今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

2012年となりました
2011-12-30 Fri 20:05

今2012年の門が開きました。
アセンションを目指しているものとしては
関心を持って迎えられると思いますけれど、私達生命は
向上するか衰退するのか、中間はありません。
あなたはどちらを選択しますでしょうか。
今年も皆さんの次元向上のために多少は役立つ内容を
掲載できればいいかなと常に思っています。
ライトワーカー(Lightworkercom)よりの情報を交えて進めようと
思います。
 それでは、2012年も見に来てくださいね。





その他は下記へ移動しました。
DNA frequency

自我の波動を昇華
Posted by photn on Jan 20.2010 アセッション 0 comments 0 trackback
感謝の心・周波数は、自我の波動を昇華されるようです。

もう時間は少ししかありません。覚悟を決めて、至福の世界へ移行出来るよう、少しの努力をしましょう。
各自が今、目を瞑って深呼吸して、奥の奥のまたその奥の本心の魂に、自分の今後の行き方を問い正してみましょう。千載一遇のチャンス


・ 地球自身のガイア意識の目覚めが始まる。
 ・ 地球のシューマン周波数が急速に増加。7.8HZ ⇒ 現在 14 ⇒ 2,013年: 22HZ。
 ・ 地球と人類の周波数(量子論でのレベルを超えた周波数)が上昇。
 ・ 地球磁気減少、急速な変動、崩壊。
 ・ 歳差運動・地軸の変動。2,012年末に歳差運動収束および地球磁場の大変動。
 ・ 三次元世界と4次元世界の接触。
 ・ 地球温暖化現象の加速。
 ・ フォトンベルトの高エネルギー領域に太陽系が完全に入りきると、地磁気の消滅、地殻変動(アトランチス・ムー大陸の浮上)を生

じやすくなる。
 ・ 地磁気、シューマン周波数等の地球のエネルギーは、地球人類の意識エネルギーによって流動的に大きく変化する。
《肉体》
 ・ DNAの螺旋変換が生じ、肉体の4次元化、半物質化。霊的化。
 ・ フォトンエネルギーによってDNAが活性化する。
 ・ DNAが目覚める。休眠中(約12本のDNA)が目覚める(数千本ON)。
     → 松果体・DNAの活性化。
 ・ 肉体の原子構造の劇的な変化。
 ・ 食物摂取量の減少化。
 ・ 睡眠時間の減少化。
 ・ 肉体細胞の原子構造の変化。
 ・ 頭痛・動悸・目まい・吐き気・耳鳴り・睡眠パターンの変化、等新たな症状。
 ・ 今まで見たこともない色彩が見えてくる。
 ・ インフルエンザに似た症状。 頭痛。痙攣。
 ・ 爪、髪の毛の成長早まる。
《精神》
 ・ 感情起伏激化。
 ・ 想念の現実化。
 ・ 思考の現実化。
 ・ 4次元意識への移行
 ・ 意識の次元上昇。意識の量子的跳躍。二元対立からの開放。
 ・ 宇宙の法則が地球の法則に介入。
 ・ 地球上の不調和波動の浄化、大掃除完了。
 ・ 三次元から順次高次元(5次元)へ融合・変容していく。
 ・ 宇宙意識が地球意識を変容。
 ・ 大衆レベルの意識変革の進行。
   ~ 対立意識から調和意識へ、 分離から融合へ、 エゴからエヴァへ、 競争社会から共生社会へ、 秘密から公開へ、 エコノ

ミーからエコロジーへ、 浪費社会から節約社会へ、 デジタルからアナログへ、 ・・・・・ 。
《社会》
 ・ 社会構造の崩壊。
 ・ 貨幣経済の崩壊。
 ・ 奉仕社会の確立。
《新人類》
 ・ “究極の真理”に目覚める人類の増加。
 ・ 波動の変化に乗り切れない人は、自らの自由意志・自由選択により、他世界へ移行。
 ・ オーラ・エネルギー増加。
 ・ チャクラの開花。松果体の再機能回復。
 ・ 新人類(バイオレット・チュルドレン、クリスタル・チュルドレン)の誕生・活躍顕著化。
 ・ 物に心が宿る。
 ・ 神と一との統合が始まる。
 ・ その他
【3次元世界から4次元世界へ変わる時】
 ・ 3次元世界と4次元世界が接触し始めると、4次元世界の事物が出現し始める。
 ・ 三次元意識が薄らぎ始める。
 ・ 四次元世界では、全てのものが自らの想念によって創造される。否定的想念を抱くと、三次元世界へ戻され否定的な状態になる。
 ・ 四次元世界に移行する時は、特に想念意識を平和な状態に保つことが非常に重要。
 ・ 恐怖心や否定的想念が湧いてきたら、即光明思想に切り替えることが何より重要。今から訓練しておくこと。
 * 詳細は、アセンション超越法を参照願います。

 * 以上の現象は、逐次最新の地球人類の想念・行為の状況に応じて、微妙に変更・修正・変化されています。
 * 2,007年9月以降地球の次元上昇が以前よりスピードアップするようです。
 * 地球人類の想念行為次第で今後の進行方向が変化する。
 * 事前の予言やデータ解析による予測と、今後生じるプロセスに変化が推測されます。
 ※ 今回の地球の大アセンションは56億5,600万年ぶりの規模。
 ※ 過去8回のアセンションに失敗、今回は是が非でも成功してほしいと、宇宙の先輩達や神霊方が望まれているようです。
 ※ 現象的には、今後2,012年年末まで世界的規模、全人類的規模での浄化現象(やや規模の大きい天変地変、小規模な戦争、民族

紛争、飢餓、病気等)が周期的に生じるようです。また最大の変化は、意識の変容で宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意

識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。

※ 2,013年以降、2,026年年末までは、最後の調整があるようです。その後統合の世界へ入るようです。

関連記事
スポンサーサイト

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
UNLOCK Your Codons
2011-12-25 Sun 16:45

youtube上で意外とアクセスあるようです。


frequency 1111 hz



その他は下記へ移動しました。
DNA frequency

関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
アシュタール
2011-12-24 Sat 09:16


アシュタールはグレートホワイトブラザーフッドのメンバーであり、キリストや仏陀、大天使ミカエルなどの高次元の存在たちと一緒に宇宙に平和をもたらすために働いている存在です。巨大な宇宙船「スター・オブ・アシュタール」の指揮官として11次元に存在しています。

別窓 | アシュタール | コメント:0 | トラックバック:0
シャーマン・キーシャが語る2012年,バシャール
2011-12-19 Mon 21:47






関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
進化過程 第3から第4へ移行
2011-12-14 Wed 19:04

この茫洋とした大宇宙では、実に多様な密度、次元がいっしょくたに存在し、それらの密度、段階、次元はそれぞれ独立して機能しています。
それぞれの密度はみな異なる波動あるいは振動数で作用していることから、一般的にはある密度からほかの密度の世界を見ることはできません。
次元の高い世界からは、それよりも低い次元の世界を目にすることができることもあります。ですが、一部の霊能者を除き、低い次元世界の者がより高次の世界を見ることは絶対にできません。

 今居る第三密度の世界は物質的「段階」です。第四密度とそれを超えた密度に属する者たちにとっては、第四密度世界は物質的段階として見えますが、第三密度に属する者たちの目には第四以上の密度世界は形のない霊妙な世界としてしか認識することができません。
第五密度以上の世界は物質的段階ではなく、そこに住む存在はもはや物質的身体も物質的必要性もない者たちです。
人間型生命体の進化の過程は、多くの密度を経験することを通じて果たされていきます(進化の最初の段階は第三密度です)。
したがって、みなさんは「第三密度世界に属する物質的存在」というスタート地点から徐々に進化し、多くの密度世界を通過して最終的に非物質的存在になるのです。

・・・(中略)・・・

関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
過去との決別(カルマの解消)
2011-12-08 Thu 23:49

アクセスありがとうございます。
アセンションサイトへようこそ。
2012年がせまってきていますね、焦らずマイペースで進みましょう。
今回うまく行かなくても消滅するわけではないのでご心配なく。
あなたの存在は永遠です。

◎人間とは何かについて:

ある角度から人間とは何かについて説明をしてみますと、人間と
は、これが自分であるというものを自分で創り出している創造者である、
と言うことが出来ます。
人間はハイヤーセルフの一部分として、これが自分であるという「個」を
この世界に存在をさせてから、地球上で何度も転生をしながら、無数の
体験をして来ています。


人間はこの無数の体験一つ一つに対して、自分でいろいろと解釈し判断
をして、この体験は、これはこういうことなんだ、という意味づけをしていま
す。
これはいわばその体験に対して、これはこうだというレッテルを貼ってい
ると言えます。
さらにこの無数の体験から造られたこうだという認識や、その認識によっ
て出来たレッテルの集積は、自分とは何かという、今の自分を形作って
いる本質的な要素になっていると言えるのです。
言い換えれば、自分の無数の体験から、自分で自分自身という「作品」
を創り出したもの、これが今の自分であると言えます。


これらの多くの体験から自らが定義づけして創り出したもの、それは、
自分の性格、感情、心、思い、行動、生き方、などであり、これらはいわ
ば、コンピューターのプログラムの様に自分の中に保持され、今の自分
を形作っています。

 特にそれらがネガティブなものである場合は、例えば、激しい怒り、憎
しみ、恨み、妬み、恐れ、不安、悲しみ、心配、絶望、囚われ、罪の意識、
自己否定、無価値感、喪失感、許せない、などであれば、自分が一つ一
つ体験したその場面場面で造られたこれらの心は、今の自分に強烈な
影響を及ぼし、ある面では今の自分を支配したりしているのです。


◎人間の苦しみについて:
現代の社会では日常生活の中で、苦しい辛いと感じて生きている人は
大変沢山います。
ですが、この苦しい辛いという心とは何か、というところに焦点を当てて
みますと、実はこれは、自分の心の反応である、ということに気付かれ
る筈です。

自分が何かの物事に直面した時に、それに対して自分の心が、苦しい
辛いと反応すると、それが自分にとっては、苦しい、辛い、という状況に
なります。自分が直面している目の前の出来事が、苦しさや辛さを作り
出しているのではなく、目の前の出来事に対する自分の心の反応が、
これは苦しいんだ、辛いんだとなることで、はじめてそこに、苦しさや辛
さ、という状況が現われるということです。

われわれは毎日の生活の中で、自分の身の回りに起こるさまざまな出
来事に対して、怒ったり、悲しんだり、恐れたり、不安になったり、執着し
たり、自分を責めたり、絶望したり、寂しかったり、愛を求めたり、時には、
人を憎んだり、恨んだり、許せないとなるなど、いろいろな感情や思いを
持って生きています。

さらには、これらの感情や思いが、ある限度を超えてコントロールが出来
なくなると、暴力行為とか、虐待とか、いじめとか、自殺とか、殺人とか、
という激しい行為を引き起こしたりします。


しかし何故この様な心、この様な感情が出て来るのでしょうか? 

実はこれらの、怒りや、悲しみ、恐れ、不安、執着、自責、絶望、寂しさ、
愛が欲しい、憎しみ、恨み、許せないなどの全ての心や感情は、これも、
その人の過去の体験から造り出した、その人の心の反応なのです。

そしてこれらの心の反応は、その人の過去の体験、すなわち、その人が
生まれた時から今までの人生の中で、それが造られており、またそれと
ともに、その人が何回も転生した、過去生の体験からも造られているの
です。

今生や過去生で、ある体験をして、それが怒りに関わることであった場
合、この様な体験では、自分は怒りという感情を持つのだ、という意味づ
けを自分がすることで、その心を「怒り」というプログラムにして、自分
の中に保持することになるのです。

その結果として、そのあとの人生においても似た様な場面に遭遇した場
合には、常に自分にとって、それが「怒り」という反応となって現われる、
ということになります。

これは悲しみや恐れ、不安や、寂しさ、などの全ての心でも、同じ様に、
それぞれの体験において、悲しみや、恐れや、不安や、寂しさ、という心
を造り出し、それを自分の中で、プログラム化してしまうのです。


これらのプログラム化した自分の心や、思い、感情は、大変強力であり、
今の自分を簡単に支配してしまいます。

これについては、自分の人生の中で、どうしても怒りが出て止められな
かったとか、親しい人を失ってうつ的になったとか、自分の失敗を責め
て落ち込み長い間立ち直れなかった、などという経験をされた人にとっ
ては、そこから抜け出すのがいかに大変であるか、これらのプログラム
化した心や感情は、いかにパワフルで自分に強い影響を及ぼすか、と
いうことは容易に理解出来ると思います。


この様に自分の過去の体験から造り出された、ネガティブな心や感情は、
今の自分の人生を制限し、不自由にして、自分が在りのまま生きること
を阻害し、時には、病気を造り出す原因となって自分の人生に大きな影
を落とします。

さらにはこれが、虐待や、自殺や、殺人などの、激烈な行為を引き起し
てしまう心であり感情であるなら、今のわれわれには全く不要であり、直
ぐにも解放した方がいい「プログラム」であると言えます。


◎苦しみを脱し解放することについて:

自分の苦しみや辛さを解放して、そこから抜け出すには、一言で言えば、
ネガティブな心を造り出しプログラム化した過去の体験、これを解放す
ることで、それが可能となります。

○今生の解放:

ネガティブな心や感情を造り出し、プログラム化し
た過去の体験が、今生の出来事であるなら、今までの人
生の中で、その心や感情を造り出した元の体験に戻って、
その体験を「受け入れる」ことで、それを解放することが出
来ます。


例えば、幼い時に親から暴力を受けたために、今の自分がうまく生きて
いけないなどの場合は、自分に暴力を振るった親を「許して受け入れる」
ことで、その時から引きずっていた辛い心、すなわち、「プログラム」を解
放することが出来ます。
これは、暴力を振るった親を「許して受け入れる」ことが、困難かどうか
ではなく、仕組みとしてはこうだ、と言うことです。


もしその人が今20代~30代の大人であれば、幼い時に親から暴力を
受けた体験は、今ではその人にとっては現実ではなく、その人の記憶
の中に存在しています。

即ち、暴力を振るった親は、今は目の前にはいるのではなく、その人の
頭の中に、記憶として存在しているだけである、ということです。

その親を「許して受け入れる」とは、自分の記憶の中に存在する親を、
「許して受け入れる」ことになるのです、これを行なう対象は、実際の親
とは別でもいいということです。

この様に、たとえ実際の親を「許して受け入れる」のではなくても、自
分の記憶の中の親を「許して受け入れる」ことで、劇的に解放することが
出来ます。


これは何故かと言いますと、その人を苦しめていたのは、親から暴力を
振るわれたという記憶であり、この記憶が長年の間その人を苦しい状態に
置いていたからです。全ての出来事は、それが終わった後は、現実で
はなく自分の頭の中の記憶になるからです。

即ちこれは、自分の頭の中で、今の自分と記憶の中の自分が、自問自
答をしている自縄自縛状態であり、自作自演とも言えるからです。

従って、自作自演ですからその自作自演状態を止めて、自分の記憶をい
わば、もう止めるもうOKだ、としてしまえばいいと言うことです。

○過去生の解放:
ネガティブな心や感情を造り出し、プログラム化した過去の体験が、過
去生の出来事であるなら、その心や感情を造り出した、過去生の元の
体験に焦点を当てて、その体験を「受け入れる」ことで、それを解放す
ることが出来ます。


人間はこの地球上で、何回も転生しながら、いろいろと体験し学んでい
ます。
この体験と学びの中で、今生の子供の時の体験は、今の大人の自分に
影響を与えていますが、普通はなかなか気付きませんが、これと同じ様
に実は、過去生の体験も今の自分に多大の影響を与えているのです。

特にそれが、ネガティブな体験である場合には、今生と同じどころかそ
れ以上に、その過去生の体験は、今の人生に強い影響を与えるのです。

過去生のネガティブな体験が、今生以上に今のわれわれに影響を与
えている原因は、われわれの歴史上の過去は、現在の日本の様に平
和という訳ではなく、戦争や、殺し合いや、暴力や、偏見や、支配や、
人間の奴隷化などが普通の状態である、という世界が沢山存在してい
たからです。

その時の体験のある面の残虐さが、もし解放されずに残っていた場合に
は、幼い時の親の暴力以上に、今のわれわれに強烈な影響を与えるの
です。

このネガティブな過去生の解放は、どの様なやり方で過去生
に焦点を当てるにしても、ここの解放のポイントは、 その時の
プログラム化したネガティブな心や感情が、たとえどんな体験
を造ったとしても、それをすべて、「許して受け入れる」ことが
必要です。


その体験が、物凄く残虐な体験であったとしても、もう終わったことだと
て、すべてをOKにして、許して受け入れることで、その体験を解放する
ことが出来ます。

◎ヒーリングについて:
過去のプログラム化したネガティブな体験とは、世間では他の言い方と
して、トラウマとか、カルマとか、因縁とか、祟りとかの表現を
することもあります。
ただ、これらの「ネガティブなプログラム」は、ご先祖から来たものとか、
ましてや天から降ったみたいに自分に現れるものは一切なく、すべてが
「自分の体験に自分がこうだとレッテルを貼って、自分が自分で造り
出したもの」です。

つまりご先祖の因縁とか、何かの祟りとかは、実はこの世界には存
在しないのです。

祟として言われる、他のエネルギーが自分に繋がった場合でも、必
ず自分が何かの理由で、そのエネルギーを自分で引き入れている
のです。

この「ネガティブなプログラム」を解放する方法としては、世の中にい
ろいろな手法があります。今生のトラウマの解放であれば、心療内科
の先生や、カウンセラーなどに掛かったり、色々な解放のワークを受
けることも有効でしょう。過去生については、過去生を認識しているセ
ラピストや、前世療法をする人、ヒプノセラピーをする人なども、この
解放に大きな力になるでしょう。

いずれにしても、この自分の「ネガティブなプログラム」の解放の目
的は、自分が地球上で人間の体験をスタートさせてから、今までの
自分の無数の体験の中で、ネガティブで今の自分に不要であり、い
わば、NO、NO、NO、という体験を、OK、OK、OK、という様に変え
る作業と言えます。

自分の中でその体験がOKであれば、自分にとってそれはもう、苦し
みや辛い体験ではありません。

その結果として、自分を自分の束縛から解き放って、自由に在るがま
まの自分を生きる、それが出来るようにすること、これが、この解放
の真の目的です。

関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
アセンションの意図してますか
2011-12-05 Mon 23:26

今回アセンションに関しまして重要と思われるものを再掲載します。
アセンションの意図と瞑想、カルマの解消が重要と思われます。

今回の掲載内容はアセンションproとして推し進めたい内容であり、頻繁な更新は当分控えたいと考えます。
何度も読んで実行をしてみてください。多少長いですけれど会得してください。


アセンションに向けて「意図する」事項の代表的なものを、「アセンション・パッケージ」と名付けて、ここにまとめました。
このパッケージについては、原則として、何回でも繰り返して(例えば
毎日1回、入眠前に、声に出してまたは心のなかで)唱えることを勧めます。

これが、アセンションまでの長丁場で、多岐にわたるそれぞれの事項につ
いて、鮮明な意図を持ち続けるのに最も適した方法だと考えられるからです。
日常生活でどんな雑事があっても、大目標に向けて崩れることのない一貫
した姿勢を維持することが大切なのです。

「意図する」事項や内容については、下記に限定せず、あなたにふさわしい
独自のものを補足してパッケージとすることを勧めます。歳月につれて、内
容が変わってくることも当然あっていいわけです。

また、意図の方法についても、実現についての確信さえ維持できればいいわ
けですから、あなた独自のやり方がいいと思えば、それで結構です。

(1)  私は今生(こんじょう)で 完全なアセンションを
     からだにとって 最善のペースで
     達成することを 意図します
(2) 私は、私のアセンションの目標に寄与しない全てのカルマを、
     どんな事どんな存在との関係であっても、いま解き放ちます。
      これに関係した全ての存在は、
      直ちに私の領域から立ち去ってください。
      これからは、私の目標をサポートする存在だけを、
       私の領域に受け入れます。
(3) 私は、生活のため、アセンションのため、
    そして地球のアセンションをサポートするために、
    必要な全ての資金を、手に入れることを意図します。
(4) 私は、母なる地球へ最善の奉仕をする機会が、
   すべて現実化することを意図します。
(5) 私は、母なる地球に、私の魂に、そして私の源に、
   つながることを意図します。
(6)  私は、母なる地球、自然界そして私の源からの
     明白な導きを、聴くことを意図します。
(7)  私は、すべての導きを、識別することを意図します。
(8)  私は、夢を鮮明に知覚することを意図します。
(9) 私は、アセンションに寄与する夢だけを、紡ぐことを意図します。
(10) 私は、人生行路のあらゆる局面で、常に統合を意図します。
(11) 私は、自分自身およびすべての人に、敬意を払うことを意図します。
(12) 私は、私の先祖の、全てのカルマを解き放つことを意図します。

意図は一回でよい。

意図したことが実現するかどうかは、意図の仕方よりも、その実現についての、
あなたの信頼の深さによって決まることを知っておいてください。
したがって、実現についてのあなたの信頼が十分に強ければ、端的に言って、
どんなやり方でもいいわけです。あまりスタイルを気にしない方がいいでしょう。
声に出して唱えるもよし、暗黙の思いでも結構です。

一般に、明示的な意図は一度やれば十分で、その後は、その通りになるという
信頼感が持続できていればいいわけです。これは、「忘れてしまってはいけな
い」ということではなくて、意識(または潜在意識)の中で信頼感が崩れていな
いという意味です。

最適の方法は、一度だけ「意図して」手放すことです。

しかし、意図するテーマが多岐にわたっていて、安定的な意識状態を保てない
ような場合は、次善の手段として、同じことを繰り返して意図してもいいでしょう
。意識を絶えずリフレッシュして、感度を落とさないようにするわけです。
小松衛星さんありがとう。

魂の波動を上げる第一歩は、決心することである。
今までの生き方を改め、宇宙の真理にかなった生き方をしようと決心することで、
波動は確実に上昇する



次に大切なのは、その波動を維持し、さらに波動を高める方法として、宇宙の真
理にかなった行動を実践することである。それは「身・口・意」の三位一体の行動
である。
「身・口・意」とは、身を清らかにし、その行いを正し、悪い言葉は発せず、悪い想
念を抱かないことである。

宇宙の真理にかなった行動とは、自ら気づき、自ら学び、自ら行うしか方法はな
い。本などで知識を得て、頭で理解していても、実践が伴わなければせっかく上
昇した波動が下がってしまうのである。

また魂の波動を上げるということは、自らの魂が持つカルマやDNAに記録された
先祖や血族のカルマを解消していくことに他ならない。このカルマを解消するプ
ロセスは時間もかかるし、その人の持つカルマの程度によっては、過酷な試練
が待っていることもある。しかし、常に正しく心を持てば克服出来ないものでは
ない。苦労が多ければ多いほど、それを乗り越えた時に何事にも恐れない平常
心と大いなる幸福感が待ち受けているはずだ。

アセンションを意識し波動が上昇すると、様々な兆候が現れて来る。特に注意
しなければならないのは最初の肉体的な変化である。頭痛、発熱、下痢、身体
の痛みなど、体調を崩したり、精神的に不安定になることもあるらしい。安静に
していればやがて回復するが、症状に個人差もあり、一般的な病気との見極
めが大切である。

シャーンブラの兆候 -神性の目覚めの12の兆候-
「シャーンブラ」とは親密さと深い内なるフレンドシップを意味します。


1.身体の疼きや痛み - 特に、首、肩、背中

これは貴方の内なる「キリスト・シード(種子)」の目覚めに伴う、DNAレベルで
の激しい変化の結果です。一過性のものです。


2.特に理由のない深い内側の悲しみ

これは貴方が(この生涯と他の諸過去生での)過去を手放す過程で、悲しみ
を感じているのです。
それは長年住んだ家を離れて、新しい家に住み移る時の体験のようなものです。
新しい家には引越ししたいけれど、今まで住んでいた古い家での想い出やエネ
ルギー、体験を置き去りにする悲しみがあるのです。これも一過性のものです。


3.特に理由のない涙

2番目の兆候に似ているものです。涙を流すことは良いことであり、健康的な
ことです。
それは内側にある、過去からの古いエネルギーを解放することを助けてくれ
ます。これも一過性のものです。


4.仕事や職業の突然の変更

非常に良く見られる共通の兆候です。それは貴方が変化するにつれて、周り
も変化していくからです。今すぐに「完璧な」仕事や職業を見つけることにつ
いて心配しないでください。これも過ぎ去っていくでしょう。貴方は今、移行の
過渡期にいるのです。貴方の情熱にフィットするような仕事に落ち着くまで、
いくつか仕事を変えることになってもおかしくありません。


5.家族関係からの分離

貴方は、血のつながった家族と古いカルマによってつながっていました。
貴方がカルマのサイクルから離脱するとき、カルマの基に築き上げられた古
い人間関係は解放されます。それは、まるで貴方が、家族や友人から次第
に遠ざかっていくように見えることでしょう。これもまた一過性のものです。
もし、そうなることが適切であれば、一定期間の後に、家族とまた新たな関
係を築くかもしれません。でも、その関係は、カルマによったつながりでは
ない、新しいエネルギーをベースにしたものになるでしょう。


6.異常な睡眠パターン

午前2時~4時にかけて目が覚める夜が多くなることでしょう。貴方の内側
ではたくさんのワークが起きているのです。それでそれがしばしば、「しば
しの休息」のために起きてしまう原因になっているのです。でも心配しない
でください。
もし眠ることに戻れないなら、人間的なことをベッドの中で心配するより、起
きて何かをしてください。これも一過性のものです。


7.衝撃的な夢

戦争や戦い、追いかけられる夢、怪物などの夢を見ることがあるかもしれま
せん。貴方は文字通り、内側の古いエネルギーを解放しているからです
。これらの過去のエネルギーは、よく戦争や、逃げるための疾走、お化けな
どで象徴されます。これも一過性のものです。


8.肉体的な方向感覚の喪失

時々、非常にグラウンドしていないことを感じるでしょう。
貴方は2本の足を地面につけることができないと感じたり、2つの世界の狭
間を歩いているように感じて、「次元、空間のずれ」を感じるでしょう。それは
貴方の意識が新しいエネルギーの中に移行するときに、肉体が時々遅れ
をとるからです。内なる新しいエネルギーにグラウンドするのを助けるために、
自然の中でもっと時間を過ごしてください。これも一過性のものです。


9.「自己との対話」の増加

自己との対話がより多くなることに気がつくでしょう。30分も自分に向かって
話していたのに突然気づくかもしれません。
これはあなた自身の中で新しいコミュニケーションのレベルが創造されてい
るためであり、自己との対話のたった氷山の一角を経験しているにすぎません。
自己との対話は増加し、より流動的で、首尾一貫した、洞察の深いものになっ
ていくでしょう。
貴方は、頭がおかしくなっているのではありません。貴方はただ新しいエネル
ギーの中に移行しているシャーンブラなのです。

10.他の人々と一緒にいる時にでも感じる孤独感

一人ぼっちで、他の人々から隔たっていると感じることがあるかもしれません。
また、グループや群衆から「逃れたい」という欲求にかられるかもしれません。
貴方はシャーンブラとして、神聖で孤独な道のりを歩いているのです。
そして貴方は、その孤独感が不安を引き起こしていても、この時点で他の人
々と関わるのは難しいのです。この孤独感は、貴方のガイド達が去って行っ
てしまった事実にも関係しています。
ガイド達は、貴方のすべての転生での旅に同行してくれていましたから。でも、
ガイド達は、貴方が自分の空間を貴方自身の神性で満たすことができるように
身を引く時だったのです。これも過ぎ去っていくでしょう。この内なる空虚感も、
貴方自身のキリスト意識の愛とエネルギーによってやがて満たされていくでし
ょう。

11.情熱の喪失

全く情熱を失ったかのように感じ、ほとんど、あるいは全く何もする気がしない
かもしれません。それも大丈夫なのです。これもただプロセスの一部ですから。
この間を、「何もしない時間」に充ててください。これについて自分自身と戦わな
いでください。これも過ぎ去っていくでしょうから。これは、コンピューターを再起
動する行為に似ています。洗練された新しいソフトウエアを読み込むために、
コンピューターを短い時間だけ一度シャットダウンさせるのです。人間の場合
には、この新しいソフトとはキリスト・シード(種子)のエネルギーに当てはまります。


12.帰郷への深い切望

これはどの条件の中でも、恐らく最も困難で、試練に満ちたものです。貴方は、
この惑星を去り、"故郷"へ帰りたいという、深く、圧倒的な願望を体験するか
もしれません。これは「自殺」を願う気持ちではありません。またこれは、怒り
やフラストレーションに基づいたものでもありません。貴方は、それを騒ぎ立
てたり、また、自分自身や他の人々に対してドラマを繰り広げたくないと感じます。
貴方の中で"故郷"に帰りたいと望む静かな部分があるのです。

この根本的原因は極めてシンプルです。貴方は貴方のカルマのサ
イクルを完了したのです。
この生涯での貴方の契約を完了したのです。
貴方は、まだこの肉体に留まったままで、新しい生涯を始める準備ができている
のです。貴方はこの変容プロセスの間に、(ヴェールの)反対側にいることがどう
いうことであるかという内なる記憶を思い出すのです。


アセンションの階梯
個人としてアセンションを達成するためには、すでに急ピッチで進行している地球
の波動上昇に遅れないように、自らの波動レベルを上げていく必要があります。
その第1関門を通過するために、上記したように、フォトン・ベルトへの浸入に耐え
る波動レベル以上を(地球と共に)達成する必要があります。
波動レベルは遺伝子の構成に反映し、遺伝子の構成は波動レベルを客観的に
表現します。この場合、遺伝子構成の変化は、まずエーテルレベルに現れます。
エーテル体は、人体の非物質領域を構成するライトボディーの1要素です。肉
体レベルの遺伝子構成の変化は、エーテルレベルより遅れて発現します。

アセンションの目標となる「完全覚醒」の波動レベル、つまり当初の人類が保持
していた波動レベルの遺伝子構成は、完全な12条のDNAから成り、これには
36000本のDNAの紐が含まれます。つまり、完全な12条の各条はチューブの
ようなもので、それぞれが3000本のDNAで構成されるのです。この場合、DNA
は螺旋(スパイラル)ではなく直線になります。螺旋は、極端から極端に振れる
両極性に対応しており、両極性を超越するとDNAが直線になるわけです。
ご存知のように、2条のDNA といわれる現代人の遺伝子は、螺旋構造の2本の
紐から成ります。これが、36000分の2に低落したという意味です。

人類のアセンションはすでに進行しており、波動レベルは多かれ少なかれ上昇
しつつあります。
現時点で、人類の大半は(今のところエーテルレベルですが)2本から12本の
DNAレベルにあるとのことです。ここから、当面目標とするべきレベルは1024DNA
です。
これは、意識の状態として5次元の入り口に当たるレベルです。
ちなみに、DNAの生物学的な変容が本格化するのは、エーテルレベルで1800DNA
を達成してからです。
この変容には、自然界に無数にいるエンゼルや牧神がかかわります。

ところでフォトン・ベルトは、その波動が、地球や人類を含む自然界の生き物の波
動レベル上昇をサポートする役割を持つと同時に、グレート・セントラル・サンと調
和しない波動(の持ち主)の通過(侵入)を阻止する役割もあります。
つまり、フォトン・ベルトの中心への浸入点で一定の波動レベル以上を保持してい
なければ、その高い振動数に耐えられなくて、地球自体でも生きものでも自然発
火(燃焼)してしまいます。それを避けるためには、人間の場合、少なくとも3000
DNA、理想的には15000DNAの達成がその目標となります。

私たちの母なる地球は、2001年9月末に、エーテルレベルで4200DNA 、物質レ
ベルで3500DNA(同等の波動レベル)を達成したとのことです
(6月の時点では、10月末頃それぞれ3500DNAと3000DNAを達成するだろうと
予想されていました。また、2000年10月には1024DNAでした)。
この水準は、地球にとってのフォトン・ベルトへの浸入条件はまだ満たしてはい
ませんが、急ピッチで波動を上げていることを示しています。
地表の人類は、現状のままでは、大半の者が「置いてきぼり」になる恐れがあります
。しかし、考え方によっては、まだ時間的余裕は十分あります。

「完全覚醒(36000DNA)」(ここで完了ではなく、まだその先の行程があります)ま
での無数の階梯の中で、より高い目標として、7500DNAの「ボーディサットバ
(Bodhisattava)」といわるレベルがあります。
サンスクリット語で、ボーディ(bodhi)は至高の知または悟り、サットバ(sattava)
は存在の意味です。またその音訳で、仏教では菩提薩埵(ぼだいさった)
または菩薩(ぼさつ)があります。
元々は、当初に種まきされた人類2種族のうち、劣等種族の名前でした。しかし語
源にとらわれず、ここでは単に7500DNAレベルの別称で節目の1つと考えてください。

すでにイルカ・クジラは大半がこのレベルにあり、地底の人類も集合としてこれ
以上のレベルを達成しているとのことです。それぞれが、地球のサポーターとし
て重要な役割を果たしています。
2000年末の時点で、地表の人類でこのレベル以上を達成したのは約5000人
で、その9割以上が40歳台から50歳台の女性だといいます。この傾向は、一般
に観察される状況に合致します。

さらに高い目標として、15000DNAレベルの「マハービシュヌ(Mahavishnu)
」があります。
マハー(maha)は偉大な、ビシュヌ(vishnu)は至るところに遍満するの意味
です。
元々は、当初に種まきされた人類のうち精神的指導に当たる種族の名前でし
た。
これも、15000DNAの別称で節目の1つと考えてください。

アセンションは精神と肉体の一体的な変化によって進行しますが、ここで生
物学的な変容に関して言えば、人類、イルカ・クジラそして全ての動植物の細
胞構造が「結晶化」していきます。
それだけでなく、大地(鉱物界)も結晶化していきます。あるレベルの結晶化
の確保は、フォトンベルト浸入への備えとしても必要なことです。肉体レベル
が36000DNAで完全に結晶化した体は、3次元の物理法則を超越します。
例えば、からだの中で完全なリサイクルが行われ、追加的に必要なエネルギー
は空気を糖に変える形で確保できるので、食事や排泄が要らなくなります。
睡眠も必要でなくなります。
病気や老化と無縁になり、2000年ぐらいの寿命が普通になります。
また、見える世界と見えない世界との境界が薄くなり、人類の一部の人が現に
行っている透視やテレパシーが、誰でも自然にできるようになります。

これらの変容あるいは能力の発現は、一度に開花するのではなく、アセンシ
ョンの進展につれて少しずつ現れてきます。
例えば、1024DNA へのプロセスで、体の各器官に新しい腺が追加されてい
きます。生殖系、消化器系、循環器系などでホルモンの分泌や生化学反応
のバランスを改善するものです。頭部、神経系そして尾底骨の周辺でも、経
絡のバランスや脳の活動水準を高めたりする要素が追加されます。また、
肋骨や横隔膜も拡大していきます。アセンションのある段階からは、出生時
にすでに細胞組織の平均38%が傷を持ち、加齢と共にそれが拡大すると
いう現代人の肉体的欠陥が、少しずつ修復されるようになります。
これらはいずれも、精神面で両極性を超越して、DNAのスパイラルが消えて
直線状になる変化に対応しています。

関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
アセンションのスタート
2011-12-02 Fri 21:13

私たちは急がなくてはなりません、一般の人々の意識は停滞しているようです。

わたし達はポータルが開く時間として11.11.11に合流して、世界中の何百万もの人々がグリニッジ標準時11時11分を挟んだ1時間の間に一斉に瞑想をすることになるでしょう。わたし達は世界中の平和を瞑想することになるでしょう。

ディスクロージャーの日は11・11・11です。

10月4日には大勢のシリウスの人たちが地球を去ってゆきました。彼らは集合的には、光またはダークのいずれに加担するのか決定したことはなく、いまだに自由意志を尊重しています。
大多数はシリウスに戻りましたが、有名なチャネラーである、サ・ルー・サやシェルダンナイドルは、銀河連邦と人間のために地球に留まり、愛に基づく仕事をしています。彼らは私たちのために大きい犠牲を払って留まっているのです。

10月28日ー11月11日が、この次元分離の期間となるようです。これまでのメッセージでは、この期間に破滅的な災害が起きることはないと、伝えていますので、静かにおちついて10月の終わりに向いたいと思います。

2012年の6月を過ぎれば、皆さんの進む道をさえぎるものは一切なくなるでしょう。

私たちの援助を求めず、私たちの訪問を自分たちの活動への干渉ととらえる人々は、別のタイムライン(代わりのリアリティー)に移動していただいて、私たちが訪れずに自分たちだけでアセンションを行う道へ進んでいただきます。

別のリアリティーに移動する人々の分離は10月の終わりから11-11-11にかけて行われる予定です。

宇宙的なイベントが惑星の整列に伴って実現するという事実が受け入れられるには、まだ多少の抵抗が予測されます。

古いシステムから新しいシステムへのスムーズな移行のためのとどめの一撃を加えるべきタイミングを見計らっています。それが数ヶ月ではなく、数週間以内に起こると言えます。現在、11年10月17日。

私たちはあまり日時を特定することを好みません。その理由は、ほとんどのイベントには複数の生起が生じる異なるタイムラインがあり、必ずしも1つの日時に限定できないからです。
したがって、どの日時が正しいかは、概して皆さんの選択によります。

「新、光の十二日間」が出版された。その中にはハッキリ自信を持って書いている。
マヤカレンダーが終わり約二ヶ月後の2011年12月16日から椅子が、机が、花が、光輝くのです。http://masao2010.blog111.fc2.com/blog-entry-36.html

光の12日間が訪れる。この期間「完全な形の覚醒」が起こります。
最初の3日間は、ほとんどの人が同じ体験をします。
この体験に圧倒される人は二日目あたりから眠りに入ります。
そして、12日間眠ってしまった人は目を覚ましますが今までの習慣や古い行いと生き方をしていた人はそのままの生き方が許されるのですが、但し、その許される期間は2011年~2026年の15年間です。
2012年の12月光の12日間を意識を持って過ごした方は食べる必要がなく、眠る必要もない「完全な形の覚醒」に変容します。
日月神示の「半身半霊」の物質世界への移行です。霊界と現実の半々がひとつになるのです。
肉体の寿命は生き続け、水のみを飲用し身体はそれによって休息し、思ったことは全部現実化します。全てが想念です。
しかし、負の想念(悪い想念)を抱くとその負の想念で魂が潰され命を奪われることになります。http://bravehikari.seesaa.net/article/105537038.html

サンジャルマンの別のメッセージでは、2011年12月末までにアセンションの機会が訪れる、とのこと。

シャンバラやアガルタの方々は引っ越したんだろうか。愛の波動が伝わってこない。2011,9,26

光の12日間のイベントがスタートするのは2011年12月16日あたり。16日から12日間です。それがいわゆる上昇(アセション)するということです。そのときには 葛藤が無いようにしておかないと、体調とか色々厳しくなる。

実際のところ、宇宙には、「Time Paradox」は、存在しない。ある未来人が、過去の時間軸に「time travel」して、何らかの事象を変更した場合、「前倒し」現象が起きるだけです。
また、上記の事項に関わることが出来る未来人は、「次元の管理者」と呼ばれている人々だけです。
このことは、全宇宙のセキュリティ集団の中で、取り決められている事項のひとつです。
地球のアカシック・レコードの中には、まだ記載が無かったので、先ほど、大天使ガブリエルさんが記録しました。

西暦2011年9月14日現在、1日の体感時間は、「約14時間47分54秒」


ディスクロージャー後の数週間、数ヶ月で地球上のすべての人々は時代遅れの装置を使う必要がなくなります。
その中には大量の輸送手段も含まれ、それは今の人々すべてが同じ人類と会うために利用している輸送手段を超えて銀河ファミリーと交流できるようになる、これまでに無かったものとなります。

次元上昇の12番目の波は2012年1月23日の新月で始まります。それは2012年12月21日を通過して飛躍的に増大します。

エレーニンに関する時間。
9月11日、太陽に再接近。 9月26日、地球ーエレー太陽と直列。 10月17日、地球に再接近。 11月23日、地球ーエレー太陽と直列。

スピリチュアルハイラーキー(霊的聖師団)は地底都市の(地上への)出現を優先プロジェクトにしており、融合が成功するのは2,013年迄であると予測されている。

11・11・11のエネルギーシフトの結果、皆さんは2012年を上昇したバイブレーションで開始することになります。
その後でいっそう大きな変化が急速に起きることになります。
明らかに2012年は記念すべき年となり、

あなた方は、二元性の中で過ごさざるを得無かった非常に特異なソウルであり、あなた方をより高い振動に上昇させる量子的な飛躍の資格がある。
11.11.11の夜明けは、非常に間近に迫っており、それがあなた方が突然の上昇を経験する機会であることがわかるであろう。

地球地表上における、仮想現実世界(物質界)は、いつ、ぶっ壊れても構わない、という状況下にあります。
もちろん、地球物質界も現実ですが、より、際立って鮮明な現実世界へと移行します。そしたら、西暦2011年10月28日終了説のほうでいく…?!それは、地球さん次第となっています★

私たちの太陽系は2012年12月21日にこの次元間ポータルと接触するよう予定されている。そして私たちの太陽系は1,2光年移動してシリウス星団に到達することになる。
このすべての変化が起きる前に大量着陸が実現することになる。

次のカギを握るポイントとなる期日は11・11・11であり、この日に皆さんの中に周囲のエネルギーに敏感になって、一層サイキック(霊的)になる人が現れる。

アヌンナキが1994年中ごろに銀河連邦と和解することを決めた時、闇の体制は一変しました。

アセンションへの準備を進め続け、あなた方の振動がいつでも高いようにしてほしい。
その方法によって、2011年11月11日につながる高いエネルギーの流入から十分な利益を得られ、アセンションへの道は決定的に容易なものとなろう。

皆さんはすべて、2011年11月11日、2012年12月12日、そして2012年12月21日という新しい地球の現実性の開始の盛大な儀式に出席するように招かれています。

皆さんは、新しい現実性の中で皆さんの最初の半周期を統合し、2011年11月11日に向けて、5次元の現実性の最初の全周期に入る準備を整えているところです。

新しい現実性の時系列の中で、皆さんは7月25日に“調整日”を、そして次に7月26日の惑星の“新年”を経験することになるでしょう。

これからの3、或いは4ヶ月は、目を見張るようなことになり、大きな変化が迫りつつあることが確かである。
2011年7月現在。
これからは、驚きが次々とやってくる信じられないような時で、祝賀会が催されるであろう。

全てうまく行けば、あなた方は、物事を真に回転させる主要な進歩の手前数ヶ月のところにいる。
半年後は2012年1月。地球上のすべてのソウルに影響を与える主要な出来事のことを言っているのだ。
それはあなた方の多くが初めて実際に向上を体験するときであろう。
それはあなた方の密度が保証されるもう一つの理由であり、あなた方がどれだけ多くの支援を得ているかを示すものである。
それはアセンションの真の始まりとして、計画されたほかの多くのイベントの引き金としてみることができる。

エジプトのピラミッドの中には2012年12月の特定の日付のカレンダーが沢山用いられており、その日はサジタリアス(いて座)が中心になり、宇宙の中心と天空がつながることになるそうです。
このためにエネルギーが流れ込み、地球の電磁波が変わり、ポールシフトが起こることを古代文明では様々なところで描かれているようです。




今の段階で、ユニティの周期における意識状態へとすべての人が一斉にシフトできるほど、人類の集合意識は葛藤を解放していません。
つまり、人類の多くが人間存在の本質である魂としての自己を思い出し、大いなる叡智から人間存在やこの世界を見ることを選択せずに、これまでの二元的で対立的な信念や価値観とそこから生まれる様々な否定的な感情にとらわれたままで生きています。
そのため、これまでの解釈と違い、すべての人が同時にこの光の12 日間を通過するものの、そこでの体験は、人類全体のものではなく、個人的なものになったということです。
つまり、内側に葛藤を抱えたまま生きていくことを選択した人たちは、この12 日間にほとんど変化を体験しません。
日常の中で瞬間的に意識が変容した状態になったり、多少神秘的な感覚体験があったりするかもしれませんが、ほぼ普段と変わらないでしょう。

そのような人たちの他者との関係、そして自分自身が生きている世界に対する考えは変わることなく、時間も今までと同じように体験します。
これまでシフトへの準備をしてこなかった人々は、おそらく妄想の時代(三次元)が終わるまで変化しないでしょう。

シフトポイントを過ぎても、約25 年間はそのようにして生きることが許されます。

残念ながら、葛藤を手放すことを拒否したことにより、その葛藤の中で生きることになるのです。
シフトポイントを過ぎると、抱え込んでいる葛藤が現実の世界に現象として顕れるその程度は、時間が進むにつれて激しさ、強さを増していきます。

つまり、個人においては、混乱と病気が増え、集合意識(集団や社会)においてはさまざまな苦難と対峙することになります。戦争や苦難が増す時代です。
意識的にシフトする人々もいます。
彼らは新しいユニティのエネルギーの中で意識的に生きます。彼らは一瞬で覚醒したような状態になります。
そして自己認識から自己覚知へと至り、葛藤のない状態へと移行します。
彼らはすべてのことが明らかになっていくなかで生きるのです。

ここで、1つ付け加えておくことがあります。
このたぐいの覚醒、つまり大いなるユニティのエネルギーによって得た目覚め(覚醒のような状態)と、何年にもわたって専心した結果として到達した真の覚醒の違いは以下のとおりです。

真に覚醒へと到達した人々は、自分自身がたどった転生のすべてを1つの人生へと集約し、その中で得た能力や叡智、発達させたさまざまなものを、今ここで完全に発揮することができるようになります。
そして、彼らは常に、努力を要することなく思考を現実化しながら生きます。
一方、ユニティ(統一性)へのシフトによって覚醒したかのような状態になった人は、すべての転生を統合することはできません。
どういうことかというと、他の転生や大いなる叡智があることに気づいてはいるけれどもそれを活用することはできません。
約1万3千年前の分離へのシフトの間、ほんのわずかな人々だけがユニティの時代の叡智(ノウイング)を保持したままシフトを迎えました。

今回の分離の時代からユニティの時代へのシフトでは、大勢の人が分離の時代の周期における意識を持ち続けます。

3つのシナリオ1980年代と1990年代にこの主題に関して述べたことと、現在示されている集合的結果との根本的な違いについての大筋での説明は次のとおりです。

先に述べたように、私は25 年前にユニティへのシフトを示唆する出来事を解釈する際、集合意識が2万6千年前のユニティへのシフトにどう反応したかを判断の基準にしました。

その時は、集合意識そのものがユニティの意識へとシフトし、すべての人が光の12 日間を体験しました。ですから、現代に生きるすべての人は、それぞれが抱える内的葛藤の度合いに関係なく、日常とは非常に異なる12 日間が経過したことを知っているようにみえました。

(1)1つめのシナリオでは、通常量の内的葛藤を持つ人は完全に無意識な状態で12 日間を過ごし、強烈に生々しい夢の情景の中で後悔と葛藤でもがき苦しみます。それらの夢から目覚めることはできないため、ほとんどが悪夢のように感じられることでしょう。無意識だった人たちは12 日間が終わったあとに、何が起きたかを説明しようと試み、理由がわからず途方に暮れます。政府や宗教指導者たちはそれぞれの視点から、この12 日間を説明しようとします。

(2)2つめのシナリオでは、一人ひとりがスピリチュアルで好奇心に満ちた12 日間を過ごします。そのなかで、彼らはどんな信念を抱いているにせよ、思考が現実化するのを目撃します。激しく宗教に傾倒している人は、体験したことを信仰する教義にあてはめて説明しようとします。3つの波で起こるであろうアセンションについても同様に説明しようとするかもしれません。

(3)最後のシナリオでは、人々はこの宇宙のすべてである「創造」をマクロの視点―大いなる叡智に基づいた視点でとらえ、完全に覚醒したかのような意識の状態になります。これによって彼らは地球にいながらにして、何にもとらわれることなく、地球上で起きることの目撃者となることができるのです。彼らは非常に高い波動を保ち、ゆくゆくは彼ら自身の肉体(ダイアードのホスト)をアセンションさせることができるでしょう。


チャネリングによるメッセージから
それによると2011年12月位からはじまります。

光の12日間が訪れる
この期間「完全な形の覚醒」が起こります。
最初の3日間は、ほとんどの人が
同じ体験をします。

この体験に圧倒される人は
二日目あたりから眠りに入ります。
そして、12日間眠ってしまった人は目を覚ましますが
今までの習慣や古い行いと生き方をしていた人は
そのままの生き方が許されるのですが、
但し、その許される期間は
2011年~2026年の15年間です。

2012年の12月光の12日間を
意識を持って過ごした方は
食べる必要がなく、眠る必要もない
「完全な形の覚醒」に変容します。

日月神示の「半身半霊」の
物質世界への移行です。
霊界と現実の半々がひとつになるのです。

肉体の寿命は生き続け、
水のみを飲用し
身体はそれによって休息し
思ったことは全部現実化します。
全てが想念です。

しかし、負の想念(悪い想念)を抱くと
その負の想念で魂が潰され
命を奪われることになります。


このメッセージが真実か虚像なのか
それを分かるすべは持ち合わせていませんが
地球に存在する人類が平和で幸せな生活を望むのであれば
意識はそれに応えることが出来るのです。

この意識が持つエネルギーは
科学的に既存の科学では解明が出来ないため
新しい科学によって解明する研究がはじまっています。

つまり、意識やその他20世紀には一笑に伏された
現象が研究の対象となっているのです。

「意識」の持つパワーは、今後ますます重要な
位置に人類を引き上げる可能性を秘めているのです。

そして、メッセージが真実になるのは
あなたの意識次第なのです。

関連記事

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
| アセンションと次元移行 |
イミグラン錠