今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

アセンションはいつおこるか?
2010-03-10 Wed 19:55

1991年から始まっているのですが、それは日本から始まります。


 夜空に大きな青い星(NASAは存在を確認済みですが公表していません)が肉眼でみえるようになるのが、その前兆です。彗星のように尾を引き、夜には小さな太陽のように輝きます。
 しかもある物が軌道を変えられて地表に落下します。


 銀河系中心と太陽と地球が直線状にならぶのが2012年12月21日から2012年12月23日です。冬至 (南半球では夏至) も同じ頃に訪れます。
5次元への移行は、地球全体がフォトン・ベルトに完全におおわれる2012年12月22日にピークをむかえると思われます。


マヤ暦では         2012年12月21日12:00
ヒンドゥー暦では      xx12年12月21日12:00

中国の易を展開してゆくと xx12年12月22日12:00


 マヤ暦は、簡単に太陽暦に換算できるものではないのですが、誤りがたまたま正解だった、ということはありえます。
 時間の守り手がこの時間に設定し、ゲーム・マスターは人間がどう行動し、どう思うだろうと見守っています。
 時刻については、あまり重大に考えることはないように思われます。
 この時点で、アセンションする地球の現実と、このままの地球の現実に分岐します。
どの現実を創り出すかは、あなた次第です。


 数ヶ月前から空が暗くなり、太陽から十分な光が届かない状況が続きます。
いつからか、人々はしだいに特定の場所に惹かれるように導かれ、集まり出します。そこではいろいろなものが出現するでしょう。
 アセンションの日に太陽が2重にみえ、その後白い光がだんだん大きくなり、やがて視界全体を包みます。
それまで数年間かかって、あなたの現実が統合されます。
この瞬間、カオス (何も決まっていない状態。混沌) が生まれますが、それまでに5次元世界に移行することを望んだ人と、いままでの地球に住むことを望む人では、その後の現実が異なります。


 アセンションしなかった現実では何もおこりません。宇宙での地球の位置も変わりません。
「なんだ。何もなかったじゃないか」といっているうちに、世の中は動乱と地殻変動に向かって行きます。
アセンションを果たした他の人たちも存在しています (アセンションするときを他人に目撃されれば、その人はいままでの地球から消え去ります)。あなたが創り出した現実に、他人が登場人物としてみえているからです。
もちろん、アセンションした現実はあなたにはみえません。




 アセンションした現実では、周波数が高くなった地球に暮らしています。5次元の身体を得、社会や経済が崩壊しますが、その後新しいシステムが創造されるでしょう。




『日月神示』

 「子(ね) の歳をまんなかにして前後十年が正念場、世の立て替えは火と水ざぞ。」



2008年が子年




カテザール (ケツァール) の中央アメリカ トルテク族への予言

 「トルテク族は散り、長い時代にわたってその存在さえ忘れ去られる。その間に、東からの者たちはさらに恐るべき破壊の道具を開発し、最後には、自滅する。トゥラが再発見され、発掘と研究がおこなわれることが、終わりの近づいた前兆になる。
天は大音響をたて、山々をウサギのように震わせる。白い閃光が炸裂し、夜の闇を引き裂き、古い天と地は消え去る。天は分かれ、昇る天の太陽が、もうひとつのトゥラを照らす。そこは以前のトゥラではない。輝かしい黄金色のトゥラである。人々は冷えた地上から上げられ、破壊の時代、恐るべき戦争と人殺しの時代は過ぎ去るだろう。」

1974年に発見されたテオティワカン遺跡がトルテカ文明の都トゥラだと判定されました。
これは新約聖書『ヨハネの黙示録』にある新エルサレムやチベットの伝承シャンバラに通じます。

別窓 | アセッション | コメント:0 | トラックバック:0
<<2012年に人類が滅亡するって本当? | アセンションと次元移行 | 地球はどうなるの?>>
この記事のコメント
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL



| アセンションと次元移行 |
イミグラン錠