今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

巨大宇宙船による空中携挙
2008-07-25 Fri 20:09

さて、この巨大宇宙船なのですが、良く世間では、UFOなどと呼ばれていますが、これから先はこの
UFOという言葉を使うのはやめましょう。何故ならばUFOとは「未確認飛行物体」と言う意味だからです。
しかし、別に未確認な訳ではありません。すでに宇宙連合所属船が数多く来ているのは確認されています
その存在は分かっているのですから「未確認飛行物体」と言う呼び方は失礼にあたります。

また不適切ですので宇宙船、空母船、などと表現し、まとめて「トピ船」と呼びます。
これらの大小のトピ船により、空中携挙(肉体の引き上げ)されるのですが、地上に降りてくるトピ船は
小型のものばかりで、上空の衛星軌道上に大型の空母船が待機しています。

すでに今現在も実際に来ているのですが、全く違う次元空間にいますので、人間の目には映りませんし
もちろん、どんなレーダ機器にも反応しません。ですから信じることが出来ない人が多い訳なのです。

さて、この大型空母船なのですが、大きさは、全長約250Kmから300Kmくらいはあり、ほとんど一つ
の星か、または巨大都市さながらの様相であります。この大型トピ船のなかでポールシフトの症状が
おさまるまでの数年間を過ごすのです。およそ三年から四年の間なのですが、中には宇宙連合加盟星
である他の惑星で過ごす人たちも出てくる可能性があります。

これは太陽系内の星ですが、非常に楽しみであります。このようにして、非常に博愛的な他星人は
全ての人が高次元の神仏と一体化しており常に利他愛を持ち日々を送っているのです。
彼ら進化星人には、食べていくための仕事なるものはなく、例えば、地球人類を救うことが一つの仕事
であったり使命であったりするのです。ですから、我々地球人という民族はどれほど遅れているのかが
よくおわかりになるでしょう。

高次元の神仏と通信を取るどころか、神仏や他星人の存在すら否定するような人たちが多すぎるのです。
さらに宇宙の同胞が救いの手をさしのべようとして下さっているのに、「そんなバカな!」などという人も
すぐ側に存在します。宇宙の同胞を否定するということは、そっくりそのまま自分達の存在も否定して
いるということなのです。


では、実際の救出及び脱出の方法をお話いたしましょう。これはポールシフトが起きる前、最低でも三ケ月
前には終了するように行います。その方法は、大きく分けますと次の三つにわかれます。

1. 人間が寝ている間に、家の上空より引き上げます。
これは寝ている時そのままの姿で、物体があっても「瞬間物質移送」、つまりテレポートにより、物質を
通過させてトピ船内に引き上げます。この方法はその時には痛みは何も感じませんが、後で痛みが
出るようです。これは地球人の肉体波動がまだまだ荒いために起こるそうです。

2. 宇宙連合より使者が来て、各家に対して手紙を持ってくる。
これは、その手紙にある特定の場所に集まって頂くように各国語で書き記してあります。
その内容とは「あなたは救済される人である」として、集まる場所、日時、持ち物、服装、等が記されている

3. 個人に対して、テレパシーを送る。
これは救済される側の人の状況に応じて選ばれるようです。家族単位で救済できない人、例えば両親は
魂、意識、心が高く、十分に助かる資格があっても兄弟のなかで、その対象から外れる人がいる場合など
そのひとたちの状況によって様々です。つまり肉体は親子であっても、魂が親子、兄弟であるとは限らない
のです。
何故、魂、意識、心があるレベル以上でないとトピ船による救済ができないのかと申しますと、そのような
ひとたちをいきなりトピ船に乗船させましたら、たちまち大パニックになり、中には自殺者も出てくる可能性
が大いに考えられるのです。
ですから、やはり家族の中で誰かが話を切り出して、良く理解して頂かないと、なかなか難しいと思います
しかし、全ての人に助かるチャンスはあるのです。

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