今大きな転換の時期を迎えています。アセンション、5次元へあなたは入れるか。それは各自の意識の持ち方しだいです。私たちの宇宙は急速に変化を遂げているようです。

全ては決められていた
2008-07-25 Fri 19:50

以前から、いくつもの「意識改革書」の中に必ずといって述べられておりました。「真の救世主」は、日本
より現れます。これまでにない最大の救世主であり、集団となって人々を導く者達です。
彼らは様々な困難を乗り越え、「宇宙の使者」と共に人類を導きます。その先覚者として、六つの光が
地球に降ろされています。大宇宙の「魂」を持ち、超人類として覚醒します。その六つの光は「沖縄」に
終結します。

六つの光りは、来るべく「変革」の時のために、人類に警告を発しています。
日を追うごとに、地球の浄化作用は早まり、三次元的意識のままでは、手のくだしようのない状態に達して
おります。人間達は「異常な環境の中」にいます。一人でも多くの人を、そして眠れる「聖者」「覚者」
「救世主」を気づかせ、導こうと、彼らは呼びかけています。その光を、今こうしている時でも感じ取れる方
もいるとおもいます。その光に対して、騒ぐことなく、淡々と「心」に浸透させて下さい。

日常生活の中での出来事を通して、皆さんも数多くの「疑問点」を感じると思います。その土地の「風習」や
「習慣」から、家の「伝統的」「しきたり的」なことなど、その深意は何なのか、しっかり理解しなければ、後へ
伝える中身がかなり違ってきます。きっと、どんな「宗教的」なことでもそんな風になって来てるのでしょう。
それなら伝え続けている意味はどこにあるのでしょう。古い物は「廃れる」のでなく、「進化」しなければなら
ないのです。

廃れる古い物というのは「真実」であり、進化しなければならないのは「意識」なのです。「意識」がともなわな
いがために、伝える側も深意を確実に伝導しきれないのです。「話しても、分からんだろうが」と、始めから
見下げた言魂で、聞く立場の者の意欲を無くし、感心を向けない状態に追い込むことも少なくは無いでしょう
大切なことを伝えるには、伝える側の思いが入るものです。

熱意のある説法は、人の心を動かせることができるのです。そして、どうでもいいような気持ちでは、積み上げてはみても、そのうち崩れていきます。「意識」の違いで、様々な要因が生じて来るものです。
本当に「理」のかなうことならば、誰でも即先して行動する筈です。気持ちの入り方も、半端ではありません。
「真心」のこもったものである筈です。「仏壇」や「お墓」で手をあわせてる人も、「神意識」のかけらもなく、
気持ちがこもってなければ、「カルマ」になります。その基準がどこにあるのかといわれる方がいましたら
こう答えましょう。「神仏は、全てお見通しなのです」と。

三次元を離れた「魂」は、他の次元から見れば、チャンネルを合わせるだけで、一部始終を見抜かれて
しまうからです。先祖ばかりか、「意識生命体」である者に全てを知られて当然である。だからよくいうでは
ありませんか。「悪いことは、できないものだ」と。悪いことをすればカルマになり、それなりの処分が下され
ます。「自然の流れ」には逆らえません。

人体でも、ある流れの中で命の営みを続けています。だからこそ、人間は生きているのです。
目を閉じて、自分の心臓の鼓動に耳を澄ましてごらんなさい。こんな近くに、全宇宙の源を感じられるという
のに、その流れを歪めているのは、「意識」に原因があるのです。生きていることの大切さ、重要さをどれ
程の心で見つめているのかを問わずにいられません。大袈裟なことでも、冗談でもなく、穏やかな流れに
強大なエネルギーが常に満ち溢れ、今、こうして呼吸できることの素晴らしさを気づかないなんて、哀れな
罪人です。

このような「低意識」な人間が多くては、地球が苦しい思いをするのは当然です。進化を遂げようとする
その時に、宇宙からの協力者と共にここを発って行くことができない者達には、「反省」と「感謝」の思いの
「魂」のみの救済が施されます。「聖者」の「魂」を持つ者、宇宙人の「魂」を持つもの、超人類として生れた
子供達によって、最後の仕上げの段階が既に開始されております。

今生界に浸かり過ぎて、「命役」を放棄した「聖者」の「魂」も多数存在する中、できる限りのことを
「大聖者達」は決行いたします。

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