今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

多次元マインドに調整する
2014-02-23 Sun 12:25

光のオーブ(玉)の中でアルクトゥルス人、マイトリアン、マイトル、マイトリア、ジェイソンと私の共有意識が生まれ、無条件の愛と溢れかえる
喜びの感覚ではちきれそうになった。
私とジェイソンは物理的な生活を送るうちに恐れ・喧騒・問題・ストレスが当たり前になっていたから、無条件の愛や喜びに「耐えられなく」なっているってことが信じられない。

幸い、オーブの中の愛や喜びが私のマインドのそんなメッセージをすぐにかき消してくれた。ちょうどその時、何かが私達に話しかけてきた。
ジェイソンが何を考えているかわかっていたし、彼も私が何を考えているかわかっていたはず。
実際、このオーブの中では全員の思考が一斉に聞こえていた。アルクトゥルス人の考えていることも聞こえた。さらに不思議なことに、すべて理解もできた。
どうしてそんなにたくさんの思考を受け取りながら同時に理解もできるのかな。そう不思議に思っていると、マイトリアンが私/私達(私達はひとつになっていたから)にこう言うのが聞こえた。
「あなたはいま、多次元マインドに繋がっています。親愛なるジェイソンとサンディ、あなた達は人間の代表として私達のグループに加わるのです。
私達グループはガイアの核に戻り、地球のコーナーストーンとクリスタルを変換し、元の多次元質に戻すのです。」

ジェイソンと私は偉大なる名誉を受けて息を飲んだ。山ほど質問したかったけれど、先にマイトリアンは続けた。
「あなた達を包んでいる光の高次周波数を感じてください。では光のヴォルテックスに焦点を合わせて。それがあなた達の多次元マインドです。頭頂のクラウンチャクラの真上にヴォルテックスがあるのがわかりますか?」

ジェイソンと私はハイ、と頷き、マイトリアンが続けた。「そこが松果体への入り口であることはご存知ですね。
この松果体が、多次元マインドと脳の間のヴォルテックスを開いたり閉じたりします。ヴォルテックスはいま開いていますから、多次元マインドの巨大なエネルギーフィールドが脳の中に入るのを感じてください。」

ジェイソンと私は互いにつかまり、支え合うために腕をしっかり組んだ。
二人とも意識を保つのが大変で、このもの凄い状況から抜け落ちてしまわないか心配になった。幸い、アルクトゥルス人がサポートのために私達の後ろにいて、私達の頭頂に触れた。どんどんたまっていた吐き気と目眩が一瞬にして消えた。

「多次元マインドが脳のシナプス結合と繋がって光りますので観察していてください。」
私達が安定を取り戻したのを見てマイトリアンが言った。けれど、アルクトゥルス人がいなければ私達は崩れてたことだろう。
自分の脳のシナプスのエネルギーが見えて、そのビジョンにすっかり圧倒されてしまったから。
徐々にそのビジョンに慣れてきたら、マイトリアンが続けて言った。「目を閉じて、第三の目を通して見てください。脳の中、『霧』の層の向こうに高
次周波数の現実が現れますからそれを見るのです。
私達は中を見ました。このホロスィート内の霧は地球の3Dホログラムで生きてきた人間の脳内の霧を表しているのです。

私達はそのメッセージの意味がはっきり理解できた。そして内なる霧を晴らすため、もっと互いに捕まりあった。その瞬間、「自分自身に無条件の愛を送ってみなさい」という声を二人とも聞いた。
どこからやって来たアドバイスかはわからないけど素晴らしい提案だと思い、やってみた。
そう、『やってみた』だけ。だって、自分を無条件に愛そうなんて考えたことなかったから…少なくとも肉体を身につけてた時は。

私達の背後からアルクトゥルス人がサポートしてくれて、とっても素晴らしい感覚、平穏、静けさ、完全な幸福感と絶対的な自分への信頼がゆっくりと溢れていった。涙があふれ、私達の脳の中の霧が晴れていき、壮大な幸福感
と感謝で私達はいっぱいになった。
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では、」 マイトリアンは続けた。「多次元マインドの視覚領域を、脳の後頭葉と繋いでください。すると多次元の透視能力があなた達の視力と融合されます。」
すると私達の脳のビジョンが見えたので、自分の脳のどの領域に焦点をあてればいいかとてもよくわかった。
この自分の脳の図は、マインドの中に映されていたみたい。
「ええ、」 マイトリアンが答えた。「あなた達の多次元マインドは、内側からビジョンを映すことができるのです。
こうやって精神的なイメージを映しだすことで、あなた達が知覚したい現実を創造する生来の能力を発揮できるのです。」

ジェイソンと私は言われたことを認識しようとしたけれど、とても理解できなかった。私達の頭上にあるエネルギーフィールドは私達の多次元マインドとなってゆき、その中で認識しようとした。アルクトゥルスじんのエネルギーフィールドが私達の頭頂部を流れてゆくと、いま3D脳と同調しようとしている私達の多次元マインドの感覚がクリアになった。

「上出来です、」 マイトリアンが私達の思考に答えた。「では多次元マインドの透聴能力を側頭葉に繋いでください。側頭葉は聴覚を司っている領域です。」
今回は、私達は後に一歩移ってアルクトゥルス人のエネルギーフィールドの中に入り、溢れんばかりの高次の光を受け取る態勢を整えた。
愛にあふれたサポートを感じ、私達は深く息を吐きながら自分の多次元マインドが脳の中の聴覚中枢とどんどん繋がっていくのを感じていた。

「多次元の透聴能力が脳の聴覚と繋がると、あなた達と話したがっているすべての生命体の声が聞こえてくることでしょう。あなた達とハイヤーセルフの絆も強く結ぶことができるようになります。」

マイトリアンの言う通りだった。たくさんの声やメッセージ、トーンが至るところから発しているのが聞こえてきた。
「ひとつなるもの、多次元なる自分自身の声が聞こえるよう、沈黙の中に入ってください。」
その「沈黙」が何なのかははっきりわからなかったけれど、私達はかつて経験したことのない内なる静けさを感じていた。
この静けさはどんどん深くなり、私達の身体を越えて周り一帯から聞こえ始めた。ゆっくりとフィードバック・ループが形成され、私達の身体の内なる静けさが外へと反射していった。同時に、それは私達の意識の中へと戻ってくるのだった。
この静けさを、どれくらい楽しんでいただろう。マイトリアンが言った。
「たいへん結構です。では多次元マインドを頭頂葉に繋いでください。これが繋がると、高次周波数の現実をもっとよく理解できるようになります。
その現実を肉体知覚で経験しながらね。

多次元マインドを後頭部、側頭部、頭頂部と統合させると光の言語を三次元コミュニケーションに翻訳・理解・統合しやすくなります。そうすれば、高次元表現である私達とも常に繋がっていられます。」

二人ともマイトリアンの最後の言葉についてたくさん質問したかったけれど、多次元マインドの温かい輝きを頭頂部に迎え入れているとマイトリアンがこう言うのが聞こえてきた。

「では、多次元マインドの光が脳の感覚皮質に統合してゆくのでただ受け入れていてください。統合を受け入れると、あなた達の知覚が拡大して超感覚が3D脳と同調してゆきます。」

突然、臭覚や皮膚を通して色んなものが見えたり聞こえたりし始めた。ガイアの動物たちはこんな感覚なんだろうかって思ったけれど、そんなことを尋ねようとした時、多次元マインドが運動皮質に同調してゆくのがわかった。

私達は静けさのなかで静止したまま立っていたけれど、あらゆる運動性が頭に浮かんできた。たとえば、歩くのではなく流れて動くような感じ。

この新しい動き方で遊びたかったけれど、多次元マインドはすぐに前頭葉と融合し始めた。

多次元マインドが私達を動物界の生き物と分化させる脳に統合してゆくにつれ、私達の人生はもう永遠に変わるのだと思った。
もう二度と同じ考え方はできないだろうし、振舞いもできないのだろう。

個人としての自分のニーズよりも多次元の自分のニーズの方が優位になってゆくのがわかった。

私達の選択や行動は、単なる人間の現実からの視点ではなく多次元マインドから得られる情報に基づいて行われるだろう。私達はもう二度と自分に対する疑念は持たないだろう。

だって、私達はいま、ひとつなるものと融合するのだから。

気づかないうちに、ジェイソンと私は霧の中を漂っていた。霧がクリアに晴れてゆき、その霧を通して私達はそれは素晴らしい風景を見、聞き、匂い、感じとった。残念なことに手を伸ばして触れたところで私達は3D地球の小さな家の寝室で目覚めた。

「あの、見えていた風景は何だったの? 」 二人は同時に言った。

その質問を考える間もなく、私達の多次元マインドがもっと同調を続けるように要求してきた。触感を多次元テレキネシスと繋げ、整列させると。「手で、自分の腕に触れてください。」
 共有多次元マインドが指示した。「地球の器の濃度、その抵抗力を感じてください。では、テレキネシスとその触感を繋いでください。マインドでその腕に触れるのです。」

私達の意識の中で同じコミュニケーションを二人とも聞いているとは気づかず、私達は内なる指示にしたがってマインドを使って自分の腕に触れた。「では、」 多次元マインドが続けた。「透視能力を使って、あなたのライトボディが肉体を越えて広がってゆくのを見てください。」

二人ともビックリ、そしてワクワクした。自分のライトボディが見える!

「手の平を広げ、ライトボディに優しく触れてください。」 多次元マインドが続けた。「抵抗力も密度もまったくないのを感じて。では、愛にあふれることを考えてもう一度ライトボディに触れてください。広がってゆくのを感じて。」
素晴らしいエネルギーの中にいるから、愛にあふれることを考えるのはとっても簡単だった。ただ、腕が短すぎて自分の光のすべてに触れることはできない。
そこでマインドを使ってライトボディに触れると、さらにライトボディは大きくなった。するとマインドが言った。「恐れの思考をもってライトボディに触れてください。小さくなってゆくのを感じて。」

あっという間にライトボディが小さくなった。すぐに愛の思考と入れ替え、ライトボディがまた大きくなって輝きを取り戻す様子を見た。

「良い思考ですね、」 多次元マインドがからかう。ユーモアのセンスがあるのかな? 「ええ、」 マインドが答えたから、私達は笑ってしまった。「では、」 マインドが続けた。
「テレキネシスの能力を使って、あなた達の肉体がライトボディに変わってゆくと考えてください。必ずその思考を無条件の愛で満たしてくださいね。」

「テレキネシスで、ハートかハート/マインドの両方を使ってライトボディに触れてください。」
 ハート/マインドって何だろう、と二人で思ったらこう聞こえてきた。「あなた達は知覚を思考・感情に同調させているのです。それがハート/マインドを使うということです。」 

まだ尋ねていないのに答えてくれた。まぁ、内で尋ねたから内で答えが返ってきたのね。私達、本当に変わっちゃったんだわ。「すごいね!」 二人で笑いあった。

「透視能力を使って、」 多次元マインドは続けた。「あなた達の周りで共鳴している高次元界を見てください。透聴能力で、その現実がどのようにあなた達に話しかけてくるか聞いてください。超感覚で至福と愛の香りを匂ってください。テレキネシスを使い、多次元マインドでその世界に触れてください。」

その瞬間、ジェイソンと私は指がコンセントの差し込み口に入ったような感覚を覚え、クンダリーニが背骨を上下に走りだした。肉体から抜け出しそうになった時、内なるマインドがしっかり統制を得てこう言った。

「身体の眼を開けて、あなた達のビジョンの中で揺らめいては過ぎ去る高次現実をとらえてください。

耳を傾け、あなた達に絶え間なく話しかけてくる高次周波数のメッセージに焦点を向けてください。
柔らかいそよ風のようにあなた達の気づきの中を高次元の香りが流れていくのを匂ってください。
多次元マインドを使ってその世界に優しく触れ、生命の高次共鳴を感じてください。」
「一番大事なことですが、自分自身を無条件に愛するのです。そうすれば、同調するのを忘れても自分を無条件に許すことができます。そして自分は移行時期にあり、我慢できなくなったり恐れを抱いたりしても無条件に受け入れることができるのです。」
「多次元の意識状態を維持するため、自分自身に対して判断をくだす行為をいっさい手放してください。
そうすれば他人を裁くこともありません。
いかなる形であろうと、判断をくだすと意識状態は落ち、あなた達は多次元マインドである私からも切断されます。」

ジェイソンと私は畏怖の念を抱きながらお互いを見た。
二人で自分に対する判断をすべて解放しようとしたら、ドアを大きくノックする音が聞こえた。
私達の家のドアがノックされたことなんて一度もないのに。

「誰だろう? 」 二人で怒りながら言った。
私達の意識はあっという間に落ち、私達はベッドにいる二人のとても物理的な、裸の人間に戻っていた。

「制服、持って帰れなかったわね。」 私は服を着ようと素早くベッドから飛びだして言った。
「三次元、ただいま。だね。」ジェイソンが半ば笑みを浮かべて言った。

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私達の宇宙は
2014-02-22 Sat 19:32

私達の宇宙は、11次元という空間にある 一つの膜(膜状のもの)であ
る。
この11次元には、平行する無数の膜宇宙が存在し(ParallelUniverse)そ
れぞれ全く違った物理法則を持つ。宇宙の全ての物質は、このような膜に
繋がっていて、私達の宇宙全体が一つの膜である。

これを、M理論(Membrane膜、Mystery,Magicを意味する単語)と呼ぶ。

 

宇宙の物質を構成する、素粒子は、粒子から出来ているのではなく、“ひ
も”から出来ている。
素粒子の正体は、目に見えない小さな、ひもである。この極めて小さい、
ひもが、あらゆる物質の基礎単位である。

(比喩的には⇒物質は小さなひもから、音楽の様に紡ぎ出される。宇宙は
目に見えない、ひもが奏でる色々な音〈波動〉から出来ている)これを、
ひも理論(又、弦理論=StringTheory)と呼ぶ。

 
M理論に関する、物理学会の議論は、始まったばかりであるがもし、M理
論が認められれば、その結果として私達が知ることは、この宇宙が少しも
特別なものではない、ということである。

 
宇宙の11次元は、(その空間にいる)私達の3次元の世界の、あらゆる
ポイントから、1兆分の1ミリ、離れた所に存在している。
極めて近い距離にあるが、11次元を感じとることは出来ない。
この奇妙な空間に、私達の宇宙の膜が浮かんでいる。

 世界中の物理学者が、この理論を研究し始めると、いたる所で平行宇宙
が発見され、11次元のすみずみから、膜宇宙がぞろぞろ姿を現わした
(数学的に導き出された宇宙)。

 これらの膜宇宙には: ・私達の宇宙と同じ、3次元の膜もある。

・エネルギーのシートに過ぎない、膜もある。

・円筒形の膜、ループ状の膜、交差している膜、ドーナツ型
 の膜もある。

・この11次元には、泡やシートの様な膜をはじめ、様々な
 形態の、ありとあらゆる膜が存在している。

・こうした膜の一つ一つが、私達の宇宙とは少しずつ違った
 平行宇宙である。

 

これらの平行宇宙は:・私達の宇宙とは、ごく接近しているかもしれない
が、私達は決して気づかない。

・異なった自然の法則が働く、完全な別世界かもしれない。

・全ての宇宙に、生命が存在する訳ではないが、生命の存在する宇宙もあ


・この様な宇宙が、無限にあるなら、文明を持つ宇宙も無限にある筈であ
る。

・私達の宇宙と、そっくりの宇宙も有るかもしれない、私達は、そこには
居ないが。

 
私達の宇宙は、11次元に無数に漂う、膜の一つに過ぎないのだ。それぞ
れ、まったく違った物理の法則を持つ、無数の宇宙が存在している。

私達の宇宙は、ほかの沢山の宇宙と共存していて、それは、泡だらけの海
に浮かぶ、一個の泡の様なものである。

 
これが、世界の最先端にいる、物理学者達の、現時点における「宇宙とは
」についての考え方の様です。

いわゆる、スピリチュアルの、宇宙に対する考え方に、段々と近づいて来
ている様です。

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ハイヤーセルフとな何か
2014-02-22 Sat 19:21

ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合体として
「集合意識」であり、この宇宙で『何かを体験している、何かを表現して
いる、何かの働きをしている』、という存在と言えます。

集合意識としてのハイヤーセルフの全体意識も、ある種の個性みたい
なものがあり、「自己の存在目的」を表現するために、ある種の神的
存在として、それぞれある固有の働きを宇宙で具現化しています。
また、ハイヤーセルフの中に存在するそれぞれの部分意識も、その部
分部分に、ある種の個性があり「自己としての個」を表現しています。

ハイヤーセルフは、人間より無限に意識が大きく、視野が広く、能力
が大きく、光の存在として、人間から見て神と呼べる存在と言えます。

ハイヤーセルフは物理次元にはいませんので、肉体はなく形はありま
せん。人間がハイヤーセルフを見た場合には、時には光った姿、神々
しい神の姿、天使の姿、観音様の姿などを見るのは、人間がその姿を
望んだために、ハイヤーセルフが人間の望みに応えて、その様な姿を
現しているのです。

◎ハイヤーセルフと人間の関係性:

人間は、ハイヤーセルフという大きな存在の中の一部分として、ハイヤー
セルフの多くの部分意識の中の一つの意識として、また、ハイヤーセルフ
という大きな波動の中の一つの波動として、存在しています。

違う言い方をしますと、人間とは、ハイヤーセルフの一つの自己表現であ
るとも言えます。
ハイヤーセルフの一つの自己表現として、ハイヤーセルフと人間は一緒で
あり一体化しており、同じものと言えます。

従って、人間は、ハイヤーセルフの一部とも言えますが、見方を変えれば
全体とも言えます。人間という「個」に焦点を当てれば部分ですが、ハイ
ヤーセルフ「全体」に焦点を当てれば、全体であるとも言えるのです。

エネルギー体であり波動としてのハイヤーセルフは、その中の部分部分
は、分離していなくすべてが繋がっています、ここからここまでが一つの
「個」であるという境界線はありません。
人間も同じ様に、ハイヤーセルフの一部分ですが、物理次元にいる人間は、
見かけ上ハイヤーセルフから分離している様に見えていても、実は常に繋
がっていて切り離すことは出来ません。

意識の集合体であるハイヤーセルフは、その部分の一つに、物理次元に
焦点を当てている意識部分があり、人間に近いこの意識部分が、人間をサ
ポートしている部分です。この意識部分は、いわば人間担当ハイヤーセル
フとして、自分の一部である人間を、常に見守り、導きアドバイスし、サ
ポートをして、その人間と一緒になって人間世界を体験しています。普通
は自分を担当しているこの意識部分を、人間は、私を導いてくださる「私
のハイヤーセルフ」、として認識しています。

この人間担当ハイヤーセルフ部分では、一般的には同じ意識部分が、同
じ人間をその人間の一生を通じて担当していて、何回もの転生でも、同
じ意識部分が同じ人間を担当する様です。
しかし、その人間の成長度合いによっては、他の意識部分の方が、より良
くサポートが出来るという場合には、違う意識部分が、代わって担当する
こともあります。



この宇宙では、「個」の自由意志が一番優先しますので、ハイヤーセル
フも、人間という「個」に、こうしなさいと命令したり、強制したり、支
配したりは出来ません。ハイヤーセルフは常にサポート役であり人間と
一緒に人間世界を体験して、人間が自由意志で、自分で判断し、選択し
、行動するのを見守りながら、適宜サポートをして導きます。

人間がハイヤーセルフの存在を知らないとか、気がつかないのは、こ
れは人間の自由意志の選択なのです。人間がハイヤーセルフの存在を認
めなかったり、ハイヤーセルフとの対話を、拒否したりすることも出来
ます。
この様な場合には、ハイヤーセルフと人間との断絶が、何世代の転生の
間も続くこともあります。ハイヤーセルフと人間の対話は、人間側が望
むことにより、可能となるのです。


◎ハイヤーセルフの働き:

ハイヤーセルフが人間をどの様にサポートするかは、その人間がこの
人生で何をするか、人生の目的は何か、この人生で何を実現しようと
しているか、何を体験し様としているか、などによりますが、その
他に、ハイヤーセルフ自体が、この地球で何を体験し様としているか、
などもあり、サポートの内容や方法は色々です。

ハイヤーセルフは、この地球で、人間を一人だけ存在させるとは限り
ません。ハイヤーセルが何を体験したいか、何を表現したいかなど
の必要性により、人間を複数存在させることもあります。即ち、この
複数の人間は、同じハイヤーセルフに属していて、同じ様な波動を持ち、
お互いが似ている存在と言えます。これらの人達は、お互いがいわば
ソウルメイト的な存在とも言えます。

ハイヤーセルフ、ないしは、ハイヤーセルフ的な働きをする存在は、
宇宙に無数に存在しています。その中で、ハイヤーセルフ同士が非
常に似ているというハイヤーセルフがいます。判りやすく言いますと、
同じ家族というか、兄弟の様な、従兄弟、親戚、同じ部族の仲間とか、
この様に、近親に例えることが出来る、近いエネルギーのハイヤーセ
ルフです。この様なハイヤーセルフ同士は、波動が近くて、宇宙で何
を表現するかという働きが似ている存在です。
似ているハイヤーセルフに属している人間同士は、やはりそれぞれが
似た存在と言えます。



ハイヤーセルフは、神的存在として、必要な場合には、人間以外にも、
動物とか、植物とか、自然とか、地球外の生物とか、星そのものとか
などを、その波動の中に存在させることもあります。即ち、自分のハ
イヤーセルフの中に、人間以外の存在が属していることもあるのです。

ハイヤーセルフは、地球の物理次元を超えて存在しているため、地球
や物理次元の存在に対しては、直接作用を与えることは出来ません
従って、人間などを通じて行うことになります。例えば、地球を癒す
という場合には、ハイヤーセルフ自身が、地球に直接的に作用するこ
とは出来にくいために、人間がハイヤーセルフのエネルギーのサポー
トを受けて、人間が地球を癒すという形になります。

ハイヤーセルフと人間との関係性は、ハイヤーセルフが創造主で、人
間が被創造物であるという、そういう関係ではありません。
ハイヤーセルフと人間は、例えば、大きさという言い方をしますと、ハ
イヤーセルフは、人間と比較して無限大に大きく、能力も無限に高く、
意識や視野も無限大に広いと言えます。
ですが、存在そのものの上下関係としては、対等と言えるのです。

ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合
体で、すが、光でもあります。人間が、光の世界に行くとか、光
の世界に導いてください、などと言う表現をした場合の「光の世
界」とは、大体はハイヤーセルフを意味していると言えます。

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クエン酸は、神薬です
2014-02-22 Sat 18:17

クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、神薬です。万能薬です。しかし食品ですので 病気が治ると
宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません 
(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)

しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療
効果があります。糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、
体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに
登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にでき
るのは、ただ一つクエン酸だけであります。また、食品が体内でクエン酸
などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスの
クレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰って
います。
かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を
、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会
長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も
病院も薬屋も廃業するしかない。クエン酸が一番良いのはすでにはっきり
と判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくな
るので、とんでもないことだ、といったといいます。
詳しくは 素美人株式会社(0120-33-9941)


 (5) 白米のご飯と味噌汁中心の素食

玄米は長く食すると害になります。グルメ志向と暴飲暴食、過食は短命の
元になります。白米ごはんと味噌汁とおかず少々(ごはんの数分の一以下)
の素食は健康長寿になり運勢も好転するようです。

(6) 歩くこと 

毎日一時間位、戸外をウォーキングできれば緑の小道を軽く腕を振りなが
ら一定のペースで歩くのが心身の健康にたいへん良いようです。

これは日本の大昔、上古代文明のカタカムナ人が行っていた優れた健康法
の一つです。彼らの文明は高度に発達していて宇宙の真理、法則をすでに
そうとう知っていたようです。
自然科学や宇宙科学は現在より進んでいたようです。植物や動物、ペット
は人の心のストレスを解消する働きがあるようです。

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霊的な進化後、他の次元の世界に移行するには
2014-02-01 Sat 22:20


霊的な進化は波動周波数と分子構造に反映されます。
分子の密度に関して、「光が拡大するにつれて、原子構造内の電子、中性
子、陽子の空間は大きくなる」といわれます。
この光は、人間が生まれながら持つ神の本質、または純粋なエネルギーの
源を意味します。
この光、または意識は大きくなるにつれ原子のなかの空間をどんどん満た
し、各原子内の周波数あるいは振動率を変化させます。

また意識が拡大すると細胞内の光の比率が上昇し、人間は多次元体になり、

その結果、他の次元の世界に移行することが可能になります。

要は、
ただ意識の観点をシフトしたり、チャンネルを切り替えるだけでいいの
です。

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イミグラン錠