今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

ニヴィル
2010-03-10 Wed 20:04

 1987年、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公式発表しました。
それは木星の倍以上あり、千年以上の公転周期が確認されており、木星と火星を交差して大きな楕円を描くという、まさにシュメールの伝承交差する星『ニヴィル』と全く同じでした。
ところが、1993年から「太陽系第10番惑星なる天体はいまだ観測されていない」という発表にくつがえりました。
 NASAとは別に研究しているルイジアナ大学のジョン・マティス教授のチームは、大きさを木星の3倍以上、約25,000天文単位の公転半径をもつと発表しています。

質量は木星の25倍です。


 ニヴィルはオリオン座の方向から太陽に接近し、2003年5月15日には、もっとも太陽に近くなる場所を通過しました。 太陽系の惑星は太陽の赤道に沿って円盤状に軌道をとっていますが、この天体は32°の傾きで、他の惑星とは逆向きに回っているといわれています。
 2003年には太陽の向こう側にあって、不鮮明な画像しか撮影できなかったようですが (そのときは赤褐色) 、戻りのとき (色が青に変化します) に地球に最接近します。……


 この天体ニヴィルの接近に伴い太陽の異変をもたらし、疫病が続き、作物の不作、地震の多発、火山の噴火や他の現象が7年間続くといわれています。(ネイティヴ・アメリカンの1つであるホピ族の預言による)


 ニヴィルはアヌンナキの基地に過ぎません。もともと別の宇宙から人類の知らない星系を通ってこの宇宙に飛来した5次元の身体を持つ生命体で、リラ(こと座)、オリオン座リゲル、三つ星に住み着いた後、非物質の身体に進化するグループと、5次元のままか、われわれが住む次元に降下するグループに分かれました。
 30万年前、このニヴィル星人が今の地球人を造り出すのに関与していたそうです。
(人類創生はこれが初めではなく、2億8900万年前、地球創造を計画した創造神たちによってプレアデス人(おうし座)、シリウス人(おおいぬ座)、オリオン人、アルデバラン人(おうし座)、ケンタウルス人が派遣され、すでにおこなわれてきました。)


 ニヴィル星人のシュメールでの呼び名はアヌンナキですが、これはプレアデスから天体ニヴィルに流刑された種族で、真に地球を裏側から支配する異星人は、他の太陽系からきた、レプティリアンと分類されてる爬虫類種族だという説が有力です。レプティリアンの王族はドラコニアンと呼ばれています。

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