今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

あなたは銀河人になろうとしている
2011-06-01 Wed 18:56

今日は僕にとっては息抜き的な内容をupします。
これはあくまでも僕のメモである。

異星人が発展して人類になったのか?

全ての資料は、「あなたは銀河人になろうとしている」と題された著作からの、
ロン・ベルティーノによる要約から得られている。

3,500万年前
天上の知的文明が地球の守護者を創造し任命したが、同様に彼らは実質的
な守護者も見つけることになっていた。

2,600万年前
オリオン座のベラトリックス星系から来たディノイド(Dinoid)と、サジタリウス
座のあまり有名ではない星から来たレプトイド(Reptoid)が地球に住み始めた。

- 地球のスピリチュアル・ハイアラーキーはこれらの移民に多くの愛を注いだ。

- レプトイドとディノイドは哺乳類が知覚を有するための進化を認めた。これら
の哺乳類は前クジラ目(pre-catacean)と呼ばれるようになった。

- 前クジラ目は、(彼らの生産性をさらに向上させる事となる)テクノロジーと
引き替えに豊富な食料を3つの全ての居留地に提供した。

- 3つの文明は800万年間、互いに交易を行い調和して共存していた。また3
つの全ての文明で、先進的な空間/時間旅行の方法が開発された。

- 前クジラ目は、彼らの霊的な面を広範囲に渡り開発した(霊的能力など)。

1,000万年前
- 前クジラ目との協調を止めさせるため、(ベラトリックス星から)ディノイド/
レプトイド連合がやって来た。彼らは自分達こそが優位にあり、またそれ故に
他の全ての種を管理するべきだと考えていた。

- 続く1万年の間に、地球のディノイドとレプトイドは、ベラトリックス星のディノ
イド/レプトイド連合にさらに影響されるようになった。

- この1万年間に、ディノイドとレプトイドは前クジラ目の全ての種を、様々な
神経戦術で滅ぼすことを決定した。

- 前クジラ目は、(彼らの高い霊的能力によって)この攻撃に気付き、またデ
ィノイドとレプトイド文明によって今脅威が与えられている事を認識した。

800万年前
- 対抗先制攻撃として前クジラ目は、ウラル山脈(地球の精神的な階級組織
が彼らがそうするための許可を与えた)にある彼らの核融合炉の破壊を決定した。

- 前クジラ目は、2つのグループに分かれた:1つのグループは太陽系を脱
出し(ペガサス座及びくじら座に向かった)、また他のグループは自らを肉体
的に改変したため海に入ることが適うようになり、彼らはそこに天国を見出した。
この変化のプロセスは、400万年の期間に起こり、前クジラ目はこのようにし
て現在のクジラ目になった(例えば、イルカやクジラなど)。

- そして、前クジラ目が自らの核融合炉を破壊した結果、ディノイド/レプト
イド文明の98%を破壊し、残った2%は太陽系内にあった惑星マルデック
(Maldek)に避難する事となった。

- 現在の地球に、ディノイド/レプトイドは存在しておらず、地球のスピリチュ
アル・ハイアラーキーとクジラ目は、適切な地上の守護者を見つける必要が
あった。彼らは太陽から約80光年の距離にある銀河を調査した。

- 銀河調査の200~300万年後、ベガ星系の第四番惑星上で、海から出現
し始めている原始的な水生の種が発見された。この種は、創世神話や言語
を持ち、そして狩猟採集文化を有していた。

- そしてベガ星系のスピリチュアル・ハイアラーキーは、この特有の種の進
化の速度加速するため、広く改変を行う事で彼らが守護者の種となることへ
の許可を求められた。ベガのスピリチュアル・ハイアラーキーはそれを了承
した。

- このように最初の人間の痕跡はベガ星系にあったのだ。彼らのテクノロジ
ーは非常に速く改善され、一度星間旅行テクノロジーが開発されると、彼ら
は近隣の星系への移住を開始した(250万年の期間に)。

紀元前400万年
- 銀河連邦が形作られる
- シリウスBが入植地となる
- 地球が植種の地として選ばれる

紀元前200万年

- 火星と金星が入植地となる
- ハイボルニア入植地が地球で発見された

紀元前100万年
- この時期ディノイド/レプトイドは、惑星マルデックで自らの力を高めていた。
- ディノイド/レプトイドは集団攻撃を、太陽系や近隣の星系に加えていた。
- 地球の入植地(ハイボルニア)、そして火星や金星は完全に破壊された。
- このようにしてディノイドとレプトイドは、8万年にも及ぶ太陽系の支配を回復した。

- これに呼応して、人間をこのシステムに再び導入するため、銀河連邦は
反撃を計画した。彼らは太陽系に加わり、ディノイド/レプトイドの根拠地で
ある惑星マルデックを破壊するため、(地球の直径の4倍もある)戦闘惑星
を手配した。惑星マルデックの残骸は、現在小惑星帯として見ることができる。

紀元前90万年
- 人間の入植地が再び地球に築かれた(それはレムリアと呼ばれていた)。
- 続く85万年の間に、レムリア人は惑星表面に広まって行った。

紀元前50万年
- レムリア人は、派生入植地と呼ばれるコロニーを築いた(主なコロニーは
アトランティス=Atlantis、現在の中国中央部及びチベットにあったユ=Yu、
そしてリビアやエジプトコロニー)。

紀元前10万年
- アトランティス、ユそしてリビア/エジプトコロニーは、派生帝国を宣言した。

- 帝国が発展するに従い、アトランティス人は自らの文化に関して、他の派
生帝国から切り離すような、風変わりな感覚を獲得し始めた。

- しばらくすると、アトランティス人は彼らが上位帝国となるべきだと感じ始め
、全権を獲得するためレムリア人を破壊したいという強い欲望が、急速に芽生
え始めた。

- そしてアトランティス人は、裏切りのプレアデス人やアルファケンタウリ人
(政府の階級制度がある)と手を組み、彼らのテクノロジーをさらに発展させた。

紀元前2万5,000年
- 長い年月を辛抱強く待った後、レムリア帝国攻撃の好機が到来し、アト
ランティス人はその裏切りの連合の助けと共に、レムリアを攻撃し破壊する
決定を行った。

- 地球の別の月(当時の地球には月が2つあった)を、フォースフィールド
を使うことで軌道を逸らせ、可能な限りレムリア帝国に近付けると、月を破
壊し壊滅的な隕石のシャワーを降らせる事で、彼らはこれを達成した。こ
れがレムリアを酷く破壊したが、これが基で大量の圧力が構造プレートに
加わり、レムリアのガス溜まりが内破する結果を招き、レムリア大陸の殆
どが沈んでしまった。

アトランティスから大洪水まで
- ユ帝国は、アトランティスやリビア/エジプト帝国の階層統治に屈服
しなかったため、文字通り地底への移動を余儀なくされた。今日では、
それらはアガルタ王国(Kingdom of Agartha)、或いはシャンバラ
(Shamballah)として知られている。

- アトランティスは、それぞれに独自の王を持った10の支配地域を築
いた。これらの王は、アトランティスの運営評議会を共に構成した。

紀元前2万5,000年~1万5,000年
- アトランティス王立運営評議会は、彼らが神の勢力によって力を与え
られたのだという口実によって、上層の支配階級が定着し持続可能とな
るような、政府の新たな枠組みがどうしても必要であるという決定を行った
。専制政治はこのようにして生まれ、平和と安定の期間の完全なコントロ
ールを強制した。

- また彼らは、人々をより管理しやすくする目的で、彼らのDNAや遺伝子
への実験も始めた。これによって、人々の意識は弱められ、寿命は縮め
られ、霊的、精神的能力を劇的に減少する結果を招いた。

紀元前1万5,000年~1万年
- この年の全体に渡って、レムリアの「理念(例えば階層という概念の無
いなどの)」のあるべき場所への回復を望む人々の地下運動によって、様
々な帝国の間で多くの戦争が発生している。これらの戦争は、莫大な破
壊を招いている。

- 最後の手段として、交戦中の帝国は敵対者のクリスタル神殿(地球上
の人々を有害な太陽光線から保護し、いつでも安定した天候の型を保証
している、地上から4,575m~9,150m上にある2層の凍結した水の層
を支えている)への攻撃を決定した。

- 不運にも攻撃は同時多発したため、天空(水の層)は破壊され、これ
によって数百万ガロンの水が地表に降り注いだ。これが聖書の中で「大
洪水」として知られているものである(6,000年前)。

- 天空の崩壊は極冠をも凍らせたばかりか、今日形成される多くの天
候のバリエーションをも生み出す結果となった。

洪水後
- 約200万人の人々だけが洪水を生き延びた(元の6,500万人から)。
不幸にも生存者の多くが変異した人間(アトランティス人に意識の状態
を大きく低下させる目的で、遺伝子的に改変された)であった。現在、天
空が既に存在していないという事実は、DNAに影響し、意識の破壊はより
深刻になった。

- 洪水の後、幾つかの異なる裏切り者(プレアデス、アルファ及びベー
タケンタウリからの)が、地球の異なる場所に到達し、これを彼ら自身が
望むイデオロギーを確立すると共に、(主として変異した人間が残されて
いるのみなので)「神のように」崇拝されるのに適切な時期だと理解して
いた。このように人間は、これら裏切り者達によっていとも簡単に操られ
るようになったのだ。

- これら新たな「神々」は不服従を一切認めておらず、「神権」という統
治の概念は地球で教え込まれた。このエリート崇拝という概念は、現代
でも継続している。

- 文化は、エリートの彼ら自身への崇拝が、対立する派閥のエリート
を凌駕するという、戦争文化に手向かいする。

- しかし現在の我々は、凡そ1万年の「未完成の意識」に終止符を打ち
、我々に値する完全な意識を回復するその時にある。これは、我々の
太陽系全体が「フォトンベルト」として知られている物との接触が起因する。

私は子供のころよりこの世界にはなじめなかった、そのような人はきっと
これを読まれている人の中に多少なるともいると思います。


コメントを受け付けようとも思いますけれど返事はほとんど
できないと思います。批判的コメントは削除します。

すべての人が同じではないのです、それが理解できていないと
他者を非難する・・ここは国会ではないし。。

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