今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

上を向こう!
2012-05-19 Sat 05:07

粒子の流れ

親愛なる皆さん、今日は非常に大切なことをお話ししたいと思います。

皆さんの見方が変わってしまうようなことです。
少しずつ進んでいますが、ここで皆さんに少々お伝えしておきたいと思います。
皆さんの世界がどうなるのか、これまではそれでどうやってきたのかを先ずお話ししましょう。
全人類は今度のエネルギーに進むにつれ変わってきています。
今建設中の新しい世界はエンパワーメント(自立)の世界です。
エンパワーメントの時代です。自分に対して、自分のエネルギー状態に対して、地球に役立つ才能に対して新しいレベルの責任を負うことです。
このことについて例を上げてお話ししましょう。
それで粒子の流れという簡単な例を理解できます。雪の切片という素晴らしい例え話をします。

この間、番人とその守役(バーバラ)が、アムステルダムをドライブ中に、今まで経験した中で一番激しい嵐に遭ったので雪を例にだそうと思うのです。
雪が激しく舞う中、車を走らせるとして、予想外の事態に遭遇します。
雪が空から降ってきます。
その中を進みながら、雪が自分に向かって降ってきます。
雪の流れの中を進んでいくのです。雪はあなたに向かって降り続きます。このことを人生に例えてみたいと思います。
するとこの降りしきる雪の別の意味合いがわかると思います。



皆さんの体が非常に小さくなったと仮定します。
すると、その時にはこの雪の流れの中ではごく僅かな数の粒しか見えません。
一粒捕まえるのに時間がかかります。
皆さんが年をとるにつれ意識の波動が上がり、結果的に雪の流れはもっと大きい範囲で見ることができ、その範囲には雪の粒がもっと多くあります。
人間と時間との関係がこのことなのです。年をとると、時間が速く進むという感覚になるのです。

それほど昔の話ではありませんが、皆さんは自分のすることを表に出し始めました。
夢から覚め、筒状の雪の流れを手にして方向づけることができるようになりました。
それを共同創造と呼びました。エネルギーがやって来て、それから方向付けをすればよかったのです。
エネルギーを生み出す必要はありませんでしたが、創造者としてそのエネルギーの方向を決めました。
人生のいろいろな面で方向づけができるようになりました。時には意識的に、時には意識せずに。

今、物事を見る見方が変わっています。
ちょっと雪に目を移してください。先ず、皆さんは共同創造が上手になりましたね。
流れの方向づけが上手くなりました。で、車が止まると、世界が変わります
。車を運転している時は雪が直に自分の方に向かってくるように見えましたが、実際には雪はまっすぐ落ちていたのです。
車が走っている時はそのように雪が自分めがけて降ってくるかのように見えたのです。
それは幻想だったのです。

では、どういうことでしょうか? 
雪の一片になったつもりになってください。
雪になることが地球に来てすることではないのですか?
 ここに来た理由はそうではなかったのですか? 
色々な経験をして、地球で意味のある、心のこもった経験をしてそれを集めて故郷を創ることがここに来てすることではないのですか? そうですよね。

別の流れ

だから、皆さんはそのような経験をしています。
雪になった経験をしています。
時には大きな雪になり、また小さな雪になります。
小さい雪は簡単になれます。
では、体の周りに3メートルのエネルギーの渦があると考えてください。
この渦を自分の世界と考えてください。
このエネルギーの場に雪が降ってきた時にどうなるか、皆さんの世界に何が起こりますか?
 どんなに小さな雪でも皆さんの世界は変わります。
一端入ると、自分の場を変えなければなりません。
大変単純なことです。
今までなかったものを吸収して、吸収するために調和しなければなりません。
入ってきた時にどうなりますか? 
大きな雪の粒が降ってきて、あなたの世界を変える、その時に先ずすることはその時の状況に合うように自分のストーリーを書き換えることです。
思いつきで言っているのではありませんよ、
皆さんがしたことなのです。
皆さんは本当に面白くてつい引きこまれてしまいます。
基本的に皆さんは新しい粒子と一緒になった脚本に作り変えるわけです。

毎日年を取っていくと、益々多くの粒を受け取りはじめ、取り込む方法を身に着けていきます。
問題は全人類が非常に速く進んでいるという点にあります。
最早ヨチヨチ歩きではありません。
全人類は非常にキビキビと走っています。
世界の終末と言われた素晴らしい日に向かって進んでいます。
自分の考えで、そこに辿り着く前に何事にも変更を加えているのです。
それは魔法のようです。

全体的視野

この降る雪はどうなり、どう活かせますか? 
この点を申し上げたいのです。
皆さんは今のところ自分の所にやって来る雪の粒に対処しています。
しかし、それを別の角度から見てどっちからやって来てどっちに進むのか、それを決めようと考えたことがありませんでした。
ちょっと説明しましょう。
今車が停まりました。
雪がどんどん降ってきます。
雪が自分めがけて降ってきますが、どうしますか? 
先ずすることは、そこから一歩引いてから全体を眺めます。
その時、実際には、一歩上がって、全体の景色を見下ろしているのです。
これが、人間が進化してきた典型的なやり方でした。もっと大きな全体像を見て自分に合わない時は、もっと大きな全体像を描き、自分の環境に合うように現実を進化させるのです。

では、少し見る角度を回転させてください。完全に見方が変わると、人生が逆さまになります。
この種を蒔き始めると今後種は大きくなります。
どうやるでしょうか?
 実に大きな転換です。
今まで考えてきたことをほとんど考え直すことになります。
自立した人間の時代にいるとしたら、子供にこれは正しい、これは間違い、そう教えることはできなくなります。
正しい知識を思い出してはそれを子供に教えるのではなく、自分で答えが見つけ出せるような教育を始めることが必要です。
そうするには、皆さんの世界の多くの制度やシステムは変更を余儀なくされます。

多くの人が自分を守るために目の前に壁を作ってきました。
この壁に善悪はありません。
人間の自然な反応です。
これから皆さんはこの壁を撤去して自分らしく進んでいけなければならなくなります。
他の人がどう考えようと自分自身でいようとします。
すると皆さんは本物になり、心配せずに他の粒子と繋がれるのです。
一度に新しい見方に変わるのではなく、よい間違いをしながら歩いている道を学ぶようになるのです。
皆さんは車を運転します。
最初に車が発明された時ちゃんと動きましたか?
 いろいろな問題点がありましたね。
でも人間は車が大好きです。
車は進化しました。
ひとつ進化すると次に繋がって今では非常に信頼性の高い車になっています。
エンジンを掛ける時に動くかどうか、もう心配は要りません。
何年も時間をかけて完全なものにしたのです。
今、こういうことを皆さんにして欲しいのです。
全部を知ろうとしないでください。
ただ、自分のところに来る一つ一つの粒、そのエネルギーを見守って、傷つきやすいまま一つ一つと一緒になってください。
壁を取り外してありのままの自分になって見守ってください。



人間の体を持ったことがありませんので私たちが話すのは簡単です。
このことを経験する時の皆さんの大変さは理解できます。
決して易しいことではありません。
しかし、ミスをするようにしてそこから学ぶと、もっと前進します。
「ミス」という言葉で嫌な思いをする人が多くいます。
皆さんは完璧であって欲しいとは期待されていません。
ただ完璧を目指して進んで欲しいと期待されているだけです。
完璧な見通しを持つ時の問題は、その見方にしがみつくことです。
そうするのではなくて、どんな粒でも歓迎してそこに一番高いところを見つけるようにするのです。
その時には、前よりももっと光の中でダンスをするようになります。

ストーリーを変える 上を向く!

親愛なる皆さん、下を向くのではなく上を向いてください。
自分は驚くべき場所で進化する生き物であると考えるようになってください。
完全であることは必要なく、自分の物語に固執することもない、そのことを受け入れてください。
固執するとそのままの自分でいるからです。
ストーリーは一人ひとりにとってとても大切です。
その物語に名札をつけました。名前を書き込みました。
そうして物語にします。
しかし、それによって現実とこれが自分だというストーリーとの間に違いが生じます。
そのギャップは今後障害になって前進を阻んでいきます。
ですので、どうするかです。
光のなかでダンスをするのです。
人間でいてミスをする時は、笑うのです。ミスをして、いい時間を持つのです。
子供には外でたくさんミスをするように教えてください。
戻ってきて不満を言う時は子供にこう話すのです。
「すごいミスをしたじゃないか。
今度はもっとしておいで。
でも同じミスはしないで色々ミスを集めておいで。地球でどのくらいミスができるか話してね」と。
今、見方を上下逆さまにして見上げているところです。
これから自立(エンパワーメント)に向かって成長しようとしています。
そういう見方に立つと、今すぐ進化していきます。

今地球は驚くべき時代です。
親愛なる皆さん、皆さんはこれから多くの人を夢から目覚めさせるでしょう。
それが、今ここにいる理由なのです。
皆さんは私たち全員と一緒になるピースを持っています。
もし、気楽で自分のすることに自信が持てる環境に身を置くとしたら、怖い思いをせず、今お話ししたことがよく分かり、この地球に天国を創り始めるでしょう。
天国はたった一粒から始まります。

雪を感じてみてください。
光の中でダンスをしてください。
雪が顔にかかって溶けたら、今日の話を思い出してください。
上を向くことを忘れないでください。
皆さんは、そういう世界に向かっているのです。
見方を変えると、たちどころに現実が変わります。

謹んでお願いし申し上げます。
お互いに尊敬の念を持って接してください。
事あるごとに育み合ってください。
今、新しいゲームを演じているということをわかってください。
そしてよく演じ合ってください。

Espavo



The group

Connecting the Heart は来月掲載します

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5 月のエネルギー
2012-05-05 Sat 10:57

Channeled by ジェニファー・ホフマン

5月に何が起こるか、それがこの進化のアセンションで他に起きたことであるなら、「シートベルトを閉めてください。揺れが来ます」と言うでしょうが、5月は今年1月からやってきた事の結果が出て、過去10年以上取り組んできたパズルのピースが分かるでしょう、そのように言うことができます。4月は終了と開放の月でした。5月は「始め」と言う言葉が繰り返し聞こえます。なので、また始めます。何を開始するのか分かりませんが、はじめる用意はしたほうがいいでしょう。今月始めるにあたって次のことを自分に質問してください。

1. 今の状況から何を学んでいますか?
2. 私にとって癒しになるものは何ですか?
3. 今、新たに始めることは何ですか?

今月、金星は後退し、私の経験ではこれによってある価値の見直しを行います。皆さんにお願いしたいのは、価値の見直しです。もし自分自身拒否するものがあって、必ずしも上手くいっていると思わないながらも、その振りをして、人生どうしたいかがはっきりしないならば、状況に対して光を当てることになるでしょう。問題の解決は自分に正直になること、価値観を見直し自分を知り、自分は一番明るくすばらしい結果を出すに値すると認めること、そうする勇気を持つことです。

今月は日食があります。2012年最初の日食で、それはカルマについて暗示しています。だからカルマのサイクルが終わって、パートナーとはカルマでつながっていることについてもっと知るようになり、カルマが完了するので関係も終了することが分かります。カルマの終わりは良いことである一方、その結果は必ずしも楽なことではありません。というのは、終了するには力強く、思い切った選択が必要なのです。新しい、カルマのない関係に共に踏み出すか、永遠に別れる選択をするのです。今月は別れが幾つかあるかもしれません。学びと癒しに関わってくれたことに対して相手に感謝の意を伝え、お互いの選択を受け入れてください。それもまた自分自身の学びです。

また、もっと大きなエネルギーがダウンロードされることを期待してください。おそらく中旬に太陽フレアが活発になり、感情が上下動します。その時は必ず浄化とヒーリングが起こります。また、過去のしがらみを手放す事が必要だということに気づきます。楽なことではありませんが、もはや役に立たないことにしがみついて、贅沢をして進化を進める地点にはいません。手放さなければ自分自身の力を手に出来ませんので、手放さない場合、相応の結果が生じます。自分自身をマスターしながら生きよう、小さな事でも、貧弱な自己像や価値がないという感情、それに、世界が自分のために何かしてくれる、変えてくれるというような期待などに光を当てる時です。私たちは世界の変革者で、世界は変革を待っていました。5月のエネルギーで私たちの目は見開き、自分の本当の力を見始め、人生の旅路は面白いものだということを知っていきます。

素晴らしい月を!


ウリエル・メッセージ  

宇宙は常に “YES” と答える


皆さんに対して拒むものは何もありません。人生で望む結果が現れない時は、自分にその価値がなくて源に聞き入れてもらえていなからではなく、皆さんのスピリチュアルな ‘yes’と物質的な ‘yes’ が共に一致していないからなのです。スピリチュアルなyesはエネルギー的な同意を表します。物質的なyesは物質的結果です。宇宙の答えは常に ‘yes’ です。その結果は必ずしもスピリチュアルな ‘yes’ に一致するとは限りません。スピリチュアルなyesはあなたが要求しているものと一致しなければなりません。望む結果が得られない場合は、意図する理由に注意してください。宇宙は常に ‘yes’ という答えをあなたに出します。

皆さんは常に意図を出発点に現実化しますが、必ずしも完全に実現しようと意図しているわけではありません。経済的な豊かさを求めますが、信念と考え方は集中に欠けたところがあります。経済的に豊かであると人生は変わるかもしれませんし、他の人の経済的な問題を手助けするよう求められるかもしれません、長年の夢が叶うかもしれません、それによってすることや人間関係が変わるかもしれません。しかし、意図しているのですが、意図するところに集中して注意・関心を注ぐことはしません。エネルギーは常にあなたのリクエストに応えます。しかし、自分で願ったことや要求したことにあなたが一致していないのです。


もっと高い次元で生きるようになればなるほど、ますます創造のエネルギーに繋がります。だんだん早く実現できると、実現と共同創造を司る宇宙法則に一致しなければなりません。宇宙は常に皆さんの願望をサポートしますが、願望の一つ一つと一体になることが必要です。でないと実現しないので失望するでしょう。意図はすべて実現します。意図の本質は何でしたか? どんなエネルギーだったら実現に向けて後押ししてくれますか? そこが皆さんにはミステリーです。しかし、皆さんが関わるエネルギーに関して、ミステリーは何もありません。


光ともっと高い次元の存在に近づくことは、自分の光から切り離されたところに光を当てることです。切り離された所というのは、信念や固定観念、思考、感情、過去、恐怖、怒りなどのことです。この感情エネルギーは意図と対立し、最も高い意図を実現させるエネルギーの流れをブロックします。宇宙の答えは ‘yes’ でありながらも、一番低いエネルギー波動に反応します。恐れていることを知ってそれを手放す時には、それが阻んでいる事実を理解して取り除いてください。また最高の目的と可能性を経験しようとしてください。スピリチュアルと物質的な ‘yes’ は一つになって働きあなたの最高善に繋がるのです。



教師と生徒

教師の役目はヒーリングプロセスをファシリテートすることです。過去と現在がどう重なっているのか、人生を 新たに見るにはどうするかのかを示すことです。生徒の役割は、与えられた課題を学び、ヒーリングの道に学 んだことを生かすことです。教師は与え、生徒は受け取る。これが相互関係、相互作用です。だから教師はまた生徒、生徒はまた教師になるのです。このことを忘れると、どんな状況でも学び、癒し、恩恵の半分 しか得られません。

結びつきは共鳴です。だから教師と生徒は同じ波動を分かちあい、学びの側面を提供し、それは他方が 必要とするものなのです。もし、教師が自分は生徒より高い波動だと考えるなら、考え方や知識を相手のために活かせません。生徒は、もし自分は教師より波動が低いと考えるなら、生徒は波動を上げる上で必要な周波数に繋がることは出来ません。

教師と生徒の一番の関係は、何を伝えたかったか、何を学んだか、そのことを確認することです。これが、「与え受け取る」関係で全てが学びなのです。もし教師が伝えていることが何かを知るならば、更にそれを広げることができ、例え自分自身の学びを完結していなくとも、生徒を癒し知識を広げるのに役に立つことが できます。もし、生徒が受け取るだけなら、受け取りはしますが、自分の才能を教師と分かちあうことは出来ません。

自分を身分が高いと思っている教師はエゴでいるので、スピリットに基づいて行動しません。教師もまた学 びの道にいます。知っていることを伝えるのと同じくらい受け取る事が必要なのです。誰でも、学ぶものがあり、受け取ることと与えることは同じように役に立つことなのです。互いのやり取りの中で、教師でいようと生徒でいようと、伝えたいこと受け取りたい知りたいことが何かを相手に伝えてください。その時に、互いの関係 から得るものがあり、教えと学びとヒーリングが成立し、癒されるのです。また、そういうことがどんな人とも起こるのです。


こころ(ハートとマインド)の闇夜
 

「魂の闇夜」と言う言葉を知っていると思います。人生のある時、すべてが荒涼として無力感を感じることを言います。人生で打つ手がなくなくどうしようもできない出来事が起きた時に経験することです。その時、人生すべてが変わります。しかし「魂の闇夜」は間違いです。魂に闇夜はありません。魂はどうなっているのかをきちんと理解しており、魂は私たち自身が穏やかな心や気づき、変容に心が向かうのを待っています。


「魂の闇夜」は、魂が扇動したハートとマインドの本当の危機です。ハートとマインドはある意識レベルにあり、魂はあなたにもっと高いレベルに上がるよう呼びかけます。そして一人ぼっちと恐怖という闇の場所に立たされます。私たちは、もう古いものにはつながることは出来ませんが、私たちを新しい段階へと導くエネルギーの波動に繋ぎます。そこは、底知れない未知の世界で魂の力がなければ、事実非常に暗いのです。私たちは気づくことができ、覚醒へと進むように求められます。


意識は高い状態にあり、人生で起こることについてすべて意識しているので自分を知ることができる、そういう考え方はやめてください。意識していることは、注意や関心、活発に動くエネルギー、今の瞬間、実際に起こるものに気づく、ということです。もっと意識的になることが、ハートとマインドの闇から抜け出せるとは限りません。なぜならば、覚醒に繋がらなければ、単に同じ状況を繰り返すだけだからです。エネルギーはまた繰り返しますが、解決が見られるのは、恐怖のサイクルから抜け出し新しい波動に進む時なのです。このことが、気づき方が変わるということで、意識そのものが変わることではありません。


魂の闇夜にいる時は、「なぜ自分に起こったのか?」と問いかけます。しかし、その場合の適切な問いは、「気付ことは何か、どこに気づけばいいか?」なのです。それから意識のシフトが起こります。多くの場合それは小さな気づきですが、魂と結びつきます。その結果、気づきから覚醒へと前進するのです。気づき方を変えようとすることによって意識は新たなレベルに上がり、もっと力強く実現する循環に押し上げられるのです。そして深い闇の中から抜けだそうとする時、現実は魂のもつ光の約束を映しだしていくものなのです。


両親のカルマ・・・・続く  下記<Read more>をクリックして下さい。

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