今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

フォトン・ベルト 3
2011-06-29 Wed 19:54

では、そもそも光とは何なのだろうか。
光は粒子としての性質と電磁波としての性質がある。それを光の二重性という。また、光の粒子を光子(フォトン)と呼ぶ。

 光とは、何かが振動している波である(波動説)とか、物質が原子からできているように光も光の粒子からできている(粒子説)などの主張がなされてきた。そして、その論争が決着したのは、いまから100年ほど前の20世紀初頭だった。この頃、相対性理論が登場した。

 
結論的にいえば、光はやはり粒子であった。だが、ある意味で、波のような性質をもっていた。
なぜなら電子、そして原子核を構成している陽子とか中性子といった粒子など、この世の中のすべての粒子が、波のような性質を持っていることがわかったからだ。

実は脳の信号は、量子であるフォトンの流れですべて決められている

量子の世界の解明は、もしかしたら、人間の本質、人間の持つ曖昧さ、人間の深遠な思考など、人間にまつわる哲学的世界まで踏み込んでくる可能性がある学問なのだ。

いま世界中でフォトン・コンピュータの研究が急速に進んでいる。光集積回路製造への道は確実なものになりつつある。現在の最重要課題は、光マイクロプロセッサーを製造するための素材を作り出すことにある。

フォトン・コンピュータが完成すると、コンピュータはヒトの脳を機能面で凌駕する可能性がある。現行のコンピュータとは比べることの出来ないテラヘルツ(GHzの1000倍)の世界、つまり1秒間に1兆回の演算処理を実現するのだ。

 これを実現するには、光子(フォトン)の運動を変化させて操作できるようなチップの設計が必須となってくる。ちょうど、現在の半導体が電子の流れを変えて操作するのと同じことだ。
 コンピュータ内の演算処理がフォトンで行われるようになると、まさにわれわれ人間の脳と同じシステムでコンピュータが稼動するようになる。


 『フォトニクス』という新しい言葉も生まれている。これまで「0」と「1」を表現するのに使われてきた電子の代わりに光子を使う技術のことで、チップの小型化と演算処理速度の飛躍的な向上をもたらすと期待されているのだ。


春分点が獅子座と水瓶座の時代に起きる地球規模の大異変

 今後この地球がフォトン・ベルトに進入していくと、この事態が地球の人間の文明にどのような影響を与えるのかを我々は知らなければならない。

西暦2001年、占星学の世界では地球は魚座の時代から水瓶座の時代に入ったとされた。
これはどういうことかというと、西洋占星学の診断で重要とされる『黄道12星座(ゾディアック)』の起点である春分点(春分の日に太陽が来る位置)は西洋占星学が体系的に整った紀元前2世紀の頃には,黄道上の実際の『牡羊座』の初めの方にあったといわれる。

ところが“歳差”現象といって23度半傾いている地軸が約2万6000年に1回の割合で,コマのように“首振り運動”をしているため,春分点が毎年西に極めてわずかながら移動する。
そのためこれまで約2千数百年、『魚座』にあった春分点は今後約2000年にわたり『水瓶座』に入るため、占星学では 「水瓶座の時代」 とよんでいるのである。

フォトン・ベルトの影響下に入るのは、常に春分点が「獅子座」と「水瓶座」に位置する時代であり、私たちが今、迎えているのは紛れもなく水瓶座の時代....。
言いかえれば、春分点が「獅子座」時代と「水瓶座」時代は、大きな変革の時代となることが、あらかじめ設定されているともいえるだろう。結論的にいうと、人類は、約2万数千年間の“物質文明”と、約1千年間の“精神文明”を規則正しく繰り返しているのだとされる。


2万数千年ごとに訪れるこの現象は、人間を始め、地球上のあらゆる存在の進化を促進する“通過儀礼”のようなものといえるのでないだろうか。

新聞・テレビが伝える情報からみても、現在の地球は太陽系全体を含めた“変動周期”を迎えているのは間違いのない事実である。このことは、読者の皆さんも日々まさに実感されている筈であろう。

フォトン・ベルトの観察研究をおこなったロバート・スタンレー博士は、1991年に作成した論文に「我々の太陽系は2万6千年の時間をかけて銀河の軌道を完結させている」と記述したことを前で紹介した。

つまりフォトン・ベルトの影響かあるいはフォトン・ベルトが原因としか考えられない異常事態がこの地球上で起きているということ、間もなく我々の太陽系、あるいは我々が生を営むこの地球がフォトン・ベルトに覆われることを予感させる。

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時間とは
2011-06-29 Wed 19:37

時間とは何であろうか。

それは回転であり、周期である。

地球が回り、月がその周りを回る。

その地球もまた、太陽の回りを回り、太陽系も惑星を引き連れ、

プレアデス星団の中心星「アルシオーネ」の周りを、

約26,000年かけて、螺旋状に回っているのである。

我々が属する銀河系もまた、回転運動を続けている。

その周期は、約2億六千万年である。

つまり、宇宙は回転と、周期によって成り立っていることが分かる。

これは天文学的観測に裏付けられた定説である。

時間もその例外ではない。

回転する時空が時間である。

そこには周期がある。

例えば太陽黒点の11年周期。

東洋占星術の60年周期。

偉大なる古代マヤ文明が発見した、

260日周期 ( ツォルキン ) http://www.iprema.net/13moon/GAP.html と、

52年周期など、我々の存在するこの四次元時空には実に様々な周期があるのである。

では、一体何故、この周期があるのであろうか。

それは人類の進化のためである。

人類は進化する。

万物は進化するのである。

しかし、人間は特別に霊的にも進化する。

これを人類の霊的進化と呼ぼう。

万物は進化し、また宇宙も進化する。

物質次元では、ビッグバンが起こり、宇宙塵として拡散された量子が互いに引きつけられ、

やがて巨大な星に成長した。

これは物質の進化である。

地球が出来たのが46億年前とされているが、約40億年前に最初の生命が発生した。

その後、全球凍結、巨大噴火、

中でも、全海洋蒸発事件、などの大変動、巨大隕石の衝突などを経て、

生命はその命の絆を現在まで繋いで来た。

まさにそれは奇跡と言って良いだろう。

その目的は、霊長類という、知能を持つ生命体を創ることに他ならない。

人類は霊長類の中で、最も頭脳が発達し、二足歩行し、言語が使える生命体である。

この人類という生命体に魂が宿っている。

動物にも魂はあるが、それは個別の者ではなく、群魂として存在する魂の集合体である。

個別化された、人類の魂は、

人類の意識を魂のレベルまで引き上げるために、人生という旅路を与えた。

人間は人生という旅路で様々なものを学び、やがて、全てを悟り、次の存在次元に移行する。

これを、助成するのが時間の周期なのである。

26,000年に一度、太陽系はフォトンベルトと呼ばれる光が高密度に凝縮した領域を通過する。

このフォトンベルトの影響を受け、人類のDNAが飛躍的な変貌を遂げるのである。

フォトンの刺激を受けたDNAは、次々に命令を人間の身体に伝達し、

人間はその存在を構造的に変化させる。

この現象を、アセンションと呼ぶ。

時間の周期は、人類にアセンションの機会を与えるために存在する。

これが宇宙意識=神=創造主の真の目的なのである。

従って、創造主はこの宇宙を創造するにあたって、

ご自分自身の分霊 ( モナド ) を神に近づける旅路を人類に託したのである。

創造主の分霊から遥か遠くまで離れてしまった我々人類を、

また神の身元に帰還する旅を人類が容易に達成させるために、創造主は時間に周期律を創った。

それは、因果律と、同義語と言っても良い。

原因が起これば結果が起こる。

それがまた新たな原因となり新しい結果を創造する。

それら全てが時間の周期=因果律に支配されているのである。

すなわち、時間の科学とは、神の法則を知ることに他ならない。

神の法則を知るためには、自分自身の心の作用を死滅させ、

純粋意識 ( アートマン=真我 ) に目覚めなければならない。

この時間の科学を理解することこそが、アセンションへの近道であることは言うまでもない。


時間とはそもそもなんであろうか。

この三次元時空、或いは四次元時空とも言うべき我々の世界では、

時間は一見直線的に流れているかのように見える。

しかし、それは誤った認識である。

時間は静止している。

言い替えれば、一瞬の今という時間のみが存在する。

過去も存在しなければ、未来も存在しない。

時間と意識には、重大な関連性がある。

例えばあなたが眠っていたり、気絶している時、あなたの時間は存在していない。

つまり、意識こそが時間を感じる作用なのである。

時間の本質の一つは周期である。

あらゆる周期が存在する。

太陽黒点の11年周期。

太陽の回りを地球が回っている365日周期、

月が地球を回る28日周期。

地球が自転する24時間周期。

素粒子の世界に於いても、マイクロセカンドの周期が存在する。

これらのフラクタクル周期が複雑に絡み合い、時間という共同幻想を作り出す。

意識が次元上昇すれば、もはや時間は存在しない。

あるのはただの静寂のみである。

そこには過去なく、未来もなく、永遠の現在の瞬間だけが存在する。

時間の本質には、もう一つある。

それは光である。

光は通常目に見えるものとして認識されるが、

目に見える光は、JIS Z8120の定義によれば、

可視光線に相当する電磁波の波長は、

おおよそ短波長側が360 nm~400 nm、長波長側が760 nm~830 nmである。

逆に、可視光線の外に位置する赤外線と紫外線を指して、不可視光線と呼んでいる。

光の速度は時間を計る目安となっているが、光のスピードは決して一定のものではない。

光は重力の影響を受け、そのスピードを速めたり、遅めたりする。

タキオン、ルクシオン、タージオン、などである。

ブラックホールを例に挙げてみよう。

重力崩壊を起こした星はその中心に向けて無限に収縮を始める。

光すらもその例外ではなく、加速しながら吸い込まれて行くのである。

光はポジトロン ( 陽電子 ) と

電子の衝突によって生まれる二つの光子 ( フォトン ) によって発生する。

ポジトロンは、100万分の1秒以下しかこの世に存在出来ない。

つまり、我々の世界は瞬間的な連続する衝突によって生み出されるフォトンの分裂によって

成り立っていると言って良いであろう。

この連続する衝突が生み出すフォトンの海の中で我々はまさに存在しているのである。

そのフォトンの中を我々の意識が移動すると、あたかも時間が過ぎ去ったかのように錯覚する。

時間は錯覚である。

つまり時間は大宇宙の無数に重なり合った周期と、

光の織りなす幻影の中で、人間の意識の作用により体験されるものである。

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スターシード StarSeeds
2011-06-26 Sun 00:29

宇宙の星の家族に加わって生き方を拡大していくときを向かえています。
今自分自身に目覚めるとき

この地球にいる誰もが地球出身の存在ではありませんこの宇宙、あるい
は他の宇宙の惑星や文明からここへやって来たひともいます。

見た目は人間の姿で歩き回っているかもしれません本当のことをいうと人
間の姿をしていない存在も多くいます

地球や地球人とかかわりを持っている他の惑星や生命体は多くいます
例えばシリウス、プレアデス、らいら、アークトゥルス、アンドロメダなど
の星からの存在です。

あなた方の惑星において世界管理チームによる殺人的なことが横行され
ていることはあなた方がクリエイティブな自分を信頼していないことに直
結しています。


たくさんある惑星の中でいくつかの惑星は人類の進化と霊的成長に関
わっています。

今、多くの人が自分のふるさとの星に目覚め過去生の記憶を思い出し
てきています私たちは本当の自分に気がつく時を迎えているのです

多くのスターシード達は強い孤独感を持っています地球での家族に属
していない感じがしたり、星に憧れたり、星に帰りたかったり・・・でも思
い出すことができないでいるのです

スターシード達は大体幼いころから、ちきゅうのあり方に疑問を持ち始
めています。
家族からのけ者にされたりしている人も多くいます


そして・・・何故こんなにも一人ぽっちに感じるのだろうか

地球でうまくやっていけないのは何故なのだろうかと考えているのです。

ほとんどのスターシード達は、人生の使命を達成するために自分がどの
星から来たのかを思い出す必要はありません

彼らは日々、地球的な出来事にフォーカスする必要がありそのためにも、
星のことに引っ張られないほうがよいのです

彼らにとって、地球的なことをマスターするのはとても時間とエネルギー
を消耗することだと思います。

たとえば、肉体を持つこと、感情や思考を持つこと
現実化する能力・・・などをマスターしていかなくてはならないのです。

あるスターシード達にとっては、自分の星のことを思い出しそこにつなが
ることが大切な場合もあります

自分が誰なのか、何故ここにいるのか・・・
を強く知りたいと思うのです。
彼らの氏名は、自分の個性的な能力を使っていくことにあります

スターシード達は、目覚めのプロセスにおいて地球外生命体に導かれ
サポートされています

また、スターシードの「種」というのは何かに貢献する、成長して人を支
えるという意味でもあります

実際、スターシード達は霊的に高いエネルギーと意識を持ち合わせて
います
だから、個人的にも、集団としての人類に対しても意識の上昇に貢献
しています。

スターシード達は、どうしようも無い状態であったり、完全な記憶喪失と
いうような・・同じような条件に生まれてきます
それは地球人としての目的、アイデンティティに関係しています。

しかし、スターシードたちの遺伝子には目覚めコードが組み込まれていて
それは、人生のある時期に目覚めるように計画されています

その目覚めは、徐々にやさしくやってくる場合もあるし、劇的で急な場
合もあります

どちらにせよ、スターシード達が意識的に使命を果たして行くために記
憶が色々と復元されているのです

スターシードとハイヤーセルフとの繋がりは強く、彼らが内なる叡智に
よってしっかり導かれるように助けられています

あなたが変化を受け入れ、手放し、訳のわからない恐れから自由にな
ったら人生がワクワクする冒険なのだとわかるでしょう

スターシード達にとって
宇宙船、銀河間の往来、霊的な現象、他の銀河での感覚的な生き方
は当然、自然で、理解できるものなのです

すべてのスターシードは、地球の成長、霊的進化にとってとても大切
な役目をになっています。

地球のヴァイブレーションを3次元から4次元そして5次元へと引き上
げていく役目があるのです

今地球とこの偉大なる惑星に住む地球人が霊的階段を上り宇宙の星
の家族に加わって生き方を拡大していくときを向かえているのです

ふるさとのほしから離れているとしてもあなたはひとりぽっちではないから・・・
孤独を感じているでしょう、でもあなたはひとりぽっちではない、ここに仲間がいるから・・


Starseeds Awaken To Yourself


Not everyone on earth is from earth.
There are those who are here from other planets
& civilizations in this and other universes
& though they walk around in human bodies, in truth
many have forms that are not fuman.



There are many planets and star beings that are
involved with Earth and its people .
Some of these beings are from Sirius Pleiades,Lyra,
Arcturus and Andromeda.

The degree to which the World Manageent Team gets
away with murder on your planets in direct proportion
to which you do not trust yourseleves to be creative.

These are but a small number of the many different
planets and star systems
that are playing a part in humanity's evolition and
spiritual advancement.


Many are starting to awaken to their true star heritage
and their pastlife memories are beckoning to be
remembered and acknowledged. For it is time for us to
realise our true selves.

Many starseeds have an intense sense of loneliness.
They feel like they don't belong in their earth family,
& have a fascination
with the stars and feel as though their home is out
there, but they can't remember where

Often starseeds begin to question the ways of earth
at an early age. Many are the outcast of their family .
They often are drawn
to seek answers to why they don't seem to fit in on earth.

Many starseeds do not need to remember their star origins
in order to accomplish their life missions. For these beings
their
focus is needed on everyday ”earthli" is matters and this
is why they are not drawn to this subject
They need to learn how to master those thinga the earth
plane has to offer and this consumers their time and energy.

This could be masterring the physical body,their emotions/
thoughts or their ability manifest/

For some starseeds it is important for them to reconnect
and remember their star heritage.
With a strong motivation to find out who they are and why
they are here.
Their missions often involve using their unique skills.

For some starseeds it is important for them to reconnect
and remember their star heritage.
With a strong motivation to find out who they are and why
they are here.
Their missions often involve using their unique skills.


Starsrrds are supported by their awakening process.
In addition the term "seed implies that sarseeds are
contributing something that will grow and assist others.


Indeed many syarseeds carry high spiritual energies and
conciousness which are cintributing to the ascension of
consciousness in individuals and humanity as a cillective.

Starseeds incarnate into the same conditions of
helplessness and total amnesia concerning their identity,
origins and purpose as do Earth humans.
However,the genes of starseeds are encoded with a "wake-up
call"

designed to "activate" them at a pre-determined moment in
life/ Awakening can be gentle and gradual, or quite
dramatic and abrupt.In either event, memory is restored
to varying degree, allowing starseeds to consciously
take up their mission. Their connections to the Highr
Self are also strengthened, permitting them to be
largely guided by their inner knowing.

The concepts of star ships,intergalactic travel , varied
psychic phenomena and sentient life forms in other
galaxies, are, of course, natural and logical to starseeds.

All starseds have a very important role to
play in Earth`s development and spiritual upliftment .
Here to help raise Earth`s vimension up from the 3rd
dimension through the 4th and into the 5th and higher dimensions.

Itis now the time for Earth and her people who live upon
her great Iands to move up the spiritual ladder and to
join the rest of our Star Families in the great expanse
of life in the Universe and beyond.

Although You May Be Far From Home....
You Are Not Alone

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スターシードの友人達へ
2011-06-22 Wed 20:53

 3月11日に大地震からもう3ヶ月以上の時間を経過しましたけれどこの事象は歴史的なことであり
ます。
 今私たちはこのような時代をあえて選択して今ここにいます。
 この地震が何故今起こったのか。
多くの命が奪われ悲嘆されていりと思われますが、地球レベルで考えたときそれは多くの生命の意識レベルを上げるのに大変役立っています。あなたにそのような事できますか。
無駄死にではありません。
多くの生命に感謝します。
 災害が起こり多くの命が奪われたとき、日常の生活意識から一時的に引き離されました。
 人を思いやるということに一時的に気が向いたことでしょう。
そうです、その感情を常に持てればすばらしい世界が眼前に広がるのです。
ただ成長が未熟な、邪悪な生命も実在するわけで、その者たちは今の利益を得ることにしか関心はありません。
 この世界はあなたが既に感じているように崩壊してきています。
創造するためには一時的に苦難の時期もあります。
乗り越えましょう、共に。
 この世界はあなたが選択した世界であり、あなたとの出会いも偶然ではありません。 

たとえ嫌な環境にいようとも、その環境を自ら選択しています。
あなたは成長し続けています、今も。

利益を追求する世界は終焉を迎えなければなりません。

この世界に違和感を感じますか、そんなあなたは他の世界から来ているのです。

今という時を選択して、私と同じく。

忘れないよう・・・

スターシードより

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遺伝子
2011-06-18 Sat 05:31

 異星人たちが地球の創造神たちのもと地球の人間を創ったときの染色体は、コードが組み込まれた光を通す細い糸の芯と、12本の平行な染色体の 螺旋(らせん) 1対、そして23番め、24番めの染色体から成っていました。
DNAの2重螺旋だけでなく、染色体も螺旋を成していたのです。
 ところが30万年前、他の創造神たちとの闘争に勝った、レプティリアンの創造神が地球を占拠したとき、アヌンナキの一部のグループは人間が自分たちと同じ能力を身につけ、権力を奪ってしまうのを恐れて、20本の染色体を20対 (= 40本) に切断し、光を通す糸もバラバラにしてしまったのです。
 残ったのは生存と生殖に必要な第1対、第2対、23番め、24番めだけです。他は発現はしますが、本来の機能はしていません。
その後、人間は自分が多次元存在であることを忘れ、霊性を忘れてしまったのです。


 そのうえ、レプティリアンが肉体を持っていた時代に自分たちの遺伝子を地球人に植えつけてしまいました。


 このときから地球は隔離され、アセンションが近い1987年までポータルが開放されることはありませんでした。
 それでも、時間-空間の裂け目をぬって不法に侵入してくる異星人がいます。


 それからは地球を中心として太陽系全域が、落ちたエネルギーを引きつける磁力の場になりました。


 今地球を支配しているのは、地球の創造神たちではなく、レプティリアンの創造神です。
 したがって宗教もまた、元来の姿ではなく、レプティアンが捏造したものや改竄した宗教が地球にはびこっています。
宗教が支配的で、父権社会的なのがその証拠です。
 しかし、宗教には真理が含まれていることを忘れないでください。




 今は精妙な光の波動が宇宙のあちこちから地球に注がれ、染色体が元に戻りつつあります。
シーズンの変わり目であるこの数年は、意志の力で自分の染色体を変更しやすいチャンスです。
 (染色体が復元されるときには、コードが組み込まれた光を通す細い糸が芯になって、
第1対に第2対がそれぞれ1本ずつ平行し、
切断された20対が接合して1本ずつ20本に再生されて、
そのうちの10本は第1対のうちの1本に平行し、他の10本は第1対のうち他の1本に平行します。
最後には、12本の平行な染色体が巻きついたもの1対に変化し、23番、24番染色体とともに機能します。)
 ようするにDNAが復元されることになります。




■エイズに関する「ストレッカー・メモ」...より

 私たちはDNA中に64種類のコドンを持っていますが、普通の人間はこれらのコドンのうち20種類だけが機能しています。それ以外ではプログラミングの開始と停止に関与する 3つを除いて、すべて不活性か不稼働です。
 しかし、2006年、UCLAの博士たちが診た AIDS(エイズ) 患者の男の子には24種類のコドンが機能していました。
ほかにも同じ状態の子供を見つけましたが、その子も同じように AIDS(エイズ) から脱し、同じく24種類のコドンが活性化して、 AIDS(エイズ) やその他の病気に対して免疫を持つようになっていました。そして、こういう例がいまや世界人口の1%がこの変異を通過したであろうと見なしています。つまり、いまや5500万人の子供たちと大人たちが、すでにDNA上の定義からすると人間とは呼べないものになっているというのです。
今この変異をしている人々は相当たくさんいるので、博士たちは新人類がこの時代に生まれつつあると考えています。

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2011-06-18 Sat 05:19

 あなたがたの遊星地球は、新しく生まれ変わるための変化がしだいに
大きくなっています。異常気象、異常気温、大気の変化などは急速に進んで
います。これらによりおこる自然の変化、破壊があるでしょう。
 ・
 ・
 地震や火山爆発も増えるでしょう。多くの悲惨なこともおき、生命も失
われるでしょう。
 それらは“時”が近づいているサインであり、その“時”はどんどん近
づいています。あなたがたの遊星地球はどんどん変化しています。
 われわれは、このようなことが少しでも軽く済むようにと願っています。
しかし、歴史を変えることはできません。われわれはできるかぎりの援助はし
ますが、事実を変えることはできません。
 これから見るべき多くのサインが現れるでしょう。そのサインは、あな
たがたが住んでいる場所により、それぞれちがいがあります。
 大きな川の流れは変わるでしょう。大きな地震が各所においておきる
でしょう。これらはすべて“時”を知らせるサインです。
 あなたがたは、これまでの長い年月で、地球において生まれ、生まれ
変わり、文明、文化を創り築いてきました。それを進化と信じてきました。
 ・
 ・
 あなたがたが耳を貸さなければ、これらの誤りを防ぐことは、われわれ
にはできないのです。これらはすべてあなたがた自身がもたらしたものであり
、あなたがたはこのカルマの結果を支払わねばならないのです。
 地球上には不幸のニュースが最高に達し、それらを全部報道するのに
、途方に暮れるでしょう。これらの不幸なニュースはあまりにも悲惨であり、
その場所はひじょうに広範囲にわたるでしょう。
 眠っている火山をおこし、生命の火が噴火します。地球の内部は不安
定となり、大小さまざまな振動や地震がおこり、また、あらゆる地球規模の変
化により、地球が不安定な位置におかれていることがあきらかにされます。
 天には、多くのサインが現れるでしょう。多くの人たちは、助けを求めて
空を見上げるでしょう。これらのことは、まもなくおきるでしょう。
 きわめて近い将来のうちに、あなたがたの遊星地球には多くの変化が
おきてくるでしょう。
 われわれは、あなたがたの行動を注意しながらみています。われわれ
は、これらのことが少しでも軽く済んで、“新しい地球” (アルス) に生まれ変
わることを願い祈っています。





 今は嵐のただなかにいるように感じられる時期です。
 中には、いままでの人生が粉々に崩れる危機を体験する人もいることでしょう。
これまでの権威や基盤に執着してきた人ほどショックは大きくなります。それは
人生を設計し直すために訪れます。
 世界やあなたを破壊するようにみえる嵐は、じつはレプティリアンによる電子操
作でのコントロール、闇のオカルト主義、悪の魔術、幽界からの暴政を破壊して
いるのです。
そしてあなたが自分の感情を開放するよう促しています。
 あなたの祖先のことを思い浮かべてください。アトランティス時代、さらにその前
の時代の祖先を。今あなたが属している血族は、あなたにとって意味のあるもの
です。
 そして、なるべく純粋な水、酸素を取り入れることで若返ることができます。それ
は異星人たちが、水素と酸素の分子エネルギーを水から得て地球の人間を創っ
たからです。これが肉体のアセンションを早めます。


 記憶が深淵から表面化する時期。
アセンションが近くなった今、あなた自身の暗部と対面することは避けられません。
思い出したくないような太古から現代までのグロテスクな記憶がよみがえってきま
す。脳の眠っていた部分が活動を開始しています。偏見や嫌悪感を持っている部
分が表面化しますが、それから目を背けないでください。そうしなければ、それは
現実の現象となって現れます。


 アセンションにはすべての人が参加することになります。参加しなければ、死ぬ
からです。
 意識の周波数を上げることで、肉体、エーテル体、魂、霊すべてが合一して5次
元に移行します。そのとき自分がスピリットであることを思い出します。
 そのための方法は、瞑想、知識によって知ること、衝撃的な体験などです。


 地球は創造されたときから、ある時点で革命をおこすようコーディングされていま
す。
 アセンションのとき、さまざまな次元がぶつかり、融合してダイナミックに活動しま
す。次元は固有の周波数を持っていますので、人々はそれを衝突と感じ、神経、記
憶の病気にかかる人が数多くでてきます。中には、別次元に入ってもそれと気づか
ずにいる人もいます。
病気になるのは、数多くの次元に存在する自分に直面し、気が狂ってしまったので
はないかと思い込んで、記憶を封印してしまうからです。
ここであなたは多次元の自我を統合しなければなりません。




 ノルウェー上空にあらわれた光の渦  この他にも、これから彗星、光線を発する
ものや光のシンボルが天空に現れるでしょう。




 地球が変わるとき、すべての人が同じ体験をするわけではありません。
現実はあなた自身が創造しているのです。
 急激な大変動によって、想像すらできない現象がおきる可能性があります。
 あなたが感情を否定するとき、地殻異変を経験するよう、現実を作り出し、大規模
な地球レベルの変化がおきることを求めているのです。あなたが変化を許すとき、自
分の感情に表現の自由を与えています。
周波帯が高い人は、自分におこる天変地異を経験しません。そういう現実を創造し
ないからです。


 それから心臓のチャクラで感じ行動するようにしてください。ここが感情のセンター
です (じつは腹に第 1の脳があり、頭にあるのは第 2の脳です)。ここからあなた
の力が外界に放出され、マスターたちからの助言をそのままの形で (非言語) 受
け取ることができます。
感情は新しい周波数を記録できます。思考にはそれができません。しかも論理では
理解できない事柄でもあります。
感情は体内で化学反応を引き起こします。いままで体験したことのない感情を持っ
たとき、初めて生成される物質もあります。
 あなたがたは物質次元しか理解できないようにされており、政治や教育によって制
限されたせまい思考しかできないよう訓練されてしまっています。
現実をいままでと異なった形で解釈すれば、内分泌腺が進化し、あなたを高い領域
へ連れて行く物質が体内に誕生するでしょう。


 時間が崩壊するとき、地球の存在の網が活性化します。あなたの体内が精妙な光
で満たされれば、あなたの肉体は再構成を始めます。


 今、時間が加速し、一般大衆が目覚めつつあります。
 地球には時間測定器が仕掛けられていて、十分な数の人間が目覚めると、新しい
レベルの体験ができるようになります。
 アセンションのときには、地球内部で変化がおきつつあるのが感じられるはずです。
いったんは混沌とした世界になったようにみえますが、そのうしろにはアセンション後
の地球が隠れているのです。
 感情がさまざまな現実を融合して、最終的には、人間は自己を解放するでしょう。
 そのとき人々は、自分が自由意志と霊性を持った生き物であることを知ることになり
ます。


 そのとき太陽系の各惑星と太陽、月から精妙な光 (情報) が地球に送られ、地球

は生きた惑星になります。




太陽

 アセンションが近い今、地球の隔離は解かれ、マスターたちが地球の各所にいます
。かれらは人類発祥のときから人間に関わりを持ってきました。
それぞれのマスターが光の言語の一部をなす幾何学文字 (= 厖大な量の情報を体
験できる象徴記号) を持っている意識存在で、テレパシーを使ってことばをかけ、もし
あなたが希望すれば体内に幾何学文字を植え込んでくれます。
それは新しい領域の体験を可能にしてくれるものですが、多くの人々はこの段階を停
止することを望むでしょう。
 ひょっとするとマスターは、あなたがかわいがっている猫かもしれません。あるいは
大切に育てている草花かもしれません。


 アセンションの後は、癒すことによって、しあわせになることが可能になります。




 最終的には、革命が導火線に火をつけることで宇宙全体が変革されるのです。
(宇宙には、宇宙全体の周波数を変えようと努めている存在がいて、時間の守り手と
よばれています)
今、地球をはじめとする生きた図書館のコードにアクセスできずに崩壊しつつある文
明が宇宙に無数にあります。
地球が変化すれば他の11の生きた図書館と幾何学的にならび、そのすべてが活動
を開始し、波動が宇宙全体に行き渡ります。
そうすれば、われわれの宇宙の数多くの未来の現実を変えることができます。
 アセンションは空間世界に留まらず、すべての次元におよぶことになります。


 われわれの宇宙は、すべての存在の側面が他のものとつながっています。1人の
周波数が高まれば、宇宙全体に波及します。
そしてたくさんの宇宙の集合体がエネルギー体を造り出します。


 人類は、自分たちが多次元存在であったことに気づき、中には6次元以上にも存在
できる人がでてきます。


 完了すれば、人間は空間世界からはみえなくなります。 (いなくなるのではなく、
複数の時間に存在したり、同時にいろいろな場所にいることができるので、その場所
には固定されません)
次元は別世界ではなく、周波帯のことです。
 そのとき、他の時間からいままで栄えた文明が復活し、失われて二度と接触でき
ないと思われた文化に出会えるでしょう。


 今、宇宙のさまざまな星から、新しい周波数の精妙な光の波動が地球に降り注い
でいます。プレアデス星団 (おうし座)、シリウス (おおいぬ座)、オリオン座、アー
クトゥールス (わし座)などのよく知られた星もあり、中には名前を知られていない
星もあります。それらの星たちは、人類の肉体の染色体が元の12本ずつの 螺旋(
らせん) 1対に戻り、アセンションできるように手を差し伸べてくれているのです。
 遺伝子が復元されるとき、肉体に混乱が生じ、さまざまな記憶、感情が表面化しま
すが、あなたが何者かを自分で知るでしょう。

幼少の頃から、もともとこの星は自分が本来いるべきところではないと感じていました
。この星の人たちはどうも好きになれない、とも思っていました。どこかに本当の故郷
の星があるはずだ、と。家族も本当の家族とは思えませんでした。

 このように感じるあなたは、私と同じ目的を持って地球にきたのかもしれません。

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UFOが空をおおう日
2011-06-18 Sat 05:00

 世界中にUFOが出現し、そのとき電気、通信網、車、電車などが停止します。
しばらくすると、UFO群はウソのように消え、電気なども元に戻ります。このとき
UFOを幻だと思わないでください。
政府やマスコミは 「集団幻覚」 と発表するでしょうが。
大事なのは、異星人 (じっさいは地球人がしゃべっている) のアナウンスで指
定された場所に向かうことです。

 私などはその時がくるのをアセンションはいつおこるか?より前だと思っています。
 UFOは、おもにシリウス人が世界中に滞空した状態で空中に引き上げるようです。
 UFO内か他の惑星にある一時避難地でアセンションし、地球のアセンションが完
了した後ふたたび地球に戻ってくることができます。
 くわしくは渡辺大起・山本耕一著『宇宙船 天空に満つる日』徳間書店刊をごらん
ください。

 2010年12月、3隻の人工物が地球に向かって航行するのが発見されました。最
大のもので直径242kmという巨大なものです。
2011年末には火星軌道に到達しますので、望遠鏡で確認できます。
 3隻の宇宙船が地球に到達するのは、2012年中旬になるといいます。

これらについてのコメントは特にありません。


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コックピットから見たケムトレイル散布の状況
2011-06-16 Thu 05:54

エア・インディアのコックピットから撮影されたと言う、ケムトレイル散布の状況を収めた動画を紹介します。

しかし、それぞれの航空機はかなり接近していますが、これって完全にニアミスなのでは?

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FUTURE-WORLDS in Japanese
2011-06-11 Sat 11:14


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シャーマン・キーシャ
2011-06-09 Thu 21:23

この世界に埋没しないでください。崩壊するこの世界に。アセッションしましょう。




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エハン・デラヴィ 最後のメッセージ
2011-06-04 Sat 00:03



エハン・デラヴィ 最後のメッセージ


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魂の浄化ができた人にだけ、進化の奇跡が起こる
2011-06-03 Fri 23:55


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次元移行が起こるおよそ五、六時間前には驚くべき視覚現象が生じます。
2011-06-02 Thu 22:35

通常、極移動と次元移行は同時に起こります。そして次元移行が起こるおよそ五、
六時間前には驚くべき視覚現象が生じます。三次元と四次元の境界がいよいよ接
合しはじめ、三次元意識は徐々に遠のき私たちは四次元意識との距離を縮めてい
きます。
三次元のエネルギー網が崩壊するにつれて、合成的な人口物は消滅します。地球
上には進んだ文明の五億年にも及ぶ歴史がありながら、事実上その証左に全く乏
しいのは、そうした理由があるためです。

極移動を生き残るには、物体の場合、ピラミッドやスフインクスのように地球と調和
裡に共鳴している純天然素材から造られていなければなりません。それでも実質
的には、地球上のすべてのものが文字通り吹き飛ばされしまうのです。

合成的な人工物が地上から姿をけしつつある中で、四次元的物体が突如姿を現す
ことがあります。
色彩も形状もそれまで我々が見たこともないようなものが風景の中にうかびあがる
のです。
自覚を持ったまま三次元から四次元へ移行するには、これまでならマカバの生成
がかかせませんでした。
しかし今回はそのてんをいささか異にする可能性があります。

すでに人類は、15億もの人々が確実に自覚して移行できるところまで進化していて
、マスターたちは私たち全員が次の次元に到達できるものと見積もっています。
人々はなぜそのような知識が自分にそなわっているのかさえ理解できないまま、気
づいたらそれを知っていたり、唐突にマカバのことを思い出したりするでしょう。

かりに私たちが極移動の直前まで磁場をよい状態に保てたとしても、三日半に及ぶ
は崩壊した磁場を再生し、次の次元へ移動するための生きた時空間の乗り物を体
の周囲に創り出せるのです。

磁場が崩壊するやいなや、地球はあなたのもとから消失し、「大いなる虚空」に我が
身をみいだすことになります。この「中間生」といわれる状態が三日半のあいだ続き、
その後、四次元世界に生命体として戻ってくることになるのです。

四次元世界には、裸の状態である以外はおそらく今と同じ姿で出現します。衣類は
次元の移行を乗り越えることはできませんが、あなたの体の原子構造は、劇的な変
化を遂げながら次元移行を乗り切ります。
体の原子の大部分はエネルギーに変換され、個々の原子は一つひとつが驚異的な
間隔を置くようになります。すなわち体の大部分がエネルギーである、光の体(ライト
ボディ)に変容されるのです。

新しい世界では、自分たちの思考によって毎瞬毎瞬、現実を創造していくことを忘れ
ないでください。
思考の顕在化は瞬間的に起こります。たとえば「ミカン」のことを思った途端、その場
に即座にミカンが現れるのです。あなたは早速それをむいて食べることもできます。

平和、美、愛といった思いが非常に大切になるのは、そうした理由からなのです。
かりに四次元で恐怖に基ずく思考を行った場合、即座にそのとおりの現実が創造され、
表出してしまうために、すぐさまあなたは自分を狙う暴徒のような恐ろしいものに出くわ
すことになるでしょう。対するあなたはすぐさま銃を創り出して発砲し、あいてを殺した
とします。するとその時点で、あなたは因果律が緩慢に横行する三次元世界へと再び
舞い戻ることになるのです。

四次元では思考の質があらゆる意味で非常に重要になります。イエス・キリストが思
考の純粋性を重ねて説いていたのは、こうした理由からなのです。愛と平和と一体性、
そして隣人に優しくあることは、結局そのまま我が身に返ってくるので、きわめて実際
を重んずる姿勢をイエスは諭していたのでしょう。

そうしてことは無論、三次元においても大切です。ところが、ここでは顕在化に時間的
ずれが生じるため因果関係を黙殺したり、見極めることなくやり過ごせてしまうのです。
三次元は、制限や被害者意識について学ぶ領域であるようにも思えます。被害者意識
の中で最たるものは、自分が己自身の現実を創り出していることに気づかず、物事が
すべて自分に降りかかってくるものと信じて疑わないことです。

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シャーマン・キーシャ ポールシフトは始まっている
2011-06-01 Wed 19:55


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あなたは銀河人になろうとしている
2011-06-01 Wed 18:56

今日は僕にとっては息抜き的な内容をupします。
これはあくまでも僕のメモである。

異星人が発展して人類になったのか?

全ての資料は、「あなたは銀河人になろうとしている」と題された著作からの、
ロン・ベルティーノによる要約から得られている。

3,500万年前
天上の知的文明が地球の守護者を創造し任命したが、同様に彼らは実質的
な守護者も見つけることになっていた。

2,600万年前
オリオン座のベラトリックス星系から来たディノイド(Dinoid)と、サジタリウス
座のあまり有名ではない星から来たレプトイド(Reptoid)が地球に住み始めた。

- 地球のスピリチュアル・ハイアラーキーはこれらの移民に多くの愛を注いだ。

- レプトイドとディノイドは哺乳類が知覚を有するための進化を認めた。これら
の哺乳類は前クジラ目(pre-catacean)と呼ばれるようになった。

- 前クジラ目は、(彼らの生産性をさらに向上させる事となる)テクノロジーと
引き替えに豊富な食料を3つの全ての居留地に提供した。

- 3つの文明は800万年間、互いに交易を行い調和して共存していた。また3
つの全ての文明で、先進的な空間/時間旅行の方法が開発された。

- 前クジラ目は、彼らの霊的な面を広範囲に渡り開発した(霊的能力など)。

1,000万年前
- 前クジラ目との協調を止めさせるため、(ベラトリックス星から)ディノイド/
レプトイド連合がやって来た。彼らは自分達こそが優位にあり、またそれ故に
他の全ての種を管理するべきだと考えていた。

- 続く1万年の間に、地球のディノイドとレプトイドは、ベラトリックス星のディノ
イド/レプトイド連合にさらに影響されるようになった。

- この1万年間に、ディノイドとレプトイドは前クジラ目の全ての種を、様々な
神経戦術で滅ぼすことを決定した。

- 前クジラ目は、(彼らの高い霊的能力によって)この攻撃に気付き、またデ
ィノイドとレプトイド文明によって今脅威が与えられている事を認識した。

800万年前
- 対抗先制攻撃として前クジラ目は、ウラル山脈(地球の精神的な階級組織
が彼らがそうするための許可を与えた)にある彼らの核融合炉の破壊を決定した。

- 前クジラ目は、2つのグループに分かれた:1つのグループは太陽系を脱
出し(ペガサス座及びくじら座に向かった)、また他のグループは自らを肉体
的に改変したため海に入ることが適うようになり、彼らはそこに天国を見出した。
この変化のプロセスは、400万年の期間に起こり、前クジラ目はこのようにし
て現在のクジラ目になった(例えば、イルカやクジラなど)。

- そして、前クジラ目が自らの核融合炉を破壊した結果、ディノイド/レプト
イド文明の98%を破壊し、残った2%は太陽系内にあった惑星マルデック
(Maldek)に避難する事となった。

- 現在の地球に、ディノイド/レプトイドは存在しておらず、地球のスピリチュ
アル・ハイアラーキーとクジラ目は、適切な地上の守護者を見つける必要が
あった。彼らは太陽から約80光年の距離にある銀河を調査した。

- 銀河調査の200~300万年後、ベガ星系の第四番惑星上で、海から出現
し始めている原始的な水生の種が発見された。この種は、創世神話や言語
を持ち、そして狩猟採集文化を有していた。

- そしてベガ星系のスピリチュアル・ハイアラーキーは、この特有の種の進
化の速度加速するため、広く改変を行う事で彼らが守護者の種となることへ
の許可を求められた。ベガのスピリチュアル・ハイアラーキーはそれを了承
した。

- このように最初の人間の痕跡はベガ星系にあったのだ。彼らのテクノロジ
ーは非常に速く改善され、一度星間旅行テクノロジーが開発されると、彼ら
は近隣の星系への移住を開始した(250万年の期間に)。

紀元前400万年
- 銀河連邦が形作られる
- シリウスBが入植地となる
- 地球が植種の地として選ばれる

紀元前200万年

- 火星と金星が入植地となる
- ハイボルニア入植地が地球で発見された

紀元前100万年
- この時期ディノイド/レプトイドは、惑星マルデックで自らの力を高めていた。
- ディノイド/レプトイドは集団攻撃を、太陽系や近隣の星系に加えていた。
- 地球の入植地(ハイボルニア)、そして火星や金星は完全に破壊された。
- このようにしてディノイドとレプトイドは、8万年にも及ぶ太陽系の支配を回復した。

- これに呼応して、人間をこのシステムに再び導入するため、銀河連邦は
反撃を計画した。彼らは太陽系に加わり、ディノイド/レプトイドの根拠地で
ある惑星マルデックを破壊するため、(地球の直径の4倍もある)戦闘惑星
を手配した。惑星マルデックの残骸は、現在小惑星帯として見ることができる。

紀元前90万年
- 人間の入植地が再び地球に築かれた(それはレムリアと呼ばれていた)。
- 続く85万年の間に、レムリア人は惑星表面に広まって行った。

紀元前50万年
- レムリア人は、派生入植地と呼ばれるコロニーを築いた(主なコロニーは
アトランティス=Atlantis、現在の中国中央部及びチベットにあったユ=Yu、
そしてリビアやエジプトコロニー)。

紀元前10万年
- アトランティス、ユそしてリビア/エジプトコロニーは、派生帝国を宣言した。

- 帝国が発展するに従い、アトランティス人は自らの文化に関して、他の派
生帝国から切り離すような、風変わりな感覚を獲得し始めた。

- しばらくすると、アトランティス人は彼らが上位帝国となるべきだと感じ始め
、全権を獲得するためレムリア人を破壊したいという強い欲望が、急速に芽生
え始めた。

- そしてアトランティス人は、裏切りのプレアデス人やアルファケンタウリ人
(政府の階級制度がある)と手を組み、彼らのテクノロジーをさらに発展させた。

紀元前2万5,000年
- 長い年月を辛抱強く待った後、レムリア帝国攻撃の好機が到来し、アト
ランティス人はその裏切りの連合の助けと共に、レムリアを攻撃し破壊する
決定を行った。

- 地球の別の月(当時の地球には月が2つあった)を、フォースフィールド
を使うことで軌道を逸らせ、可能な限りレムリア帝国に近付けると、月を破
壊し壊滅的な隕石のシャワーを降らせる事で、彼らはこれを達成した。こ
れがレムリアを酷く破壊したが、これが基で大量の圧力が構造プレートに
加わり、レムリアのガス溜まりが内破する結果を招き、レムリア大陸の殆
どが沈んでしまった。

アトランティスから大洪水まで
- ユ帝国は、アトランティスやリビア/エジプト帝国の階層統治に屈服
しなかったため、文字通り地底への移動を余儀なくされた。今日では、
それらはアガルタ王国(Kingdom of Agartha)、或いはシャンバラ
(Shamballah)として知られている。

- アトランティスは、それぞれに独自の王を持った10の支配地域を築
いた。これらの王は、アトランティスの運営評議会を共に構成した。

紀元前2万5,000年~1万5,000年
- アトランティス王立運営評議会は、彼らが神の勢力によって力を与え
られたのだという口実によって、上層の支配階級が定着し持続可能とな
るような、政府の新たな枠組みがどうしても必要であるという決定を行った
。専制政治はこのようにして生まれ、平和と安定の期間の完全なコントロ
ールを強制した。

- また彼らは、人々をより管理しやすくする目的で、彼らのDNAや遺伝子
への実験も始めた。これによって、人々の意識は弱められ、寿命は縮め
られ、霊的、精神的能力を劇的に減少する結果を招いた。

紀元前1万5,000年~1万年
- この年の全体に渡って、レムリアの「理念(例えば階層という概念の無
いなどの)」のあるべき場所への回復を望む人々の地下運動によって、様
々な帝国の間で多くの戦争が発生している。これらの戦争は、莫大な破
壊を招いている。

- 最後の手段として、交戦中の帝国は敵対者のクリスタル神殿(地球上
の人々を有害な太陽光線から保護し、いつでも安定した天候の型を保証
している、地上から4,575m~9,150m上にある2層の凍結した水の層
を支えている)への攻撃を決定した。

- 不運にも攻撃は同時多発したため、天空(水の層)は破壊され、これ
によって数百万ガロンの水が地表に降り注いだ。これが聖書の中で「大
洪水」として知られているものである(6,000年前)。

- 天空の崩壊は極冠をも凍らせたばかりか、今日形成される多くの天
候のバリエーションをも生み出す結果となった。

洪水後
- 約200万人の人々だけが洪水を生き延びた(元の6,500万人から)。
不幸にも生存者の多くが変異した人間(アトランティス人に意識の状態
を大きく低下させる目的で、遺伝子的に改変された)であった。現在、天
空が既に存在していないという事実は、DNAに影響し、意識の破壊はより
深刻になった。

- 洪水の後、幾つかの異なる裏切り者(プレアデス、アルファ及びベー
タケンタウリからの)が、地球の異なる場所に到達し、これを彼ら自身が
望むイデオロギーを確立すると共に、(主として変異した人間が残されて
いるのみなので)「神のように」崇拝されるのに適切な時期だと理解して
いた。このように人間は、これら裏切り者達によっていとも簡単に操られ
るようになったのだ。

- これら新たな「神々」は不服従を一切認めておらず、「神権」という統
治の概念は地球で教え込まれた。このエリート崇拝という概念は、現代
でも継続している。

- 文化は、エリートの彼ら自身への崇拝が、対立する派閥のエリート
を凌駕するという、戦争文化に手向かいする。

- しかし現在の我々は、凡そ1万年の「未完成の意識」に終止符を打ち
、我々に値する完全な意識を回復するその時にある。これは、我々の
太陽系全体が「フォトンベルト」として知られている物との接触が起因する。

私は子供のころよりこの世界にはなじめなかった、そのような人はきっと
これを読まれている人の中に多少なるともいると思います。


コメントを受け付けようとも思いますけれど返事はほとんど
できないと思います。批判的コメントは削除します。

すべての人が同じではないのです、それが理解できていないと
他者を非難する・・ここは国会ではないし。。

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イミグラン錠