今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

光の12日間
2011-11-27 Sun 21:04

アカシックレコードリーダーであるゲリーボーネル氏の著書
「新・光の12日間」~5次元へのシフト~
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102614494/subno/1

(タイムテーブル)「新・光の12日間」~5次元へのシフト~より

●2011年12月21日から2012年12月22までの一年間は、ユニティ
ー(unity)へと続く1000年間の先端の波の中で、最もエネルギーが強くなるポイントです。(P45)

●「光の12日間」の出来事は、移行の波の中心の1年のはじまりの時点、2011年12月21日をはさむ、12月15日から25日までに起きると、アカシックレコードには記録されています。(P45)

●2011年の初め、おそらく1月になると思われますが、宇宙からのエイリアンのグループが、人類にその存在を告げるはずです。(中略)そして、特定の宗教や思想をもたない人々のために12日間のイベントを過ごすとき、どのように意識を保っていればよいかを伝えようとします。(P128~129)

●現在、アセンションを学んでいる人たちのほとんどが、3日目と4日目の間に地球を去ります。そして2015年に戻ってきて、アセンションの第2の波を活性化するでしょう。第2の波は2019年初頭までの約3年間続きます。世界人口のほとんどが、最終的にこういう形で地球を去ることになります。

けれども、この動きは2015年から最後のアセンションの波が起きる2026年までは、ペースが落ちるでしょう。この3回目で最後の波が、人類の意識と時間・空間との関係性のターニングポイントになるのです。(P120~121)

●2020年までには、人の運命を支配しようとする極端な方策に対抗するのに充分な光の存在が現れます。2026年にスタートするアセンションの第3の波は、この二元性にバランスがもたらされる結果始まります。

アセンションの第2の波は3年間にわたるので、キリスト再臨や2012年に起きる第1の波や第3の波(2026年~)のように、ドラマチックではありません。このアセンションの3回の波ですべての預言は成就します。(P157)
(「光の12日間」の内容抜粋)

●あなたがどのような12日間を過ごすことになるのかは、どれだけあなたが自身が内的葛藤と不安を手放そうとしているかにかかっています。このエネルギーのイベントに対して、特別な準備は何も必要ありません。

最後にこの波を体験したときから、つまりアトランティスの時代以来、繰り返し重ねてきた転生の一つ一つが、すでに準備となっているのです。シフトの期間、完全に意識を保っておくために必要な能力は、すでにあなたには備わっています。

ただひとつ大切なことは、人生を100%体験することをいつもじゃましてきたものは、「判断すること」と「葛藤」だったということを理解することです。これははじめの3日間で、さらに明らかにされていきます。(P47~48)

●「葛藤」が、私たちが超えなければならない唯一のハードルです。あなたがどれだけ学んできたか、どれだけきちんと生活してきたか、あるいはしてこなかったかは、5次元のジャンプとは一切関係ありません。

ともかく「どれだけ葛藤を手放したいのか」という欲求・・・ウィリングネスだけが問題なのです。「葛藤」はすべての人の前に横たわる最後の障害です。そして「感謝」が救いをもたらすのです。(P307~308)

●3日目、完全に意識を保っている人は、今までの未解決な問題をすべて解消し、「人類の集合意識」から自由になります。そして次のレベルである「光明」と「解放」に向かうのです。はじめの3日間にヴェールを脱いだ新しい力は、12日間が過ぎた後も失われることはありません。もう2度と集合意識の中にとらわれたまま、無意識状態に陥ることはないのです。(P113)

●3日目と4日目の間、夜間に最初のアセンションの波が訪れます。この3日間目覚め続け、「アセンションこそが人類の意識の次のステップだ」と信じる人たちが、物理的な肉体を本来の姿であるピュアなエネルギー・・・・輝くピーチゴールドの光へと戻すのです。(P116)

●私たち人間は、永遠不滅の魂の意識(トライアード)であり、進化する物質的肉体であるダイアードに宿っています。ダイアード意識(身体意識)は肉体が死亡した後も存続するため、DNAのエネルギー情報を携えながら、転生から転生へと生まれか変わります。

この2つの非常に異なったエネルギーが完全にひとつに統合されていくプロセスが覚醒のプロセスです。2つが完全に統合されたとき、ダイアードはアセンションして純粋なエネルギーとして、魂を獲得することができます。

個人がユニティーへとシフトするこの期間中にアセンションするなら、同じ形の肉体に留まるという選択肢があります。その場合はアセンションする前に、ダイアードが自ら同じ形体を現実化し、そのダイアード(身体)をトライアード(魂)が使うことになります。(P118)

●アセンションはただ集合意識の外へ出て、物理的な肉体から純粋なエネルギーの体へ返ろうと、あなたが選択したその瞬間に起こります。アセンションの概念は、集合意識の奥深くにしっかりと植えつけられているのです。

ですから、アセンションにいたるまで、意識の集中を助けるようなテクニックなら少しはありますが、アセンションそのものに関する特別なテクニックなど、一切ないのです。(P119~120)

●5日目と6日目の間・・・意識とマインドは3次元、4次元から5次元の意識の枠組みへとシフトします。このシフトでエーテル体とそれを包むプラズマのフィールドの波動周波数が変化します。そして、人間の物理的な肉体のDNA(デオキシリボ核酸)が連鎖反応を起こすのです。

DNAは生命を維持するための情報を複製し伝達します。「12日間」の間に人間のDNAに起こるシフトは、細胞核の46の染色体をすべて変異させます。この結果、窒素をもとにした糖質に加え、糖分とリン酸塩の分子を代謝するシステムの基盤が変化して、遺伝形質が伝達するのを防ぎます。

DNAのシフトした肉体は、もう遺伝子の情報に反応することがなくなり、「チャクラ」と呼ばれる7つのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官になるのです。心臓、肺、胃以外の肉体の内臓器官は、現在の分泌腺のように、徐々に支配的ではなくなります。もう外部から食物のような栄養をとる必要はなく、また無意識状態になる睡眠も一切必要ありません。

けれども地球のエーテル体から、物理的肉体へ「気」を取り入れるための呼吸は続きます。そして心臓は液体をポンプで体に送り続けます。この液体はエーテル体と物理的肉体をつなぐのに欠かせない精妙な「気」のエネルギーを循環させます。また水分をとる必要もあります。水分は関節や腱をなめらかにし、目や皮膚をうるおし、心臓が循環させる液体を補給します。さらに水の分子、H2Оの周りを包むエーテルエネルギーを満たすために必要なのです。

このDNAレベルのシフトによって、神経系が背骨の下部に休眠しいているクンダリーニエネルギーを扱えるようになります。この上昇する垂直の大地エネルギーで、エーテル体を囲むプラズマフィールドの深遠な力が覚醒します。そして12日間、完全に目覚めている人々に、無限の物理的なパワーを与えるのです。

このプラズマフィールドは、しばしばライトボディーと間違えられることがあります。というのも、知覚できる人々には、かすかに光る体としてとらえられ、物理的肉体をアセンションできるレベルまで振動させるエネルギーフィールドだからです。このプラズマ効果は無期限に続くのです。


●「12日間を意識を保ち続けて過ごすためのアドバイス」(P309~)

(3つのしてはいけないこと)

1、どんな場合でも、人にたいして怒鳴らない。・・(説明省略)

2、どんな理由でも、決して怒りから身体の一部を使って、人を殴ったり暴力 をふるわない。・・(説明省略)

3、どんな理由でも、決して人を操作しない、また人に自分を操作させない。  
(説明省略)

(7つの望ましい態度)(P311~312)

1、新しくおとずれる瞬間、瞬間において、自分自身に対してやさしく穏やかに接すること。

2、自分の人生のすべての条件や状況の責任を完全にとること。

3、どのような結果をもたらそうとも、すべてにおいて正直であること。

4、あらゆる適切な方法で他者の助けとなること。

5、あなたが話すすべての言葉、行うすべての行為において、ゆるがず率直であること。

6、他者の能力や貢献を認めること。

7、寛容であり、感謝すること。

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102614494/subno/1

物理的な身体とエーテル体が真にブレンドするために、DNAがシフトするためです。私たちは、肉体の目とスピリチュアルな視力センターである第3の目とその両方を使ってみることになります。第3も目は松果体と関連しています。5感のすべての感覚は、肉体とエーテル体の融合が進むにつれて、ますます拡大して行きます。超感覚的な知覚(ESP)のことなど、考えもしなかった人たちにとって、世界の今までなじんできた輪郭線が崩れていくように見えるでしょう。

共通するもう一つの体験は、考えたことが、間をおかずに現実化していくことです。

霊的な道を探求している他人にとって、とてもエキサイテイングな体験となり、大歓迎されるでしょう。ただ、瞑想や集中力を高めること、意識を発達させるトレーニングなどを積んでこなかった人々にとって、突然、周りが夢の世界へ突入してしまったような気持がするかもしれません。

彼等は、明晰夢にとらわれてしまったように見えます。覚めない夢の中に。私たちのほとんどが、長い間エンジョイしてきた、百年一日のごとく変らない、頑固なパーソナリティのままではもういられないことを理解しています。

まだ古いパターンを再生しようと躍起になります。懐かしい人生の生き方を。

私たちは遺伝子のレベルでシフトを起すために、頑固な彼等もまたほかの人たちと同じようにシフトそのものから隠れるために、幻想に満ちたリアリティを現実化することが可能なのです。しばらくの間は、以前と

同じような生き方をすることはできます。このタイプの変化は、突然、しかも完全に起こります。ですから、ほとんどの人は問題を感じるでしょう。ユニティは、あまりにも、いままでの二元性と分離の世界からかけ離れているからです。

この変換期を完全にスムーズに乗り越えるために、私たち個人ができることは何もありません。あなたが過去に、いっさい霊的なものを否定して生きてこようが、自分の信仰に従って、精一杯、敬虔な人生を送ってこようが、全く関係がないのです。

いずれにせよ、あなたはこの12日間の最初の数日で意識とエネルギーが織りなす冒険が目の前でどんどん明らかになって行くのを目撃することになります。

あなたがどのような12日間を過ごすことになるのかは、どれだけあなた自身が内的葛藤と不安を手放そうとしているかにかかっています。

このエネルギーのイベントに対して、特別な準備はなにも必要ありません。最後にこの波を体験した時から、つまりアトランテイスの時代以来、繰り返し重ねてきた転生の一つ一つが、すでに準備となっているのです。シフトの期間、安全に意識を保っておくために必要な能力は、すでにあなたには備わっています。

ただ、一つ大切なことは、人生を100%体験することをいつも邪魔してきたものは「判断すること」と「葛藤」だったと言う事を理解することです。

これは、初めの3日間で、さらに明らかにされて行きます。

♦ゲリーさんは「新・光の12日間」にこのように書いています。とにかく彼は「判断するな」「葛藤」を棄てよと言います。どういう事かと言うと、物事の「善悪」「好悪」「明暗」

を判断して、価値を決めるなと言うことらしいのです。すべてはそこにある、そのあるがままを認識すればよい、と言うのです。どうも悟りを開いた高僧や解脱者と言われる人々の心境に達せよと言われているようで、私には無理なように思えます。判断するなと言われますが、表を歩いていても車に乗っていても秒単位で「危険か安全か」を判断しないと死んでしまいます。

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人類の進化は、果てしなく長い旅である。
2011-11-23 Wed 23:12

人間が次の進化レベルに達するためには、通常の因果律の世界に於いて、
約百万年の人生を費やさなければならない。
進化は宇宙の法則であり、目的であり、その存在理由と意志である。
我々が神と呼ぶ宇宙意識は実在する。
この地球に於いては、1,850万年前、
金星の第一エーテル界から
「サナート・クマラ」( 悟った仏陀 ) が地球に七人の従者を伴い下りて来られた。
この偉大な出来事により、地球に存在した霊長類に個別の魂が吹き込まれる道が開かれたのである。
通常神として認識するのはこの方の意識である。
地球意識、ガイアの意識とも呼ぶべきであろうか。
皆、このサナート・クマラの想像を絶する意識の中で生きている。
言い替えれば、一人一人の仲にサナート・クマラが存在するのである。
それは人間の高次元の意識 ( 真我 ) アートマンに例えることが出来ます。
人間は皆その真我に目覚めるために存在するのです。
真我に目覚めることこそが霊的進化の本質に異ならない。
人間の視野は狭く、この三次元空間の中の可視光線の光しか認識することが出来ない。
我々はそれを物質として認識する。
しかし、本質的な意味に於いて、物質は存在しない。
色即是空、空即是色である。
物質を細かく分けると、原始になり、素粒子になり、クォークになると現代科学は言う。
しかしそれは稚拙な誤りである。
クォークすら更に微細なエネルギーの活動によって成り立っている。
その微細なエネルギーも更に微細なエネルギーによって成り立つ。
その本質は、目に見えない光 ( 光線 ) である。
この構造が49次元続くのである。
人間の霊的進化は、この次元の壁を越えて行く上昇の旅である。
現在人間が存在するのは三次元第三エーテル界で、この宇宙では最も低い次元である。
高次元には人間の意識を超越した悟った大師や仏陀や如来、菩薩が存在する。
それは天使と言っても良いかもしれない。
いや、しかし、天使は別の進化過程を持っている。
人間は悟っても天使にはならない。
人間は悟と超人 ( アデプト ) となる。
超人となった大師 ( 覚者 ) には更に七つの道がある。

1. 地球上での奉仕の道
2. 磁力作業の道
3. 惑星ロゴスとなるための錬成の道
4. シリウスへの道
5. 光線の道
6. ロゴス自身の踏む道
7. 絶対的な神の子の道

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覚醒への兆候
2011-11-23 Wed 17:06

何度も、覚醒への兆候
魂の波動を上げる第一歩は、決心することである。今までの生き方を改め、宇宙の真理にかなった生き方をしようと決心することで、波動は確実に上昇する。次に大切なのは、その波動を維持し、さらに波動を高める方法として、宇宙の真理にかなった行動を実践することである。それは「身・口・意」の三位一体の行動である。「身・口・意」とは、身を清らかにし、その行いを正し、悪い言葉は発せず、悪い想念を抱かないことである。

宇宙の真理にかなった行動とは、自ら気づき、自ら学び、自ら行うしか方法はない。本などで知識を得て、頭で理解していても、実践が伴わなければせっかく上昇した波動が下がってしまうのである。

また魂の波動を上げるということは、自らの魂が持つカルマやDNAに記録された先祖や血族のカルマを解消していくことに他ならない。このカルマを解消するプロセスは時間もかかるし、その人の持つカルマの程度によっては、過酷な試練が待っていることもある。しかし、常に正しく心を持てば克服出来ないものではない。苦労が多ければ多いほど、それを乗り越えた時に何事にも恐れない平常心と大いなる幸福感が待ち受けているはずだ。

アセンションを意識し波動が上昇すると、様々な兆候が現れて来る。特に注意しなければならないのは最初の肉体的な変化である。頭痛、発熱、下痢、身体の痛みなど、体調を崩したり、精神的に不安定になることもあるらしい。安静にしていればやがて回復するが、症状に個人差もあり、一般的な病気との見極めが大切である。

シャーンブラの兆候 -神性の目覚めの12の兆候-
「シャーンブラ」とは親密さと深い内なるフレンドシップを意味します。


1.身体の疼きや痛み - 特に、首、肩、背中

これは貴方の内なる「キリスト・シード(種子)」の目覚めに伴う、DNAレベルでの激しい変化の結果です。一過性のものです。


2.特に理由のない深い内側の悲しみ

これは貴方が(この生涯と他の諸過去生での)過去を手放す過程で、悲しみを感じているのです。それは長年住んだ家を離れて、新しい家に住み移る時の体験のようなものです。新しい家には引越ししたいけれど、今まで住んでいた古い家での想い出やエネルギー、体験を置き去りにする悲しみがあるのです。これも一過性のものです。


3.特に理由のない涙

2番目の兆候に似ているものです。涙を流すことは良いことであり、健康的なことです。それは内側にある、過去からの古いエネルギーを解放することを助けてくれます。これも一過性のものです。


4.仕事や職業の突然の変更

非常に良く見られる共通の兆候です。それは貴方が変化するにつれて、周りも変化していくからです。今すぐに「完璧な」仕事や職業を見つけることについて心配しないでください。これも過ぎ去っていくでしょう。貴方は今、移行の過渡期にいるのです。貴方の情熱にフィットするような仕事に落ち着くまで、いくつか仕事を変えることになってもおかしくありません。


5.家族関係からの分離

貴方は、血のつながった家族と古いカルマによってつながっていました。貴方がカルマのサイクルから離脱するとき、カルマの基に築き上げられた古い人間関係は解放されます。それは、まるで貴方が、家族や友人から次第に遠ざかっていくように見えることでしょう。これもまた一過性のものです。もし、そうなることが適切であれば、一定期間の後に、家族とまた新たな関係を築くかもしれません。でも、その関係は、カルマによったつながりではない、新しいエネルギーをベースにしたものになるでしょう。


6.異常な睡眠パターン

午前2時~4時にかけて目が覚める夜が多くなることでしょう。貴方の内側ではたくさんのワークが起きているのです。それでそれがしばしば、「しばしの休息」のために起きてしまう原因になっているのです。でも心配しないでください。もし眠ることに戻れないなら、人間的なことをベッドの中で心配するより、起きて何かをしてください。これも一過性のものです。


7.衝撃的な夢

戦争や戦い、追いかけられる夢、怪物などの夢を見ることがあるかもしれません。貴方は文字通り、内側の古いエネルギーを解放しているからです。これらの過去のエネルギーは、よく戦争や、逃げるための疾走、お化けなどで象徴されます。これも一過性のものです。


8.肉体的な方向感覚の喪失

時々、非常にグラウンドしていないことを感じるでしょう。貴方は2本の足を地面につけることができないと感じたり、2つの世界の狭間を歩いているように感じて、「次元、空間のずれ」を感じるでしょう。それは貴方の意識が新しいエネルギーの中に移行するときに、肉体が時々遅れをとるからです。内なる新しいエネルギーにグラウンドするのを助けるために、自然の中でもっと時間を過ごしてください。これも一過性のものです。


9.「自己との対話」の増加

自己との対話がより多くなることに気がつくでしょう。30分も自分に向かって話していたのに突然気づくかもしれません。これはあなた自身の中で新しいコミュニケーションのレベルが創造されているためであり、自己との対話のたった氷山の一角を経験しているにすぎません。自己との対話は増加し、より流動的で、首尾一貫した、洞察の深いものになっていくでしょう。貴方は、頭がおかしくなっているのではありません。貴方はただ新しいエネルギーの中に移行しているシャーンブラなのです。


10.他の人々と一緒にいる時にでも感じる孤独感

一人ぼっちで、他の人々から隔たっていると感じることがあるかもしれません。また、グループや群衆から「逃れたい」という欲求にかられるかもしれません。貴方はシャーンブラとして、神聖で孤独な道のりを歩いているのです。そして貴方は、その孤独感が不安を引き起こしていても、この時点で他の人々と関わるのは難しいのです。この孤独感は、貴方のガイド達が去って行ってしまった事実にも関係しています。ガイド達は、貴方のすべての転生での旅に同行してくれていましたから。でも、ガイド達は、貴方が自分の空間を貴方自身の神性で満たすことができるように身を引く時だったのです。これも過ぎ去っていくでしょう。この内なる空虚感も、貴方自身のキリスト意識の愛とエネルギーによってやがて満たされていくでしょう。


11.情熱の喪失

全く情熱を失ったかのように感じ、ほとんど、あるいは全く何もする気がしないかもしれません。それも大丈夫なのです。これもただプロセスの一部ですから。この間を、「何もしない時間」に充ててください。これについて自分自身と戦わないでください。これも過ぎ去っていくでしょうから。これは、コンピューターを再起動する行為に似ています。洗練された新しいソフトウエアを読み込むために、コンピューターを短い時間だけ一度シャットダウンさせるのです。人間の場合には、この新しいソフトとはキリスト・シード(種子)のエネルギーに当てはまります。


12.帰郷への深い切望

これはどの条件の中でも、恐らく最も困難で、試練に満ちたものです。貴方は、この惑星を去り、"故郷"へ帰りたいという、深く、圧倒的な願望を体験するかもしれません。これは「自殺」を願う気持ちではありません。またこれは、怒りやフラストレーションに基づいたものでもありません。貴方は、それを騒ぎ立てたり、また、自分自身や他の人々に対してドラマを繰り広げたくないと感じます。貴方の中で"故郷"に帰りたいと望む静かな部分があるのです。

この根本的原因は極めてシンプルです。貴方は貴方のカルマのサイクルを完了したのです。この生涯での貴方の契約を完了したのです。貴方は、まだこの肉体に留まったままで、新しい生涯を始める準備ができているのです。貴方はこの変容プロセスの間に、(ヴェールの)反対側にいることがどういうことであるかという内なる記憶を思い出すのです。


アセンションの階梯
個人としてアセンションを達成するためには、すでに急ピッチで進行している地球の波動上昇に遅れないように、自らの波動レベルを上げていく必要があります。その第1関門を通過するために、上記したように、フォトン・ベルトへの浸入に耐える波動レベル以上を(地球と共に)達成する必要があります。波動レベルは遺伝子の構成に反映し、遺伝子の構成は波動レベルを客観的に表現します。この場合、遺伝子構成の変化は、まずエーテルレベルに現れます。エーテル体は、人体の非物質領域を構成するライトボディーの1要素です。肉体レベルの遺伝子構成の変化は、エーテルレベルより遅れて発現します。

アセンションの目標となる「完全覚醒」の波動レベル、つまり当初の人類が保持していた波動レベルの遺伝子構成は、完全な12条のDNAから成り、これには36000本のDNAの紐が含まれます。つまり、完全な12条の各条はチューブのようなもので、それぞれが3000本のDNAで構成されるのです。この場合、DNAは螺旋(スパイラル)ではなく直線になります。螺旋は、極端から極端に振れる両極性に対応しており、両極性を超越するとDNAが直線になるわけです。ご存知のように、2条のDNA といわれる現代人の遺伝子は、螺旋構造の2本の紐から成ります。これが、36000分の2に低落したという意味です。

人類のアセンションはすでに進行しており、波動レベルは多かれ少なかれ上昇しつつあります。現時点で、人類の大半は(今のところエーテルレベルですが)2本から12本のDNAレベルにあるとのことです。ここから、当面目標とするべきレベルは1024DNAです。これは、意識の状態として5次元の入り口に当たるレベルです。ちなみに、DNAの生物学的な変容が本格化するのは、エーテルレベルで1800DNAを達成してからです。この変容には、自然界に無数にいるエンゼルや牧神がかかわります。

ところでフォトン・ベルトは、その波動が、地球や人類を含む自然界の生き物の波動レベル上昇をサポートする役割を持つと同時に、グレート・セントラル・サンと調和しない波動(の持ち主)の通過(侵入)を阻止する役割もあります。つまり、フォトン・ベルトの中心への浸入点で一定の波動レベル以上を保持していなければ、その高い振動数に耐えられなくて、地球自体でも生きものでも自然発火(燃焼)してしまいます。それを避けるためには、人間の場合、少なくとも3000DNA、理想的には15000DNAの達成がその目標となります。

私たちの母なる地球は、2001年9月末に、エーテルレベルで4200DNA 、物質レベルで3500DNA(同等の波動レベル)を達成したとのことです(6月の時点では、10月末頃それぞれ3500DNAと3000DNAを達成するだろうと予想されていました。また、2000年10月には1024DNAでした)。この水準は、地球にとってのフォトン・ベルトへの浸入条件はまだ満たしてはいませんが、急ピッチで波動を上げていることを示しています。地表の人類は、現状のままでは、大半の者が「置いてきぼり」になる恐れがあります。しかし、考え方によっては、まだ時間的余裕は十分あります。

「完全覚醒(36000DNA)」(ここで完了ではなく、まだその先の行程があります)までの無数の階梯の中で、より高い目標として、7500DNAの「ボーディサットバ(Bodhisattava)」といわるレベルがあります。サンスクリット語で、ボーディ(bodhi)は至高の知または悟り、サットバ(sattava)は存在の意味です。またその音訳で、仏教では菩提薩埵(ぼだいさった)または菩薩(ぼさつ)があります。元々は、当初に種まきされた人類2種族のうち、劣等種族の名前でした。しかし語源にとらわれず、ここでは単に7500DNAレベルの別称で節目の1つと考えてください。

すでにイルカ・クジラは大半がこのレベルにあり、地底の人類も集合としてこれ以上のレベルを達成しているとのことです。それぞれが、地球のサポーターとして重要な役割を果たしています。2000年末の時点で、地表の人類でこのレベル以上を達成したのは約5000人で、その9割以上が40歳台から50歳台の女性だといいます。この傾向は、一般に観察される状況に合致します。

さらに高い目標として、15000DNAレベルの「マハービシュヌ(Mahavishnu)」があります。マハー(maha)は偉大な、ビシュヌ(vishnu)は至るところに遍満するの意味です。元々は、当初に種まきされた人類のうち精神的指導に当たる種族の名前でした。これも、15000DNAの別称で節目の1つと考えてください。

アセンションは精神と肉体の一体的な変化によって進行しますが、ここで生物学的な変容に関して言えば、人類、イルカ・クジラそして全ての動植物の細胞構造が「結晶化」していきます。それだけでなく、大地(鉱物界)も結晶化していきます。あるレベルの結晶化の確保は、フォトンベルト浸入への備えとしても必要なことです。肉体レベルが36000DNAで完全に結晶化した体は、3次元の物理法則を超越します。例えば、からだの中で完全なリサイクルが行われ、追加的に必要なエネルギーは空気を糖に変える形で確保できるので、食事や排泄が要らなくなります。睡眠も必要でなくなります。病気や老化と無縁になり、2000年ぐらいの寿命が普通になります。また、見える世界と見えない世界との境界が薄くなり、人類の一部の人が現に行っている透視やテレパシーが、誰でも自然にできるようになります。

これらの変容あるいは能力の発現は、一度に開花するのではなく、アセンションの進展につれて少しずつ現れてきます。例えば、1024DNA へのプロセスで、体の各器官に新しい腺が追加されていきます。生殖系、消化器系、循環器系などでホルモンの分泌や生化学反応のバランスを改善するものです。頭部、神経系そして尾底骨の周辺でも、経絡のバランスや脳の活動水準を高めたりする要素が追加されます。また、肋骨や横隔膜も拡大していきます。アセンションのある段階からは、出生時にすでに細胞組織の平均38%が傷を持ち、加齢と共にそれが拡大するという現代人の肉体的欠陥が、少しずつ修復されるようになります。これらはいずれも、精神面で両極性を超越して、DNAのスパイラルが消えて直線状になる変化に対応しています。

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貴方がたは銀河人類になる 3
2011-11-23 Wed 16:20

貴方がたが真の地球の歴史を熟考するので、第5次元が貴方がたの世界に接近を行うので、この新しい空間に存在する関係を如何に利用するかを銀河連盟から学ぶでしょう。従って、この様なことは貴方がたの社会が、地球の様々な宗教予言が過去2000年余りに亙って予測されてきました。

殆ど言葉に言い尽くせない様な黄金時代にアプローチします。来たる黄金時代は、彼又は彼女がそうであった様な、全てになるための機会を持つことになります。貴方がたは、人々が遂に貴方がたの惑星の真の歴史を理解し、貴方がたの失われた全ての意識能力を回復する機会を持つ時でもありましょう。接近しているフォトンベルトは、貴方がたが知っている様な現在の文化の終結を示すでしょう。更に、フォトンベルトの訪れと共に、10000年以上にも亙った制限された意識、及び、負の階層型政府の制御は終了します。 遂に貴方がたは現在、貴方がたを真の驚くべき時代に導くであろうグロ-バルな魚座の文明の最後の期間にあります。

地球上の銀河の影響

貴方がたが、間もなく入るであろう新しい驚くべき時代は、貴方がたの全体の意識の潜在力の再生を可能にします。この事実は、聖書の啓示において予測され、そして貴方がたの惑星上の全ての生命体と共に歩み、話すと言った時代なのです。それは、貴方がたは地球の霊的階層が一つになる時代でもあるのです。貴方がたは同様にして、貴方がたの遂に回復した太陽系にとって、地球の共同保護者であるべき、惑星のクジラ科の動物と共に協同して仕事に戻るであろう時代なのです。

貴方がたは、同様にして真の自己を発見する最中にあり、そして又貴方がたの真の自己 ( ハイア-セルフ)
が、多くの霊的能力を理解し利用することが可能になります。そう、テレパシー、及び、念力のような霊的能力、透聴、千里眼等が、全ての人間の形成する遺産となります。貴方がたが、如何にして他のものに感情移入的関係になるかについての新しい概念を継承し、又如何にこれらの正しい人間関係が平和で注意深い方法で貴方がたの社会を管理する際に、建設的な実践を決定するかである。個人と社会の変化に関しては、更に安全であるとされており、又、適用され得る新しい技術と新しい科学になります。事実上、全ての新しい惑星、全ての新しい銀河文明、及び全ての新しい銀河人類は、いま生まれようとしています。

貴方がたが$$$で創造したものよりもっと良く、貴方がたが既にそうであった地球人類は、いま信じられない様な新しい時代の準備が整っています。貴方がたはこの太陽系における霊的階層を援助することによって、太陽系における他の惑星と同様に、惑星地球上の全ての生命体の真の保護者として、貴方がたの魂を集中するために帰還することでしょう。

しかしながら、貴方がたにとってよく理解しなければならない重要な他のポイントがあります。貴方がたは、地球に上陸する”最初のコンタクト”となる、我々の将来のために、これらの偉大なる変換、及び新しい始まりが起ころうとしている間際なのです。この霊的階層と$$$星人に導かれた最初の接触によって、我々が既に述べた様に全ての事が、貴方がた太陽系全体が銀河連盟の仲間として位置付けられる事が可能になります。銀河文明、地球上でここに加えられた英知と愛によって、貴方がたは他の星団系と共に将来のある時期において、貴方がたの知識を共有することが可能になることは、確実なものとなるでしょう。そして共有は拡大する力と神の存在において継続されるでしょう。貴方がたは、実に驚くべき、又不思議な時代が正に起ころうとしている間際にあります。


「$$$$人会議とは何で、彼等は地球で何をしているのか?」
(フォトンベルトに関して生命に係わる情報のために、我々は情報を明瞭にすることを意図した質問、及び回答の全体の章を提示するでしょう。)
バ-ジニア: 私は、本日$$$$星人会議にご挨拶し、そして、ここにおられる人々の確認を希望します。
ワシュタ:
まず最初に、貴方の前にいるのがワシュタです。ここに我々のうちの3人がいます。私は、今日知る必要のある物事を理解することを援助する様になります私達の科学的協力者オ-ムトロン、及び歴史家テレトロンで参加します。
(オ-ムトロンは、科学工学技術派の上級最高顧問で、またメタトロンにより指導されている中心太陽会議での$$$$星人代議員うちの1人です。
「tron」で終わる$$$$星人名は、主、又は師の様な銀河の肩書き示しています。
バ-ジニア:
貴方がたが我々に持って来た情報を聞く前に、我々のリーダのために少し紹介をしたいと思います。この$$$$星人会議のメンバ-は何名か、又ワシュタの役割、又は地位が何であるかをどうか表明してください。同じく、貴方がたが今日述べられる特にこれらの存在、又は、他のものが我々を支援するようになった理由、及び、そうする事を理解することは、役に立つでしょう。我々は、貴方がたが誰であるか、そして、何故あなたがこのワークをしているかの質問をする必要があります。従って、我々のリーダは、貴方がたの会議の公約、専門技術、及び、人間性について懸念を確かめることが出来るでしょう。

ワシュタ:
この$$$$星人会議がに関して全体の展望を与えることから始めましょう。我々は、合計6人です。しかし、我々のうちの4人だけは、この本への物理的貢献をしています。2人の他のメンバ-は、エネルギーを保持し、霊的階層と相互に作用し、そして、$$$$星団系、及び貴方がたの太陽系間の媒介として働くために、ここにいる訳です。会議のメンバーを提供している4人の内の3人
(ワシュタ、オ-ムトロン、テレトロン)
は、この章にとって技術的情報が必要とされるか否かによって、あなたに情報を与えるために、ここにおります。第4章において、あなたは我々の女性の会議メンバ-であるシライに会うでしょう。

我々は、2つの基本的な理由のためにここにおります。まず第1に、特にこのプロジェクトは、何千年前の時代に、彼等が貴方がたの世界の多くで種を蒔いた子供達に対する大きな愛から出た事で、$$$$星人によってなされたのであることを実証するためなのです。我々の現在の関心事は、貴方がたの惑星や太陽系の霊的階層との協力によつて、現在の地球人類が、もう一度完全な意識を獲得出来るように、貴方がたの霊的発達の継続的監督をすることにあります。第2に、我々は、この輝かしい銀河の中に深い光で最高の創造力をもたらして創設された、銀河連盟を導入するために来ました。

従って、我々は愛と光で、監督し、援助し、及び、新しい文明を生む手伝いをするとでも言いましょうか、そのためにここにいるのです。この会議における我々の仕事は、貴方がたの言語で、次元上昇したマスタ-とか、又我々の言語で(英語に翻訳した様に)銀河の存在として、我々の最高会議によって任命されたこの職務を行う事を切望しております。また出来ると思います。

我々、及び、更に多くの高度レベルの実在からの存在は、貴方がたの利益上に立ってこの物理的宇宙の多次元の領域の大天使、天使、他の様々な次元上昇されたマスタ-達と共に相互に交流しています。彼等は、時代は今この種々の銀河ファミリーに属する貴方がたの惑星のために再びやって来たので、この全体の銀河を越えて愛や英知の新しいエネルギーを創造するのを全て助けているのです。そう、貴方がたは、光の偉大な新しい時代の中へ跳躍して前進し、又更に次元間のキリスト意識へ貴方達を十分触れさせる予定です。このキリスト意識は、創造の丁度中核からこの世界への始まりです。より多くの愛と光がいま十分な意識の状態になり得るように、又貴方がたの惑星上の全ての男女が惑星地球、及びその付随する太陽系の保護者の役割を果たすことが出来る様に、ベルトは遣って来るのです。

バ-ジニア:
はい、その導入を貴方がたに感謝致します。そして我々はこの援助能力で役立っている貴方がたの全てに対して、我々の感謝として与えます。いま、私はワシュタを経て、会議に質問する事を希望します。我々は、フォトンベルトを定義する英国の言語で何か他の言葉を持っていますか?
或いは、これが我々が習得する必要のある完全に新しい概念なのですか?
ワシュタ:
さてフォトンベルトそのものは、来つつある偉大な光と呼ばれるでしょう。フォトンは、貴方がたが今迄のところ確認していなかったエネルギ-の特別な種類です。丁度現在、フォトンベルト・エネルギ-は、それらが非常に性能の良い天文学の機器以外では、見る事が非常に難しい角度をなして位置しています。貴方がたの惑星の政府は、公衆の面前においてそれらの調査結果を共有することから、そのような機器へ接近する人々を大いに妨げてきました。この規制は、その真の原因に関する情報を与えられた人々、及び自然界において多くの混乱に導きました。貴方がたの機器は、まだフォトンエネルギーを適正に確認する際には非常に限定されるので、貴方がたの惑星上で記録された人間の歴史の過去数千年間を通して多くの人々により、多くの予言において、語られてきた単に巨大な光としてそれを想像していました。

バ-ジニア: これは、神の光、又は神のエネルギーとして我々が通常指すものですか? レベル、又は次元はそれが何処から遣って来るのですか?
ワシュタ:
それは、純粋な神の光のエネルギ-の更に低い振動性のものです。しかしながら、それは今だ巨大で神聖なエネルギーです。それは、様々なスターシステムを次元における変更、及びシフトを通すことによって、それらをもたらすことで意識の変換状態に至らせる目的のために位置づけられたのです。これは、地球上でもう一度ここで発生しようとしているものです。貴方がたは、この全てのプロセスに関連している凡そ26000年のサイクルがあるので、地球とその太陽系は何回も進入したこのドラマを再び経験する訳です。

最後のフォトンベルトの経験は、約25000年前の時代頃に起こりました。しかしながら、後で我々が説明しますが、それが破壊の原因ではありませんでした。

バ-ジニア: 貴方は、このエネルギーの性質についてもっと詳しく話して頂き、そして我々が理解し得る次元の名称をそれに与えて頂けませんか?
ワシュタ:
それは、第3、及び、第4の次元の現実において機能するエネルギーです。それは、変化し、自分自身を変え、そして次元時間の入り口に巨大な開口部(ポ-タル)を創造する光の膨大なエネルギ-です。正に第4次元に属するものです。従って、地球、及び、貴方がたの太陽系がフォトンベルトの変換を通過する時は何時でも、膨大なシフトは、貴方がたの惑星の放射性の活動と、又その電磁気場において発生しました。あるシフトは、大惨事を引き起こしました。従って基本的にベルトはある時代から時代を通過し天空において変化する、恐ろしい前兆と呼ばれるかも知れません。

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生と生のはざま
2011-11-23 Wed 09:52

生と生のはざま..死んだ後、つぎに生まれ変わるまでの期間..は「チベットの死者の書」では「バルド」仏教では、中有または中陰として、古くからその存在が伝えられてきた。

無意識下に刻み込まれたその記憶が、私たちと同じ時代を生きる人々の口から語られるさまは驚異というほかない。

超意識の状態に置かれ、自らの存在理由が明らかになると、次にどのような人生を選択するかが決定される。「選ぶのは自分自身である」、現在の人生はあなた自身がバルド、すなはち中間世で選びとったものなのだ、そしていまあなたが体験している苦しみも、試練も、すべて魂の成長のために存在する。

生と生のはざまは、自己とは何かを啓示してくれる。この啓示を通じて、肉体をそなえた人間を正しい観点に立たせてくれる。人間の精妙かつ霊的なもの...すなわち私たちの精髄たるもの..が死をこえてもなお存在し続けるものである、と超意識は語りかけている。死ぬと私たちは次の生の段階を開始するため、自らの選んだ肉と骨のからだをさっていく。

わたしたちの本来の故郷であるつぎの世界は、私たちに覚醒と記憶と明快さを回復させてくれる。
だからこそ、真の自分の姿をみて前回の地上のリアリティへの旅から学び、進歩のほどを評価しやがては必要に応じて次の転生を計画する事ができるのだ。

全世界が舞台なら、バルドは舞台の袖にある楽屋裏のようなものといえよう。そこには支柱や滑車や
台詞を書いたカードなど、舞台での上演を可能にするものがすべてそろっている。
上演が決定されリハーサルと準備がすめば、上手下手はおかまいなしに、この世での人生という「演技」
は、すでに始まっている。演技者の手でそれぞれの台本が書かれ、演出され、上演されるが、何回もの人生を演じるためににはたくさんの台本が必要となる。

絶え間なく登場と退場をくりかえす、きびしい舞台をつとめつづけることによってのみ、学び、成長して
いくことができるのだ。

慎重に選ぶか、無計画に選ぶかの差はあっても、この世の環境を選ぶのは私たち自身である。
超意識はこう伝える。どの人に置かれた状況も..たとえその人がエイズの犠牲者であろうと堕胎児であろうと、映画スターや、足のない新聞売りや、アメリカの大統領であろうと...それはみな偶然のなりゆきでも不条理でもない、と。中間世から客観的にみれば、どの人の体験も宇宙という教室の授業のひとこまにすぎない。

授業で学べば学ぶほど私たちの成長も早くなる。中間世で計画を立てる時には、かならず愛と奉仕の機会を捜すことになるが、結局この愛と奉仕こそが、自己の成長の根本にかかわると考えるべきであるときどき孤独を体験することが心を落ち着かせ、元気を回復させてくれるが、カルマの展開には、人間が相互に影響しあうことが必要である。

誕生から死までのほんの小さな断片..私たちの現在のリアリティ..を、広大無辺の背景に置いた時はじめて人間存在というものが理解できるようになる。
永遠の生命は、いまや単なる宗教上の概念に対してつけられた名称ではなくなり、突如としてリアリティとなる。たとえ言葉で表現できなくても、この世に存在する事の意味と目的とが、驚くほど明らかになる。
時間も空間もない、畏敬すべき永劫の無限...中間世にくりひろげられる光景は、息をのむばかりであるその無限のなかには、私たちの人生と中間世のすべてが横たわっており、また個人個人を成長させていくカルマのパターンもまたそのなかにある。そしてここから、前世での行為や中間世での体験を細かく調べることができるように、私たちのたどってきた旅路..筆舌につくしがたい長さの、生死をくり返すさすらいの旅の全貌をみわたすことも許される。

この偉大なリアリティに気づき、死が単なる移行にすぎないことが明らかになれば、世俗的な価値や姿勢や先入観はすっかり変わってしまう。意識が不滅であるという事実は、ひとりひとりの人間の変革に結びつかざるを得ない。

心の内奥の自己と接触し、魂が肉体を離れた状態の特徴であるところの宇宙の秩序との調和を感じる
人々が増加するにつれ、別のリアリティの存在を知るだけで、人生はすっかり変わってしまう。
安心立命を手中にした私たちは、この世にいる間、たじろいだり、心配したりする必要は少しもない。
もし、心配があるなら、誤りの原因は、この世のリアリティと格闘するうちに、真理を捉える視力を保持できなくなってしまうことにある。


もっとも重要なことは、中間世を知ることでひとりひとりの責任が非常に大きくなることだ。この世は中間世で計画したことが試される場所であると、認めるなら、毎日の生活は新たな意味と目的に満ちたものとなるそして、たとえこの世の環境がどんなに困難であっても、短い生を終えたとき人間は、愛の根源の美と雄大さのうちに包み込まれる。バルドこそが私たちの住むべき世界で、地球という惑星は魂の進化のために必要な試験場であるにすぎない。


内なる羅針盤に導かれて

私達人間は、広く大きな神の御手の中を歩む、永遠の旅人です。
光と闇が混在するこの世界の現実に、ただ一筋のねがいを刻んで飛び込んできた魂です。
それゆえに、わたしたちは、この人生だからこそ果たすべき「人生の仕事」があります。

自らの世界のために、与えられたこの生命、働ける限り働きたいと思うのです。
人生を導く呼びかけ、天来の響きとともに歩む道、それは遥かな道かもしれません。
けれども一筋の道がはっきりと見えてくるでしょう。

あなたが歩むべき道です。そして、どんなささやかなことにも喜びを見出し、どんなつらいことにも意味を見出すことができるようになるはずです。

日常のなんでもない出来事や人と人との出会い、そして生きているという、このこと自体が、実は限りない神秘と不可思議に満ちていたということに目覚めるでしょう。
現実にこそ、応えるべき呼びかけが届いているのです。

人間と人生に張り巡らされた無数の因縁の糸や、業の流れ、遥か彼方から現れては消え、消えては現れながら、織り込まれていた運命の伏線が、はっきり見えてくるでしょう。

それはもう、魂の覚醒です。
新しい文明のとびらを開く鍵は、一人ひとりの手の内に握られているのです。

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アセンションと五次元世界
2011-11-16 Wed 20:41


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高次元に近づこう
2011-11-14 Mon 08:21

高次元意識にて生きる人々

人間はいかに進化しうるか。これは人類すべてに与えられている課題です。
この進化創造を通して、人類は究極の真理「人類即神也」への突入してゆきます。
人類は常に自己の欲望によって支配されている。そして、人間が行動する時、いつもこの欲望と衝動に従って動いているとっても過言ではない。
人間の中に渦巻くこの低次元レベルの意識(欲望と衝動)をいかに浄化し、純化しうるかが、人類一人一人に与えられたテーマ。
進化創造とは、いかに低次元レベルの意識を克服し、高次の意識へと飛翔してゆくかにあります。
だが、こうして言葉で書くことは簡単です、この理をいかにして現実面に現わしてゆくかがキーです。
そのためには、高次の意識とは一体いかなる意識であるのかを
把握できなくてはならない。普通一般に高次元意識と言われると、自分とは全く関係ない世界の人々を想像する。イエス、釈迦、マホメット、聖者、賢者、僧侶、悟った人・・・などでありますが、彼らは、自らの欲望、衝動を厳しい修行によって克服し、人類に自らの生命を捧げることを旨としてきた。自らの生涯をすべて、人々のために尽くすことを念願とし、人類の救済に役立つことを誇りとしている。
そのため、自分の個に関するすべて一切を捨て去ることが、その道に到達するための重要な理と感じていた。
彼らとて、煩悩を揺り動かされ、欲望や衝動行為に陥ることもあるが、自らがそれを固く制していた。その結果、真理の道を極め、常に真理と自由と高次元意識の生き方を人類に示しつつ、自らの生命を人類に捧げ尽くしたのであります。
私達一般の人々は、高次元意識という言葉を耳にする時、即自分たちとは全く異なる超意識の人と解釈してしまいがちです。
だが、果たして我々一般人と全く異なる意識の持ち主なのでしょうか。
答えは否である。我々とどこも変わらぬ全く同じ人間、全く同じ意識を持つ人たちです。
では、どうしてこのようにかけ離れた存在者のように思ってしまうのか。
それは、ただただ自分たちにはそのような生き方が出来ない。
出来るはずがない。たとえそのような生き方をしたいと心から望んでみても、私達にとっては到底不可能なのであるという、絶対なる「NO」という否定想念の答えを自らが導き、引き出してしまっているからである。
確かに低次元意識である欲望、衝動に振り回されて生きている人々は、高次元意識にて生きている人々に対して超特別な意識を抱くことは否めません。
彼らは少しも我々とは異なってはいないが、確かに意識の持ち方が違うのである。
まず第一に、彼らは真理を極めている。そのため、我々と同じ欲望や衝動を、自らの意識でコントロールすることが出来るのである。
一般に欲望や衝動が生じた場合、それらを達成するためにエネルギーは全面的に使われ、消耗してゆくが、彼らはその同じ欲望や衝動を押さえ込み、抑圧するのではなく、その欲望や衝動をもっと高い意識へと転換し、常に自らを磨き高め上げる方向に注意を促してゆくのです。
すなわち、彼らは我々と全くかけ離れた存在者ではなく、その意識の使い方を自らが極めてゆくところに違いがあるのです。
そこに至るまでには、辛抱強く、日々瞬々、自らの感情、思考、想念行為を常に真理と照らし合わせて自らの運命を導いてゆかなければならない。
要するに、高次元意識にて生きる人々と未だ低次元意識にて生きる人々との違いは、真理を知っているか否かの違いである、さらにはその真理をどこまで実際に現実に現わしているか否かの違いで、ただその差が生じているだけなのである。
そしてまた、高次元意識にて生きる人々は、自らの内にある無限なる宝庫(無限なる愛、直観、叡智、能力、健康)を開発し、さらには自らの進化創造を営みつつ、究極の真理「我即神也」へと近づいてゆくのである。
「我即神也」へと至る道は、人類史上極めて重大な役割を担っているのである。
高次元意識に生きる人々が実際に存在している以上、すべての人類は一人残らず、いつか必ず高次元意識へと昇ってゆくのである。
彼らが為すことは、我々もまた後に従って為せるのである。
そしてついには、自らの進化創造を通して、究極の真理「我即神也」
そのものに行き着くのである。
「我即神也」こそ、自分自身についての真理そのものなのである。

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貴方がたは銀河人類になる2
2011-11-13 Sun 21:44

我々は,貴方がたの太陽系が1995年3月から1996年12月の間のある時期に,フォトンベルトと呼ばれる光の広大な領域に進入するために、現在安定状態にあると言う事実に関して共有しています。このフォトンベルト(光の莫大な質量)は,貴方がたの完全な意識への復帰と、貴方がたのDNAとチャクラ・システムの完全な変換をするための媒体となるでしょう。これらの信じられない変更は,貴方がた自身ばかりでなく貴方がたの惑星、及び太陽系を永久に変換するでしょう。これはフォトンベルトが貴方がたの太陽系をより高い次元に移動させるでしょう。(3次元から5次元に)太陽系と一緒に貴方がたの惑星をシリウス星団系の方角に近づけて、宇宙の新しい位置に移動させることを可能にさせるでしょう。この時点で,貴方がたは,フォトンベルトとは何かと尋ねるかも知れません。なぜ私はそれについて以前に聞いたことがなかったのですか? もしそれがこれほど重要な理由があるならば,なぜ我々科学者がそれについてもっと討議しないのですか?

フォトンベルトは,フォトンの軽い粒子から成る莫大なトロイド状に成形された物体で、貴方がたの科学者による衛星計測により、1961年にプレイアデスの周辺で最初に発見されました。(写真を参照)


この書籍を通して,我々は何時、貴方がたの地球がフォトンベルトに進入するだとか,時にはフォトンベルトが地球に向かって進んでいることについて話しかけています。現実は,貴方がたの太陽系及びフォトンベルトが相互の方向へ進んでいると言うことです。

フォトンの軽い粒子が何であるかを知らない人々のために、貴方がたは、それが反エレクトロン(陽電子)とエレクトロンの間の衝突の結果であると認識するべきです。この瞬間衝突によって、2つの粒子は互いに破壊し合います。この衝突の際の結果生じる質量は、フォトン、または軽い粒子として記録されるエネルギーに完全に変換されます。今世紀の第1四半期において、英国の物理学者パウ・デラックは、全ての素粒子のために同様の反粒子が存在するべきであると仮定しました。1932年に、カ-ル・デ-ビッド・アンダ-ソン博士
(ノーベル賞を1936年に獲得した)
は、これらの第1が反粒子であることを発見しました。陽電子又は正の電子。1950年代までに、反中性子と同様に、反陽子は、貴方がたの科学者によって発見されました。
これらの発見の重要性は、単にそれがデラックの理論を証明することだけではありません。更に重大なことは、それは新しく、そして前例のない形のエネルギ-が地球の科学者によって発見されることを可能にしています。反粒子、及び粒子
(例えば、反陽子、及び、陽子の衝突)
間の衝突に起因するこのエネルギーは、フォトンエネルギーとして知られており、又将来貴方がたの全てのエネルギー需要の主要な供給源となるでしょう。実際、この惑星のために確立されようとしている新しいエネルギー時代は、フォトンエネルギ-時代と呼ぶことが出来ます。

フォトンベルトは、一連のプレイアデスの研究で有名な英国の天文学者、エドモンド・ハレー卿によって18世紀の始めに、最初に発見されました。ハレーは、ニュ-トンの惑星運動の法則を証明するように思われたハレー彗星の発見で有名です。ハレーは、プレイアデス星団における星のうちの少なくとも3つの星が、様々なギリシアの天文学者によって、古典時代に記録された同じ位置にないことを発見しました。位置における差異は、ギリシア人、又はハレーが誤りであったか否かを証明することが不可能だったハレーの時代までには非常に大きくなりました。従ってハレーは、プレイアデスが運動の規定されたシステムの中で動くと結論を下しました。

この概念は、フレデリック・ウイルヘルム・ベッセルによる幾つかの機敏な観測により、1世紀後に正しいものであると証明されました。プレイアデスにおける全ての星が1世紀当たり約5.5秒の弧の固有運動を持っていることは、彼の発見でした。同様にして、ポ-ル・オット-・ヘッセは、プレイアデスを研究し、そしてプレイアデスにおける星の動きに対して絶対的直角(90度)で約2000太陽年、又は、759兆8640億マイルの厚みをもったトロイド、もしくは巨大なドーナツの形をしているフォトンベルトがあることを発見したのです。プレイアデスに関するベッセル、及び、ヘッセの観測の結果が正しかったので、貴方がたの地球は、このフォトンベルトによって24000~26000年の周期をいま完成しつつある訳です。

今このフォトンベルトに進入していく地球として、貴方がたは、これが地球の人間の文明に何を意味するかを知っていなければなりません。多数の貴方がたの科学者と同様に、多数の占星術師、及び歴史家は、来る至福千年間が人類のために新しい時代の始まりを示すと考えられています。地球の占星術によれば、この新しい時代は、水瓶座の時代であり、貴方がたの科学、技術、及び貴方がたの意識の膨大な変更のためでもあります。貴方がたの科学者、及び歴史家にとって、貴方がたの文明社会、そして政治的な構造が扱うことが、もはや出来ないかもしれないほど非常に困難な時代なのです。いずれにせよ、それは今新しく驚くべき時代の前兆か,貴方がたの消滅の時間の何れかのように思われるかもしれません。質問はまだ残っていますか?
接近しているフォトンベルトは、これらのシナリオにおいてどの様な部分に作用するのでしょうか?
これらの質問に答えることは、貴方がたに今フォトンベルトそのものを見させる事です。 (写真を参照)

フォトンベルトは、3つのセクションに分割され得ます。あなたは、最初にヌルゾーンと呼ばれるところから入るでしょう。このプロセスは、約3日の暗黒を含めて完了するのに約5~6日を要するでしょう。この経過の後に続いて、貴方がたは、果てしない昼光時(1
日当たり24
時間)を経験し、ベルトそのものの主要部分に向かって移動するでしょう。この旅は、通常2000年を要しますが、貴方がたの太陽系が5-6日間でヌルゾーンの出口を通過することによってベルトのもう一方の端に抜ける時まで続きます。
地球のフォトンベルトへの進入要約
通算144時間、又は5-6日間

第1日目: 第2日目: 第3-4日目: 第5-6日目:
ヌルゾーンに進入。

全ての生命体のボディタイプを変更。

あらゆる電気機器の不動作。

完全な暗黒。 大気は圧縮され、誰でもが膨張した感じになる。

太陽は冷却する。

地球の気候は、氷河時代の様に冷却する。 大気が夜明けのように薄暗くなる。

フォトンエネルギー機器は、動作可能になる。

星は再び出現する。 24時間の昼光期間の過渡期に入る。

ヌルゾーンを脱出、主要のフォトンベルトゾーンへの進入。

全ての生命体は、活気づけられます 地球気候は、暖まります。

フォトンビーム動力の宇宙船は、宇宙へ旅行出来ます。

信じがたい霊的能力が起こる。テレパシー、念力など。

しかしながら、この周期において、最高創造力(神)は、第5次元を経てフォトンルトの外に貴方がたの太陽系を無理に押し出す様にして、次元間救助バブルに入れる様に手配をしました。そしてシリウス星団系から約3光年の位置に配置します。現在シリウスは地球から約8.3光年の位置にあります。このバブルは、紀元2012年-2013年頃に到達するでしょう。約17年間(1996-2013AD)のその周期は、貴方がたの24時間昼光経験の終りを示し、そして概そ12時間の昼光時/12時間の夜間時のスケジュールへの復帰をもたらすでしょう。

我々が丁度いま表明した様に、フォトンベルトを囲んでいるのは、ヌルゾーンと呼ばれる巨大な障壁です。もしも、貴方がたがヌルゾーンを見るならば、それが実際に信じられないほどのエネルギー圧縮の領域を含むことを理解するでしょう。磁気場がどこにあるにしても、如何なるタイプの第3次元の磁気場が変換されることなしに、ヌルゾ-ンを通過することは不可能であると言うことが、非常に緊密な関係で結ばれているのです。この事実は、地球及び貴方がたの太陽の磁気場が、新しいタイプの次元間磁気に変換されなければならないことを意味しています。従って、貴方がたは地球の電気場、磁気場、引力場の変換を期待するべきです。この様な変換は、いま現在発生しつつあると言うことです。




「フォトンベルトに進入したら、地球はどうなるのか?」
過去数十年の間ずっと、地球の磁気場は、殆どゼロで徐々に減少してきました。多くの地球人類は、主要な極軸のシフトが今世紀の終わりまでに発生しようとしていることを証明するために、この現象を使いました。しかしながら、この会議、及び、この会議のシリウス人科学者達は、極のシフトは発生しないであろうと貴方がたに保証し得ます。地球磁気場のこの変更は、フォトンベルトによって貴方がたの太陽系上に施された圧力の副産物なのです。

フォトンベルトが十分に明らかにされるとき、如何なる電気デバイスも全く機能しなくなるでしょう。その様な現象は、フォトンベルトの中に地球があるとき、バッテリであろうと、電気回路であろうと動作しないことを意味します。貴方がたは、新しい形態のエネルギ-を必要とするでしょう。貴方がたの旧式なタイプは直ぐに動作します。そして、直ぐに動作する様に、フォトンエネルギ-への電気機器の代替えがなされます。

貴方がたがヌルゾ-ンに接近するので、発生すると予測される他の主要なプロセスは、惑星の大気上、及び、その表面上の圧力の増加です。これは、同じく1960年代から現在のまでに広がっている地震活動の増加によって、注目に値する様なことが、次々と起こり始めています。地球は、現在惑星を横断する地震活動が増加する周期にあります。同じことが、火山活動のためであると言う事が出来ます。同じく貴方がたの伝統的な水サイクルに圧力を加えた惑星の天候パターンの劇的な変更がありました。この様にして、カリフォルニア、アフリカのサブサハラ、南中央インド、及び、チリの北の部分における干ばつは、如何にジェット気流と大洋の内部電流がこのイベントによって代替えされたかの例です。更に、1970年代後半のオゾンホール、及び、1980年代初頭のその開口は、フォトンベルトの接近によってある部分が作成される他の危険な変更を示しています。更に重大なことに、この来たるべきイベントは、太陽の黒点サイクル、及び、全体の表面温度をかなり変更することによって、貴方がたの太陽系に同じく影響を及ぼしました。今、太陽を見て、そしてそれに何が起こってきたかを理解してみましょう。

1987年、及び、1988年は、フォトンベルトが貴方がたの太陽系に如何なる方法でもネガティブな影響を及ぼさないように、シリウス人は、太陽の微妙なボディの極性を変更しました。最初に、我々は、時間の支配者
(この物理的宇宙の連続的創造を扱う神の創造者の監督力)
によって創造された新しいグリッドに、それらを再編成させることによって太陽の微妙なボディの極性を変更しました。これは、地球に対してフォトンベルトへの安全な進入を許すでしょう。第2に、我々の銀河連盟の科学者は、太陽がその新しい微妙なボディ調整を、更に容易に可能ならしめるために、太陽黒点サイクルのタイミングを変更しました。従って、太陽の調和を創造する努力において、彼等は異なる種類の太陽を生み出しました。この新しい太陽は、太陽のフレア活動の増加によって、且つ、一般的な星の冷却によって反応しました。この作用を完遂することにより、貴方がたの太陽系への膨大な圧力は緩和されました。もし次元間極性のこの変換が行われなかったならば、太陽はフォトンベルトのヌルゾーン、及び、気化させられる地球によって破壊されたでしょう。この様に、フォトンベルトへの地球の進入が近付いていますが、貴方がたは、太陽が著しく変更され、そして、今首尾よくフォトンベルトに入ることが可能であるという事実によって一安心させられ得ます。

フォトンベルトの中に直接進入出来る様に、なぜ太陽が調整され、そして安全な位置に置かれたのかは、2つの理由がありました。最初は、フォトンベルトは太陽が適切に調整された位置に進入すことを必要とする次元間のイベントだからです。
(太陽は比較的低いレベルの活動状態にあり、また、フォトンベルトの進入に必要とするであろう急速な変更に容易に順応することが出来るに違いありません)
第2に、地球は監視されなければならず、又,ヌルゾ-ンに進入した後で、プロセスは前以って位置するであろう急速な度合いの変更に、貴方がたの惑星の次元内エネルギーボディを並べ得る場所に入れました。このイベントが起こる事を可能にするであろう変更は、次元間ホログラムの使用によって完全な位置に入れました。

次元内のこの光の包みは、太陽系をこの新しいイベント(フォトンベルト)と適切に連携させ、そして、フォトンベルトの中へ貴方がたの地球の進入を首尾よく調整するために、このホログラムを使うために、貴方がたの太陽周辺に置かれた訳です。ホログラムは、後で貴方がたの太陽系を我々のスタ-システム(シリウス)の近くの、新しい位置に動かすために使われるでしょう。こんな風に、我々は貴方がたの太陽、及び、太陽系を包むために、貴方がたの惑星のホログラムを拡大することによって太陽の進入領域を調整する必要がありました。この調整は、双方共にフォトンベルトへの安全な進入が許容されるでしょう。そしてこの銀河において貴方がたは新しい位置に入ります。(写真参照)


これらの手順は、我々が強調したい幾つかのとても重要なプロセスによって完遂されました。最初に、太陽の極性は変更されました。第2に、銀河連盟は、地球の次元間のホログラムからの動作に合わせた、彼等の行動を統合しました。様々な大気の調査宇宙船、及び、特別準備調査団がその位置に寄港しました。彼等の唯一の目的は、オゾンホールを監視し、そして、それが貴方がたの惑星上で生涯さほど保護できない状態にならないことを確認することです。更にこれらの宇宙船、及び、彼等のチームは、貴方がたの惑星、及び、太陽系に接近するので、今進行している主要な地球の地震や、プレートの活動を監視し、修正する事を可能にし、フォトンベルトのヌルゾ-ンへと進入します。

それでもなお、フォトンベルトに進入しようとしている地球上の貴方がたは、又それらが無効にされるとき、電磁場を失っています。又、我々が説明した様に、これは、貴方がたがフォトンベルトに入るとき、もはや電気装置を利用することが不可能になるであろうことを意味します。従って、貴方がたは、重力場と、電気場の新しい形態が確立されるので、貴方がたの生活を主要な変換に備えて準備し始めなければなりません。損失として貴方がたに現れるものは、実際にフォトンエネルギー場が亜原子のレベルで変更され、そして、貴方がたの太陽系の基礎的なエネルギー動力になる事を可能にする利益のみでしょう。全ての原子、及び、分子が変換されるので、貴方がた地球人類は、貴方がたの驚くべき本質が広範囲に修正されるでしょう。貴方がたは、現在そうであるものとは全く異なる何ものかになるでしょう。わくわくする改良です。

従って、フォトンベルト体験の全体のシナリオを調べ、そして、起ころうとしているものについての概念を得ましょう。いま述べたように、それは多分1995年3月から、1996年12月の間の何時かに発生するでしょう。貴方がたの惑星は、ヌルゾーンに接近し、そして、貴方がたの太陽系がゾーンの中に浸された状態になるので、貴方がたの惑星は、暗黒の膨大なフィールドを経験するでしょう。突然に、ある程度の薄暮レベルは、完全な暗黒に置換されるでしょう。それはまるで、全体の惑星が非常に巨大な戸棚に投げ込まれたかの様で、そして、ドアは、貴方がたの後ろで閉じてしまいました。太陽は視界から消滅し、そして、貴方がたは、ピッチの様な暗黒の空の中に星さえも見ることが出来なくなるでしょう。日中は、ヌルゾ-ンの圧力で太陽が、突然闇夜になるでしょう。そして、夜空の光は太陽や星々でさえも消されてしまうでしょう。

貴方がたは、そのときヌルゾーンに進入した事を、暗黒によって知るでしょう。そして変換プロセスが始まります。貴方がたが、この完全な暗黒のショックを受け入れ始めるので、今までとは異なった何かが起こったのだと言う事が分かるでしょう。暗黒の貴方がたばかりではなく、貴方がたの電気機器は、もはや動作しなくなるでしょう。
1旦、ポンプは止まり、やがて水タンクは空になります。水道は流れなくなるでしょう。そして、トイレは流せなくなります。照明光は、点灯することが出来ません。自動車は、始動しないでしょう。従って、貴方がたは、その時全て新しい世界にいると言う事です。これらの信じられない困難にもかかわらず、何かが貴方がたの身体に起こるでしょう。素晴らしい何かが・・・・。




「変換の5日間....貴方がたは新しい身体で、新しい新しい時代に入る」
惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ-テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれます。貴方がたは、もはや第3次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第5次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう。

第2日目までに、大気が圧縮し始めるとき、貴方がたは地球の重力場でヌルゾ-ンからの圧力によって凝縮されている感覚を経験します。そして貴方がたは膨張した感覚になります。しかしながら、この膨張は約2日間だけ続くでしょう。

貴方がたの大気が圧縮されるので、全ての材質が濃密になり、最大の危険としては核連鎖反応か、或いは、膨大で致命的な核分裂物質の放射性爆発の何れかの可能性がある核物質から来るものでしょう。核エネルギーのこの圧縮は、恐らくは惑星周辺の爆発に加えて、大規模な火災嵐
(ファイア-スト-ム)
を引き起こす可能性があるでしょう。従って、これらの潜在的な核危機を緩和するべく、あらゆる危険を回避するために、銀河連盟は技術的宇宙船、及び、多くの要員の地球への特別上陸を許可するでしょう。

貴方が感じるであろう次の変更としては、太陽の完全な欠如によって引き起こされる寒さです。(この温度低下は、深刻になるでしょう -
氷河期タイプの寒さ)この事は、惑星地球の表面に太陽の熱がとどく事を防ぐために、太陽が次元間極性を変換していることを体験しているために発生している訳です。
しかしながら、変換の第3日目までに、貴方がたの惑星を夜明けの様な微光が囲んでいるのを見始めるでしょう。貴方がたは、それらから「フォトン効果」が始まったことが分かるでしょう。このフォトン効果は、貴方がたが新しいエネルギーの供給源を持つことが出来る様になると言う事で、非常に重要です。この新しいエネルギー供給源は、貴方がたの惑星の化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。フォトン駆動技術が、銀河連盟により運転されている全ての宇宙船のパワ-システムなので、それは同様に宇宙旅行に対する能力が許容されるでしょう。第3日目から第4日目までに、貴方がたは、多少弱いかも知れないが、フォトンエネルギーへの最初の導入に時間を取っているでしょう。

第4日目が早々と終わりに近付き、第5日目が丁度始まりますと、気候は暖かく、そして眩しい光線が戻ってくるでしょう。第3日目の終わり頃に始まったフォトン効果は、今十分な効果が出ている筈です。貴方がたは、いまフォトンビームパワー装置を使うことが出来る様になります。全ての生命体は、フォトンベルトの主流部分から流れ込むフォトンによって直ちに活気づけられる事でしょう。貴方がたは、新しい身体によって、新しい時代に入っている筈です。貴方がたは、直ちに貴方がたの霊的能力がフォトン効果によって高められる次の段階の準備がなされるでしょう。これらのフォトンエネルギーは、貴方がたの身体にエネルギ-利用の最大効率で提供するだけでなく、それらは同時に貴方がたの家庭や産業にエネルギーを与えるために使われるでしょう。貴方がたは、フォトン時代に入っているでしょう。宇宙旅行は、直ちにとても容易に、且つ好まれたモ-ドの輸送手段になる筈です。

一旦、貴方がたがフォトンベルトの中に住み始めれば、貴方がたは、完全に実現された宇宙時代にあると言うことです。フォトンビームエネルギーによって供給されたパワーに関しては、星々や他の惑星へ、直ぐに町を横断する旅行と同じくらいの近さに感じられるでしょう。この新しいエネルギーに関して、シリウス或いは他の近隣の星への旅行が容易になり、それが直ちにカリフォルニアからニューヨークまで移動するかの様になります。更に、貴方がたはすぐにも、この過渡期の間に兄姉や相談相手とか、ガイドになってあげられる、貴方がたが長いあいだ地球外生命体とか呼んでいた存在を持つことでしょう。

貴方がたの宇宙家族への帰還は、貴方がたの宇宙と地球空間との関係における重要な変更に注目しましょう。ベルトへの今回の特殊な進入を制御する時間の支配者は、貴方がたの惑星に意識と物理的関係の両方の移行を引き起こします。そしてまた更に高い次元への移行をするはずです。

第3次元世界から大いなる第5次元世界へのこの移行形態は、途方もない贈り物です。何故ならこの変換の結果として、貴方がたはプレアデス人の制御から解任され、シリウス人の影響下の位置に移行するからなのです。この第5次元の現実は、貴方がたが更にシリウスに近付くことを意味しています。貴方がたは、25000年前のレムリアの時代にシリウスの保護下にあった様に、リラ/シリウス文化とは縁が深くなる可能性があります。

続く・・・

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今、地球に住む人間に必要なこと
2011-11-13 Sun 19:48

現在地球は宇宙の時空間の必然的な調整プログラムの当事者として、エネルギー、物質の両次元において急速な変容を経験しています。現実的な現象としても数年以内にテレポーテーションを経験します。
人間の現在の意識の成長段階からは想像も出来ない事態が今後次々に起こってきます。
事実に直面し、顕在意識で組み上げてきた人生観、歴史観、宇宙観を早急に再構築する必要性に迫られることになります。

この時始めて地球の大多数の人々にとっては直感により本質(EXA PIECO)からのメッセージに即応するという、人間本来の自然な行動パターンを急速に復活せざるを得ない状況になります。

これは全く新しい文化、EVHAの文化への移行の第一歩です。その最初の段階で経験する急激な人生観歴史観.宇宙観の再構築のプロセスをサポートします。

まず、人間が自らの本質の意識と意志(EXA PIECO)の存在を認識し常にそのメッセージに謙虚に耳を傾けて実行し人生を宇宙における自己存在の探化のための実践的な学びの「場」としてとらえられるようになることが必要です.すなわちあらゆる存在が愛の振動波 を受発振しサポートしあいながら、究極の宇宙意識、EHKOの振動波へと限りなくちかづいていく現実的な意識変換の機会として与えられているのが「生きる」ということです。

人間の段階に至っているEXA PIECOは「積極的に文化を形成する」という特徴があります。地球の場合人間が健在意識をベースにして文化を構築したところにその発展の限界が生じ、さらに顕在意識のEGHOの振動波が増幅の一途を辿ってしまったところに地球の文化から発振される振動波の歪みが銀河系内の一大汚染源になってしまった現実があります。

この事態の変換のために現在、惑星系の方々、銀河系の方々の直接的なサポートを始め、宇宙から地球
への大規模なサポートが起きていますが、地球の方々にはこれらはすべてあくまでもサポートであり、本質的な文化の変換は地球の方々お一人お一人の気づきと決心.行動によるものであることを深く自覚していただくことが必要です。


                  なぜ地球における教育は崩壊しているのか


人間として地球に誕生した事実に関する「本質的な学習」を追求せず、自らについて学ぶという最も基本的な作業を全くしていないことに起因します。

顕在意識で組み上げた理論や情報を習得することにエネルギーが費やされ、人間とあらゆる存在物が蘇生化の方向へ向かうことを明確な目標とした学習が行われていないからです。
また、教育する立場にある方達自体の存在についての気づきの度合いが低い現状もその要因となっています。

教育者の宇宙との調和度は学習者の人生に決定的な影響を与えます。
地球の教育現場で現在起きている学習者のようような形態での「反抗」は存在の本質から発している行動であり、教育者また親、施政者が本質な原因に気づき自らの意識変換に向かわない限り状況は調和には向かいません。

宇宙での学習力の基本は直感力を基礎とし、既存の情報の精度も直感によって取捨選択し、宇宙の仕組みを自ら理解する能力です。宇宙からの情報をその時代の文化の文脈の中で表現し他者に伝え、より宇宙と調和した文化を具体的に現実化していくことが学習の本質的な目標です。

地球の現在の教育は地球の特異な文化の中で合意されている知識、習慣を細分化した段階から健在意識に注入することをその大部分としています。本質を追求し学び、核心的な事実からホリスティックに構成する教育体系になっていません。核心的な情報を事実として知覚する直感力が一般化されていないためです。

核心的な情報とは「宇宙の成り立ち」「地球の真の歴史」「人間として地球に生れた本来のプログラム」
などであり、教育のコア.テーマには「自然の法則」「波動の法則」が必要です。

こだわりなく心身ともに弛緩した状態で情報を存在自体でうけいれることができるようになりますと、一つの
事実以外の何ものも必要とせずそのまま理解でき、説明を必要としません。
宇宙においては、全てが関わりあっていますので、一つの事実を真に理解することはより全体を理解することに発展しています。


                 現在日本から世界へ何が起き始めているのか


日本は地球の誕生時より土地としての役割を果たしてきた地域です。
世界各地にも他星からの移住に伴いテレポーテションしてきた山やピラミッドその他の形状をした波動エネルギー調整装置が残っていたり、往時のその土地の役割の形跡の残っている個所は数万個所ありますが今回のテレポーテーション時に主要な役割を果たすエネルギースポットのうち数箇所は日本に集中しています。

世界各地で人間の意識の変換期に気づき、今回の地球のテレポーテーション前後の文化の新建設への役割を果たし始めた方々はたくさんいますが、科学、医学、教育、芸術、経営、生産、消費など社会活動全般にわたる具体的な総合応用段階となりつつあり所に日本の大きな特徴と役割があります。

日本には現代にも人間が言葉を必要とせずにコミニケーションしていた時代の文化が残っており、人間と人間が個を超えた目的のために生きることが自然に了承されています。

現在一人の傑出した人間の先導により急速に社会的な気づきの過程にあるだけでなく、それぞれの段階に応じた役割を全開で実行し、文化レベルでのシフトに向かっており、この流れは今後世界各地で役割を実行している方々を通じ、地球全体へと伝わっていきます。

EGHOの文化からEVHAの文化への移行です。
   
さて、今起こりつつある変化の流れは今までとどこが違うのでしょうか。
           
どうしてこの時期に強力なエネルギーが降ろされているのでしょう。
それは地球自体が五次元生命体へアセンションするために変革の胎動を起こし始めているからです。三次元的な今までの社会制度はまもなく終わりを告げるでしょう。今あなた方が住んでいるこの地球と太陽系全体に、想像を超えた大変革が起きるのです。

この地球の構成要素である原子や分子から始まって、地球上に存在するありとあらゆるものは、より高い波動へと変容し、まもなく太陽系ごと五次元へ移行します。あなた方に選択の余地はありません。

今と言う時期にあなた方が地球に存在していることは特別な意味があるのだということに気づいて下さい。
あなた方はずっとこの時期を待ち望んでいたライトワーカーたちなのです。

1998年から異常気象を始め大きな地殻変動や、天変地異が起きる可能性が高くなると思いますが、しかし、私たちの努力次第で、起こらないようにするか、規模を軽くする事は可能だと思います。
(でも大変な努力が必要)
大勢の人の意識がすぐに向上するでしょうか、今回の大変革は、地球も含む220ぐらいの星が一緒に次元上昇するようですので地球の思惑だけでなく、色々な調整が必要といわれていますので、地球だけの都合で待ってもらうわけにはい来ません。

個人的な対応


1: 宇宙意識に目覚める
2:人間としての正しい生き方を知り、実行する
3: 新人類になる努力をする
4: 肉体の波動を高める
5: 環境破壊や環境汚染を止める
 上記の意識改革を、人類全体で実施する、そしてまずは日本人から始める。

                  近づいてくる何か

皆さんは、今ようような現象を情報を通してみていますが、それはもう他人事と楽観する時ではないのです。
すでに身近な事として生活にまで及んでおり、自分自身にさえも起こっているのです。

ただならない空気をうすうす感じている方もいらっしゃるでしょう。それは「大変革」を前に地球そのもなが「大浄化」を図っているのです。「地球」も意識を持ち、生きているのですから、汚されたら洗い落とそうとするし、悪い菌がいれば抹消しようとします。これが自然の流れであります。
環境汚染が進めば、阻止するために「地震」「洪水」「風」等で浄化するのは当たり前です。

近頃の自然災害がこれまでにない規模なのは、地球をいじめ過ぎているからなのです。
全ては、人間が引き起こした事です。私利私欲のために「戦争」や「核実験」等を簡単に行うような「低意識」と「悪想念」に固まった人間は病原菌以外の何者でもないのです。原因のつかめない病気は、そんな人間達のために出現したと理解できます。

このすこしづつ迫り来るもの。まさに「世紀末」という「波動」を体感しているのです。
人間がなにをなすべきなのか。この時代に来て気付くことのできない者は、「淘汰対象」になっても仕方ありりません。常に神仏は、全て人類に平等に「気付きの波動」を送っています。

今こうしている時でも、絶えず送り続けているのです。選ばれたもの「先覚者達」は、このことにいち早く気付いて、己の役目が何かをつきつめ、探求する強い思いで、「神の導き」をより確実なものにしてきたのです。
そこにたどり着くまでの道程は、決して楽な事ではありませんでした。

それらは全て「神々の大計画」の一部であり、乗り越えるべき試練なのです。どんなに苦しかろうと、辛かろうと、前に進む気持ちがなければ、人は本当の生きる意味を知ることはできません。
人類は、大きな課題を持って生れてきた存在なのだという事を「先覚者」となった者達は、深く思い知らされたのです。

地球に「魂」を降ろされる時に、与えられる肉体から、修行のための家族や場所に至るまで、全て決められております。そして、必ず神といくつかの「約束」をします。その「約束」と「命役」を成し遂げるための人生を送ることが「魂」の喜びであり、幸せなのです。

感じた事があると思いますが、「今、自分は一体何をやってるのだろう。こんなことでいいのだろうか。自分は何をしたらいいのか。」等

という自問自答が、神との通信の第一歩です。

ついでに、「宇宙連合とは」
宇宙連合について、ご説明したいと思います。様々な意識改革書を、お読みの方は、この名前を聞いた事があると思います。実際に宇宙連合としか表現できませんが、決して他書の引用ではありません。
この宇宙連合は銀河系の中でも二千団体くらいは存在しますが、我らが、太陽系では、金星に、その
指揮権が置かれています。そして、太陽系内の全ての星が、この宇宙連合に加盟しています。

地球はようやく・・・・年に加盟許可が降りまして、新しく仲間入りさせて頂きました。
この宇宙連合はZ-2といいまして、おおもとのリーダー星、はるか190万光年離れているアンドロメダ星雲のなかの大博愛の星、アンドロメダ星であります。
このアンドロメダ星は、いくつかの宇宙連合の統括もしているのです。しかし、第7太陽系では、今のところは、その指揮を金星に委ねている状態であります。そして、現在の地球に対して、一番の指導、教育を行っているのも金星であります。
もちろん太陽系全ての星よりの協力もあります。

しかし、宇宙には絶対的なルールがあり、来るべき時(ポールシフトが来るような時)がやってこない限り救済対象の星に直接的な協力をしてはいけないというのです。
ではそのルールを三つ程、記してみましょう。

1.救済協力の星に対して、三次元的物質的「援助」「協力」をしてはいけない
2.直接的な実力を公使してはいけない
3.その星の先住者と協議の上に話しを進めなくてはいけない

この様に基本的に三項目が挙げられますが、全ての項目において波動的な協力については、いくらあってもよいのです。
そして彼ら、宇宙連合の最も言いたいことは、西暦2000年を待たずに、地球は崩壊するということです。
それで、少しでも多くの地球人を救済しようと努力されているのです。この宇宙連合の活動は、今始まった事ではなく、すでに数十年以上も昔より行われていたのです。

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貴方がたは銀河人類になる 1
2011-11-06 Sun 23:07

フォトンベルトに触れた全ての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容すると言われ
ています。
特に問題があるのは、世界中が保有している大量の核物質が自然暴発して、放射能が
広い範囲で拡散する事により、膨大で未曾有な被害が発生すると考えられるからなの
です。
政府機関が国民の税金を使ってフォトンベルト効果の研究をしているのです。
この事実は「フォトンベルト」の接近が事実の可能性が極めて高いと考えられ、もしもマ
スコミで報道しようものなら、パニックどころの騒ぎではない事態を招いてしまうと考えら
れるのです。


この時期以来、日本だけではなく、世界中にある伝説の今まで考えてもいなかった、神
話を裏付ける、地球と言う惑星を守護している霊的階層と言うものが実在すると言うこと、
そして彼等の任務と我々人類との関係が、あるチャネラ-を通して多くのチャネル情報が
もたらされていきました。
そのチャネラ-よると私のハイア-セルフが、ある時期シリウスの太陽系において、人
類としてではなく、霊的エネルギ-の形態で星の軌道を制御する任務をしていたことが判
明し、今回のフォトンベルトの翻訳は、シリウス人の意向に沿って、シリウスに縁のあった
私にやらせたとの事が知らされました。


そして日本と言う場所が、地球で最も価値あるエネルギ-フィ-ルドであり、日本の神々
がそこに住む全ての人々を愛し、一人でも多くの人々を進化させたいと思っていること、
また荒廃した地球環境と人間の意識を立て直したいと考えている事がなどが明らかにさ
れてきました。

しかし、まだその時点においては、まるで寝耳に水の、この事実の信憑性にかなり疑問
を持っていました。
それで、シリウス人ワシュタからチャネリングによって地球にもたらされた、「フォトンベル
ト」の現実離れした驚異的情報に関して、私の知っている宇宙関係のグル-プ「FUJI日
本」を経由して、地球人を広く支援しているプレアデス人エリ-ナ・グル-プに、チャネル
で真偽のほどを確認して頂きました。
しかしこの手の情報は現在の科学では検証不可能であり、チャネラ-がそう言ったから
といって信用出来るものではありませんし、チャネルするその人物の意識のフィルタ-が
かなりかけられている可能性が考えられる。ましてチャネルした相手が本当は誰だか分
からないのですから。もしかして、この様な度肝を抜く情報は、平凡な人々をある方向に
意図的に導こうとする一種のマインド・コントロ-ルかも知れないからです。

最近、別の情報(シェルドン・ナイドル系)によると、地球がフォトンベルトに進入する際、
その通過には5-6日かかるヌルゾーンと名付けられたフォトンベルトの皮膚に相当する
領域を通ることになっていました。
ここを通過するには、数日間、太陽は見えず夜が続き、現在使用している電気製品は一
切使えなくなるとされてきました。
しかし、超新星爆発 (SN1987A)で生じた小フォトンベルトによってヌルゾーンは破られ、
その衝突に先立つタイミングで太陽系全体にホログラムがかけられたことで、私たちの
地球は、少しのショックも味わうことなくフォトンベルトの内側へ進入することができました。
(1997年1月1日にホログラムにつつまれたまま進入し、1月7日までに大フォトンベルト
の中に入った)。
この太陽系にかけられたホログラムとは、実際に私たちがホログラムを作る時に偏光され
た光を利用するのと似て、太陽系そのものに大きな光の映像を当てることで作られています。
この光の映像の効果で、フォトンベルトに入った今も、私たちは日常的には以前と変わらな
い日々が過ごせているのです。
しかし、惑星地球がフォトンベルトのより深部へ進むごとに、太陽系にかけられたホログラ
ムも見事なタイミングで変化を繰り返す筈です。

それは、私たちの成長と歩調を合わせるかのごとく、深い共感と愛に満ちた本来の姿を人
々が取り戻すときまで、存在し続けるでしょう。現在の予定では、マヤ歴の終わる2012年
12月23日まで、地球は変容するホログラムに包まれながら、フォトンベルトの中を進行す
ることになっていると言う内容です。
又ヘール・ボップ彗星については、巨大な宇宙船が付き添っているという情報もあります。
宇宙船には銀河連盟に加わる約1万人の大使たちが乗船していて、新しく連盟憲章に合
意し、調印するためだそうです。

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