなくなる。
 生きるとは、自分の外にパワーを感じることを求めて、あくなき戦い、戦争となる。
 心の休まる時は、ひと時もない。 常にサバイバルとなる。 常に生存の危機を感じながら生きる。 

 

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幻実からのアセッション
2011-04-05 Tue 21:50

東日本地震被災者の方々が現状の悲惨な状況から
抜け出るよう皆さん心より応援しましょう。

今回の被災により世界の人々の心を一つとなる、状況が強制的に母なる地球により
・・・

私たちの母なる地球(ガイア)は、宇宙のサイクルとして数万年に一度ある
「ガイア・アセンション」の完成に向けて、ピッチを上げています。
まるでそのタイミングに合わせたかのように、人間の手による地球汚染が頂
点に達しようとしているのは、なんとも皮肉なめぐり合わせです。
リオ・デ・ジャネイロ、京都、そしてブエノス・アイレスと、見せ掛けだけ
の地球温暖化対策会議が開かれました。
しかし、その原因を作った地球文明の在り方、とりわけ物質的な豊かさと、

金銭的価値を至高のものとして追求する経済の在り方を、先進国・途上国共に、
軌道修正する考えはまったくないようです。

すでに海の魚の異変、山野の鳥の数や花の開花の異変などが日常化してきており、
また局地的に大規模な災害をもたらしている気象の激甚化も、さらに広範なもの
になる兆しがあります。 こうして、「まず禊ぎ(プラネタリー・クリーニング)、
次に次元上昇(ガイア・アセンション)」という段取りが、ますます現実味を帯びてきました。

「禊ぎ」には、物質面と精神面の両方があります。
1999年から数年間、この地球では、ありとあらゆる「過去のツケ」が噴出するでしょう。
これに合わせて、さまざまな「宇宙存在たち」からの働きかけが強まり、地球の政府による
「陽動作戦」もからんで、人類の想念は、混迷の極に達するでしょう。
災害や食糧危機や経済の混乱などが引き金となって、人心の荒廃も避けることができないでしょう。

まさに、人類が「去就に迷う」時がきます。そのなかで、物質主義が、地球(ガイア)に対してだけで

なく、自分の人生に対しても最大の脅威となっていたことに気づいて、価値観の転換を図る人の数が

着実に増えていくでしょう。

一日を生きることさえ容易でない事態も予想されますが、生き抜かなければ、千載一遇のチャンスを

捕らえて、地球(ガイア)と共に「アセンション」することはできません。

プロセスの細部はどうであれ、できるだけ多数の地球の仲間と共に「アセンション」を達成し、「新生

地球」の建設に参加すること-- -これが、お勧めのコースです。

そのためには、自分の波動を、上昇する母(ガイア)のそれに、合わせるようにしなければなければな

りません。

できるだけ長く、自然のなかで過ごすようにすること、これが要諦です。自然の中の全生命は、何も

特別のことをしないで、すんなり「アセンション」してしまいます。

もちろん、その他に無数の選択肢があります。どれが「正しい」ということはありません。

母(ガイア)の波動に合わせることを選択しない人は、近々この地球を出て行くか、「抜け殻」に残る

ことになるでしょう。 漫然と、政府や社会やメディアの言うことに耳を傾けるのは、要注意です。

また、できるだけの「備え」をすると共に、いつでも「飛び立てる」ように、身辺を身軽にしておく

ことが望まれます。 これからは、あなたの感性だけが、あなたの道しるべです。

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ホピ族の預言
2011-04-02 Sat 22:21

時の終わりとともに新しい時がくる。新しい時の開拓とともに世界は平和に向かって開花する
人類はあなたがたの知らない物質を身につけ、あなたがたの知識を超えた方法で旅をする
(そのときには) 彼らの顔から恐怖と苦しみが拭われている
 人類はもはや、いけにえを必要とせず、子供じみた戦争を脱している。あなたがたは今や目的地に至り学びの黄金時代を歩むのだ

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